何分くらい:30〜60分 頻度:週3〜5日 作業内容:入れたい台詞や言い回しのメモや文章の推敲が多い 工夫:頭が働かないときは早めに諦めてゲームを始める 朝は静かで余計な情報が入って来ないので創作に向いてると思います。 夢中になり過ぎて後から慌てることが多いのでタイマーは必需品ですね
-----記入用コピペ----- 何分くらい:2〜3時間 頻度:平日2〜3日程度 作業内容:漫画 工夫:21時〜4時まで寝て朝3時間くらい作業してから出社 仕事終わりの元気ない状態よりも、 寝て起きて一番元気な時間帯を作業に充てると効率がいいのでやってます。 一番スッキリしてる時間なので、下書きやペン入れなど個人的にコストが高いものが進みやすいです
何分くらい:朝4時~4時半ぐらいに起きて集中力が途切れるまで。大体1~1.5時間? 頻度:原稿ある時はほぼ毎日。書けない時は諦めて別のことしてた。 作業内容:自分の書き方が①セリフなどをおこしてあらかたのストーリーをぼんやり決めておく→②セリフの間を地の文で埋めて小説の形にする、というやり方なので常にセリフの間の地の文を埋めていた。 工夫:書けない時は書けないで諦める。書けない時に書いてもどうせ納得いくものにはならないので。あと前日の夜とかに「明日はこの部分を書こう」とか予定立てておいても当日その部分が良く書ける頭になっている保証はないので予定通りにいかなくてもそんなもんかと割り切る。臨機応変に対応する。 起き抜けが一番頭がすっきりしてるのでこの方法で毎回書いてる。デメリットとしては計画的に書くことが難しいことと夕方ぐらいに睡魔が来ること。
何分くらい:1時間~ 頻度:毎日 作業内容:時間あれば本文みっちり、時間なければネタ出しまとめ推敲 工夫:やれるものを時間逆算しながら毎日やるようにしてる。だいたい朝誰も起きてない時間に起きていきなりやり始めるから、1時間~ 朝4時半か5時には起きてる。7時になると家族が起きてくるから6時か6時半には一旦終わる。仕事は不定期で入ってくるものだからそれに合わせて日中スケジュール組んでる あと子供の行事ある時は夜9時にねて3時半とかに起きて書いてる。夜より朝のが進むから夜は早めに寝てる 書けない時はインプット時間にして好きな作品読んだり見たりしてるよ。でも書けない日、10年やってて熱出た時しかない
何分くらい:1-2時間 頻度:体調が悪い時以外はほぼ毎日 作業内容:ひたすら書く 工夫:上の方とかぶるけど、だいたい書きたいことを決めておく 夜は早く寝る テレビのオンタイマー機能を使って時間になったら出社準備に気持ちを切り替える 書けない時は絵を描くようにしています
何分くらい:30~90分 頻度:週に3~4日 作業内容:執筆・読書 工夫:早く寝る。そろそろ寝る時間ですね… 疲労と日中してたことが脳内リピートして夜の作業ができない時は寝て、早朝作業すると捗る。ひまな時は青空文庫 日中してたことがリピートするのと疲労がいやで早寝したのがきっかけだったよ
何分くらい:60分くらい 頻度:毎日 作業内容:書くより読み直して推敲してる事が多い。結局細かく修正して書き直しはしてるんだけど、60分で直すのは2、3箇所 工夫:自分だけの時間を早起きして確保してる。例えば朝7時に朝食なら朝5時半に起きて6時半までは自分時間。6時半からは家族の朝食の支度する感じ。その朝食支度時間で修正箇所だったり書き途中の次の展開文章考えてる。もうルーティンにして5年くらいだから生活の一部になってるよ