小説を書こうと思っても、手が止まってしまいます。 1行でも、下...
小説を書こうと思っても、手が止まってしまいます。
1行でも、下手でもいいから、と思い書こうとしますが
それでも止まります。
業で文章を書く仕事もやってますが、そちらは締め切りがあるせいか
締め切りが近づくと書けます。
趣味でもすらすら文章を書ける方法、モチベーションの上げ方を教えていただけますでしょうか。
みんなのコメント
自分の場合はほんと承認欲求のかたまりで申し訳ないけど、書き上げたあとの評価とか感想とかが1番のモチベ
自分が最高だと思った自カプを出力して、それを皆から「良かったよ~!!!」って言ってもらえる瞬間が最高に好きで…
上手くなろうって思えるけど、でもこの場合なにも反応がないと病んじゃうのもありえる
締切が近づくと書けるというなら、思い切ってイベント出てみるのはどうだろう?
本がないと机になにもない!!!どうしよう!!!!みたいに退路を断つと書ける場合もあるかと(自分は最初の本の時そうでした)
仕事で書いてるのは小説じゃないんだよね?
単純にインプットが足りなくて小説としての文章が出てこないのとは違う?
もしそうなら、もっといっぱい小説読もう
今気が付きましたが、✕業ではなく〇副業ですね。お恥ずかしいです。
アドバイスありがとうございます。
一流の小説も時間があるときに読んでみます。
・一人称か三人称か決める
・思いついている話の最初から最後までの流れをメモする
・主人公が最初のシーンでどこにどんな風に立っていて何が見えていて何を考えているのか詰める
・主人公のいる景色に近いフリー素材や全体のテイストのフリーBGMなどを集めて、空気感をイメージする
これで最初の一行目くらいは書けるのでは?
自分なりの気分の盛り上げ方が見つかるといいですね
私は一文書くとスイッチ入るんだけどそういうのはないかな?
ある日の朝。だけ書くと、いやしょーもない出だしだな。で書き直すことに頭使って、雨音がした朝。少し肌寒さを感じて布団に潜り込む。みたいに2文書けたりする。
一文だけ書くみたいなルーティンを作るのはどうだろう?鉛筆が転がった。だけでもいいのよ。多分その一文が書ければ次の世界が広がって書けると思う
締切ギリまで追い詰められないと書けないタイプ
まだ余裕がある時でも一行書けば進む時もあるけど時間的制約が厳しくなっていく程集中力が増してどんどん進む
一応校正や推敲する時間は残してある
トピ主もそういうタイプなのかもよ?
お返事ありがとうございます。
趣味だと特に期限がないので「今書かなくてもいいか~」と思っているうちに
書かなくなってしまうんですよね。
趣味でもそんなにすらすら書ける、なんてことはないかも
どこの段階で手が止まるのかわからないからなんとも言えないけど
何も思い浮かばない→とりあえず妄想して、お題見たり、インプットしてみる
書きたいものはあるけど文章が出てこない→ABに行動させたい流れを箇条書きで書いて、そのあと文章にする
書きたいシーンまでの文章が浮かばなくて初手で止まる→とりあえず書きたいところだけ書く
みたいな感じだろうか
書きたい気持ちが弱い…?
具体的な展開、文章が浮かんで早く書きたい!ってなるほどアイデアを練りまくってみたら?
書き進める力って、書きたい!か書かなきゃ!かのどっちかだよ
頭からきっちり書こうとしてるとか?
自分の場合、思いついた文章を繋がり無視でひたすら一旦メモみたいな感じで書いてあとでちゃんとした文章にしてる
思いついた順で書いてみるのどうだろう
私も書き始めた頃はそんな感じだったよ。
思い浮かんだ場面を文章に変換できない
→毎日1文でも3行でも書く習慣をつけて、文章を書くことへのハードルを下げる。色んな小説を読んで表現を学ぶ。
思い浮かんだ場面を行き当たりばったりで描き始めるものの、その先が続かない
→書き始める前、または書きながら並行してでも良いので、こういう話が書きたいとか、このキャラがこうなってこういう気持ちになるとかを箇条書きしたメモを作る。
プロットというほどしっかりしたものでなくても良いので、頭の中にあるものを一度書き出す事で話の方向性や着地点が見えてきて書きやすくなった。
コメントをする
