印刷所ごとの線の太り方・細り方の傾向を教えてください 先日...
印刷所ごとの線の太り方・細り方の傾向を教えてください
先日人生2冊目の小説本を作ったのですが、1冊目に他の印刷所で作った本と比べて文字の線が明らかに太く、紙面がぎゅっと詰まった感じになってしまいました。
(使用したフォントとサイズは同じです)
これがクレムで時々見かける印刷所によって線が太くなる、細くなるってやつか〜と思い、今後の印刷所選びの参考に各印刷所の傾向を知りたいです。
検索したのですがうまく出てこなかったのと、まとまっている方がわかりますいかと思いトピ立てしました。よろしくお願いします。
ちなみに1冊目はブ◻︎ス(細い)、2冊目は月読(太い)で、表紙や製本などはどちらもとてもきれいでした。
みんなのコメント
選んだ紙の種類や印刷方法(オフセットかオンデマか)でも違うから印刷所でこうという断定は難しいんじゃない?
ちなみに自分はブロス使ったときに文字が太ったと思ったよ
12月に月読で印刷した本は章題とノンブルは割と太ってたけど本文は綺麗だった
別作家の月読で印刷した小説本(夏発行・フォントや用紙おそらく同じ)は線太り気味だったから運要素あるのかも
さらに前に利用した星本は線太り気味な時の月読とほとんど同じぐらい
下の返信を書いている間に新しいコメントをいただいたので。
月読でお願いした本は確かにマット感優先にしていました。
納得です。とても参考になりました!
まとめての返信失礼します。
紙の種類や印刷方法にもよるのですね!
まだまだ初心者なので参考になります。
運はどうしようもないですし…賭けみたいなものでしょうか。
他にも経験談をお聞きできたら嬉しいです!
同じ本をちょこと赤汽車で1回ずつ刷った。どっちもオンデマ。ちょこは太ったけど、赤汽車は全然太らなかった
太るの見越して組版してたから拍子抜けしたくらい
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