小説でいたしている際の表現方法について悩んでいます。 表現と...
小説でいたしている際の表現方法について悩んでいます。
表現としては大きく分けて2パターンあると思います。
直接的な言葉を使って細かく行為について書く方法と、比喩的な表現で官能的な表現を交えながら文学的に書く方法です。
前者は行為の詳細や身体の部位に言及して身体の変化や言葉責めや喘ぎ声まで細かく書くので、
推しCPが目の前でいたしているような臨場感がある描写になると思います。
後者は文学的なきれいな表現で、上のような直接的なエ○が苦手な方にも読みやすく、
推しCPの交合が崇高なもののように表現できるのでは、と思っています。
自分は気分によって直接的や隠喩的な表現を使い分けしています。
ですが、最近は直接的な表現の方は人気があるのかなと思ったりしています。
みなさんはどちらがお好みですか?cremeにいる字書きさんはどちらの方法で書かれていますか?
また、それ以外の書き方があったら教えて欲しいです。
こう書いているよ!というようなご意見もぜひぜひ知りたいです。
みんなのコメント
あくまでも自分の意見で恐縮ですが、物語がほぼエロだけの場合は前者、物語がエロ重視では無い場合は後者がいいのかなと思います。
めっちゃシリアスなストーリーの最後にみさくら語♡喘ぎ満載だと雰囲気が崩れますし。
ギャグとか、最初から最後までエロしかないです!の場合は前者の方が伸びる気がします。
ただスレ主が仰っている通り、大衆受けという意味では後者なのかなと。直接的な表現が苦手な人は結構いますけど、大人しい性描写が嫌いって人はなかなかいませんし。
でも好みという意味では断然前者ですね…。
どっちも好きだけど、表現方法って作品内容で変わるよね?
エロ特化のアホエロに、間接比喩表現をしたらグダグダまどろっこしい!ってなるし
積み重ねてきたストーリーの先のエロなのに、直接的表現で書いたら下品さが際立って今までの流れ台無しになるし
どっちを好んで読むかなら、私は圧倒的に後者が好きだけど、別にエロがというよりは、ストーリーを楽しみたいから後者が好きという結果になるだけなんだよね
人気のある無しも、アホエロとストーリーありきじゃ、比べる土台が異なるのでは……?と思う
ストーリーも濃くてエロも濃厚!っていう作品もあるけど、それもまた作品の内容に合ってるかどうかの問題なんじゃと思うよ...続きを見る
>比喩的な表現で官能的な表現を交えながら文学的に書く方法
文学的www
蕾とか菊門とか、胸の飾りとか?
オバ表現で笑っちゃうからそっとじするやつやんw
「推しCPの交合が崇高なもののように表現できる」とかトピ主の高尚様臭が臭すぎるんよ
どの層をターゲットにするかによって変わると思う
webなら実況系のみさくら語♡喘ぎ系でもいいだろうけど
オフ本でそれやられるとギャグにしか思えなくて笑っちゃうからお堅い文体で良いと思うし
皆言うとおり内容にもよるから使い分けるのがいいと思う
自分はオフ本作ってて高齢層がターゲットだから後者
界隈の人気傾向にもよりそう。
今いる旬ジャンルは結構年齢層高いんだけど前者を書くタイプの人が多くて作風的にもそっちの方がウケてる印象。私自身は後者タイプだけど、前者を表で出しちゃうタイプとは相容れない。
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