高校時代の部活の後輩と、創作仲間として交流していましたが、最近す...
高校時代の部活の後輩と、創作仲間として交流していましたが、最近すべてのSNSをブロックされ縁を切られました。
後輩は統合失調症を患っており、現在は仕事ができない状態です。二次創作(かなり昔に流行って最近プチリバイバルしたお世辞にも旬とは言えないジャンル)を生き甲斐にしており、数字を伸ばしたいという悩みをよく相談されていました。私はASDで、精神疾患の話や創作の情報交換ができる関係だと思っていました。
後輩は「旬ジャンルや人気キャラはイナゴ行為で嫌」「一次創作には価値を感じない」など強いこだわりがあり、SNSでは「下手くそでごめんなさい」みたいな予防線的な発言が多く、強い承認欲求と否定耐性の低さを感じることがありました。私は改善案として、旬ジャンル・一次創作・SNS運用の工夫などを率直に伝えてきましたが、最終的に「自己愛的なところが問題では」と言ってしまい、それが決定打となったようです。
本人いわく「チリツモで限界だった」とのことで、翌日全アカウントをブロックされました。
私にも、相手の状態や気持ちを十分に考えず正論をぶつけた非があったと思います。一方で、関わる中で消耗感が強く、テイカー的だと感じる場面もありました。
この件について
・後輩側の問題点
・私自身の問題点
・失った人間関係への折り合いの付け方
・今後、同じ失敗を繰り返さないために気をつけること
を客観的に知りたいです。
みんなのコメント
もはや「創作の悩み」から逸脱してるから、カウンセラーとかに相談したほうがいい
精神疾患のある人同士のいざこざを素人に相談されて、万一のことが起こっても誰も責任取れないし
・他人に求めすぎ
・他人に踏み込みすぎ
・結局は自分でどうにかするしかない
・他人同士が出来るのは共感と寄り添い
・それが辛くなるなら距離を置くのは当たり前
・人間関係は千差万別。1人失敗したところで次の人も同じタイプとは限らない。常に違う相手と向き合うのが人間関係。Aさんとトラブルがあって反省したことがあっても、BさんはAさんとは違う人。Aさんとの経験を当て嵌めて対応すべきではない。Bさんを見ろ
あと統合失調症特有の「妄想混じりの過敏さ」や「否定=全人格攻撃」と感じやすい特性は知っといた方がいい。素人が対処出来なくて当然。
2の提示している通り専門家にかからないとどうにもならない。ただ専門家へと指示するのも悪手なので、トピ主に出来ることは自分のキャパシティを明確に把握する事と、メンタルケアが必要な人との距離の取り方を学ぶ必要がある。
言葉悪いけど、ヤバい人には近づかないは基本だよ
>「自己愛的なところが問題では」
「自我は出さない方が良い」で済む話を、人格否定や性格非難にしてしまったトピ主に落ち度があると思うけどな
トピ主さんはASDだから言葉選びが下手、相手がどう受け取ってどう感じるかの想像が乏しい傾向があるっての自覚しているなら、余計にアドバイスには向かないということにも結びつくとは思うけど
言わなくて良いことを言う、余計なことを言う、言葉を選んで伝える、あたりのことはもっと慎重にやった方が良いよ
正しいことを言う事が、必ずしも望む結果になるとは限らない
正論こそ人を傷つけやすいから、言葉を選んだり、時には伝えないことも優しさだったりする
そもそも、...続きを見る
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