トピ主はストーリー構成力とネーム力が欲しいです!
普段小説を書いているので話は除外で圧倒的④ 話を視覚的に見せるために漫画にしているため
②④⑥ どうしても二つなら④と⑥かなー 絵を引き立たせるための演出と演出効果を生かすための絵はワンセットで切り離せないと思う
二次創作の話になるけど書き手としては圧倒的に④、② 順位つけるなら④>②>③>①>⑥>⑤ ネタのユニークさは一次ほど重要じゃないし、こういうの萌える!を表現したいだけだから、画力はめちゃくちゃ欲しいけど優先するほどじゃない…と思うとこうなる 絵がうまくなりたいというか萌えを伝わりやすくしたい
まず絶対② 漫画…というより物語全般におけるおもしろさは読み手を納得させられるかどうかだと思うので、②は絶対に外せない ②を追求するにあたって③は欠かせない要素 ①はユニークさを読み手に納得させられないと奇抜なだけで終わってしまうので、これも②があってこその①な気がする ④⑤⑥は技術的な項目だと思うから、②③の土台がないと良さが活かせない気がする
二次創作の漫画描き ③と④ これができればストーリーに大した意味がなくても「あの二人のこんな場面が本当にありそう」感が出る気がするから あと絵描きとして描きたい見せ場がほしいので④はこだわる
描き手、読み手視点で圧倒的に① 別にネタの奇抜さとか目新しさを求めてるわけではなく、私はこれを描きたいんです!!というのが伝わってくるのであれば、絵やストーリーが多少破綻していても心が動かされて印象に残る。 巧拙はともかくとして、④にその気持ちが反映されてるかもと思った。 たとえ技術が追いついてなくても、このネタを描きたいと強く思ってる人の作品はきちんと伝わってくると思う。 逆に、テンプレ的な内容や万人受けするような内容を器用に描いてる人は、上手いなーとは思うけどそれ以上に思うことがない。
二次創作の両刀 ②と④ 脳内のストーリーを流れるように描いてみたいので④は外せない ④のために⑤も欲しいけど…
二次創作の描き手・読み手両方の視点で、圧倒的に①、次に②かな どんなに達者な絵やコマ割の漫画でも「これ小説で100万回読んだな」って内容だと全然心が動かない 内容の面白さがないと買った甲斐があったなって気持ちになれないな(自分の場合)
Web漫画なら①着想が良ければ他が拙くてもファンになることあるけど、同人誌買う時に重視するのは④ネームと②構成 描き手としても同じ
描き手としては④と② ネームや演出が上手ければどんな話でもある程度は面白くできるのと②があれば誰かに刺さる一コマが描けると思ってるから 読み手としては①が優先かも、真新しさに惹かれる……けど結局どんなネタも地力がないとだんだん詰まらない方に進んでいくからやっぱり④が大事かな
トピ主です。まとめて失礼します。 回答ありがとうございます! ひとまず大雑把に集計してみました。 ①ストーリー着想力 3票 ②ストーリー構成力 6票 ③セリフ力 2票 ④ネーム力 9票 ⑤基礎画力 0票 ⑥絵柄 1票 漫画を漫画たらしめているネームに票数が集まるのは大いに納得です。 しかし過去トピであった絵vsストーリー議論だと絵派もそこそこいたにも拘わらず、細分化してみると少数派になるのが意外でした! 引き続き回答受け付けてます!
絵描きです。 ②、⑥ですかね。 まず絵柄が好きじゃないとてをつけることがあひません。ですが、どんなに絵が好きでもストーリーが面白くなければその本だけで終わってしまうことが多いです。
書くのも読むのもまず①は絶対かな。 いくら破綻のない綺麗な構成や絵でも、ありふれた話でストーリーにインパクトがないと読もうという気にすらならないから。 その次に④。演出上手いのは心に残るし、多少ストーリーの流れおかしくても誤魔化せる気はする。
④…といいたいけど、ネーム力・画力めちゃくちゃある人が話そのままコミカライズして売れないのも見てきたし絵だけのめちゃめちゃ読みづらい漫画が売れないのも見てきてるので…①②④⑤は全部大前提で必要で大事なんだなと思う
③少ないんだね 自分がセリフやモノローグが寒いと読む気なくすから③は凄く悩む 会話が納得いったら④のイメージが後から付いて来る
①ストーリー着想力(ネタのユニークさ) ②ストーリー構成力(話の流れの自然さ) ③セリフ力(会話・モノローグのうまさ) ④ネーム力(コマ割り・視線誘導・演出等のうまさ) ⑤基礎画力(デッサンやパースの正確さ) ⑥絵柄(視覚的要素での雰囲気作りのうまさ) 番号しか書かない人多くて読みにくいのでメモ
③が少ないのに驚く 会話にセンスがないと話がダレると思うのと、心に残るセリフがないと読後に「そんで、なんの話だったんだっけ?」ってなってストーリーも心に残らないことが多い。あとつまらない会話は読み飛ばしてしまうから私は③重要かなと思う。良いセリフやモノローグと、シーンを回すセリフ運びというか……。 描き手として欲しいのは②③
③④ ネームの時点で面白い漫画はたいていこの2つがしっかりひてるかその作者の独自性が出てる ①②はあると強みになるけど漫画として表現するには③④がないと読んでもらえないし、商業の場合は原作つけたり編集がコントロールしたりできる部分だしね ⑤⑥は、人体のパースや顔の良さが大事になってくるエロ、BLあたりではほぼ必須になると思う
二次創作漫画描きです。 二次創作でフォロワーを伸ばしたいなら圧倒的に④と⑤。 話がペラペラだろうが独創的すぎようが、正直絵が上手ければ評価されるというのが体感です。 一次二次問わず、自分の頭の中の想像を表現したいならば②と⑤。 自分が思うようなストーリー運びをするのに②が、思うような構図で描こうと思うと⑤が必要になるからです。 一次創作で話で魅せたいなら③と④かなと思います。 絵で魅せなくとも話が上手ければヒットする作品も少なくないです。 ④を重視しがちなのは、ジャン⚪︎連載作者が説いていたことですが、極力読者を読むことに疲れさせないため。読むのに疲れると読者は離脱してしまいます。 ①に関してですが、そもそもこれがないのになぜ漫画という表現方法を選ぶのか疑問です。 絵が描きたいだけならイラストという形で行えばいいのではないでしょうか…?
字書きです。漫画は読み手 この中から2つ選ぶなら①ストーリー着想力(ネタのユニークさ)、③セリフ力(会話・モノローグのうまさ)です 絵があまり上手くなくても話が面白くて台詞にキャラが生きてる感があると読みたくなります 逆に台詞回しが下手でそんな言葉この状況で言うのおかしくない?といった疑問を感じてしまうと、キャラが話を進める都合の良い駒に思えて読み進める気が薄れてしまいますね…
二次創作漫画描きだけど⑦のキャラ力は大事だと思ってる。だって同人誌でも「なんでこの話をこのキャラでやる必要があるの?顔カプだろ」って思われたくないから。 原作ファンタジーからの現代パロでも、原作コメディからの軍パロでも、読者の中に「このキャラはこのシチュならこう言うだろう」という期待がある。それこそ原作者が生み出したキャラクターの魅力だから。その魅力を伝えるための技術が①〜⑥なのであって、⑦の土台がしっかりしてないと読み手を納得させることはできないと思う。 ⑦(なぜそのキャラを主人公にしたのか)>>>>>④(ネーム)>⑤(基礎画力)>②(⑦を伝えるための起承転結)>③(セリフのスリム化)>①(ネタの華美さ)>⑥(華のある絵) ②の順位は低いけど⑦をしっかりしてればストーリー制作にはそれほど時間はかからないはず
ネタ漫画は①③⑥で何とかなってる
読み手側 ③セリフ力(会話・モノローグのうまさ)、 ④ネーム力(コマ割り・視線誘導・演出等のうまさ) 特に④ これが上手い人の漫画本当に好き 絵はマジで気にならない
漫画書き手 ②ストーリー構成力(話の流れの自然さ)と④ネーム力(コマ割り・視線誘導・演出等のうまさ)が上手い漫画は凄いと思う ④は特に自分の中では重要で、大ゴマなど魅せたい構図をわかりやすく描かれてるとストーリーがよりよく感じられる 作者の個性を感じたいなら⑥の絵柄の雰囲気も重要。原作と離れた絵柄で描かれた作品も二次創作の醍醐味って感じがする
描き手兼読み手 二次なら圧倒的に③と⑥で④もほしい 技術は粗くていいから、センスよくまとめてるとおっとなる。何に萌えればいいのかだけは最低限わからせてほしい ネタはありきたりでも台詞で個性が出ると思う。絵が良くてもモノローグのダサさで一気に台無しになるのが二次
描き手 ストーリーのある二次創作漫画描いてるし、そういうものが好き ②③④は絶対外せない ④は漫画で創作をしている意味そのものだし、②と③は同時に必要だと思っている 絵+厳選されたセリフやモノローグでストーリーが違和感なく進んで始めて、物語として成立する