1 ID: 7mTpr9FZ約2時間前
自カプの魅力的なポイントを溢さずロマンス二次創作をする場合、どの...
自カプの魅力的なポイントを溢さずロマンス二次創作をする場合、どのように致してもらうのがシチュエーション的にgoodか悩んでいます。アドバイスください。
従者×主人で、舞台はディストピアとか荒廃した世紀末世界とかそんな感じです。受けの方は世界滅亡を防ぐ使命を背負っており、一方で別の惑星への移住技術が発達しているので他人類はほぼ全員逃げています。
攻めも世界のことは既に見捨てているものの、受けを愛しているので残って隣で支え続けています。
(原作だと攻めが熱烈に受けを口説き、使命を捨てることを迫るも受けの意思は硬く、その結果受けは一度生死の淵を彷徨うも彼に護られることを知り、これからもディストピアで共に生きる道を探すみたいな感じの〆です)
要するに攻めの恋心が報われて、この二人がその後恋愛関係になったら…みたいな二次創作をしたいのですが、主従なのも美味しい部分なので序盤は原作通り上下感強めの雰囲気で絡ませつつ、最後の方で濡れ場に持ち込みたいです。
このような二次創作を読み進めていやらしい雰囲気になってきたとき、読者は違和感を持つでしょうか?
また受けは攻めを側に置くことに関して好意的ですが、盲目的なほど使命に傾倒してもいるので、くっつけるまでは良いとしてそのような行為をすることはある種の余所見になるのでは…とも考えてしまいます。
例えばですが、使命に疲れた受けが攻めの肯定的な態度に絆されて寄りかかり、そのまま暗転とかは不自然ではないでしょうか?
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