鈍器本の定義について 字書きです。長編短編問わず書くのです...
鈍器本の定義について
字書きです。長編短編問わず書くのですが、本にするのは10万字を超えた長編か短編集だけにしています
以前相互に「鈍器本いいよね」と言われて反応に困りました。というのも、内容の面白さならともかく分厚さや字数(ただの事実)を褒められて感謝したり謙遜するのっておかしくないか…?と思ったからです
そもそも私は夢書きで、CPものに比べて長編が珍しくもなんともない創作ジャンルだし、鈍器本って京極○彦レベルのことを言うんじゃないのと思っています。一般書籍で普通にある厚さを鈍器本とするのには違和感を覚えます
そこで
①鈍器本の定義
例:文庫サイズ300ページから等
②字数や分厚さをすごいと思うか、褒められて嬉しいか
③字数や分厚さを褒められた時の嫌味にならない返事
を教えていただきたいです
よろしくお願いします
みんなのコメント
①その人にとって人を殴れる厚さ
②とくには。褒められるのは嬉しい。何も考えてないので褒められたらだいたいのことは嬉しい。
③「えー!ありがとー!」で、終わり。
ほとんどの褒め言葉は言う側も深く考えてないと思うから、素直に喜んでスルーしたらいいと思ってる。
私自身は小説は面白いか否かがすべてなので、字数はどうでもいい。面白い小説なら長いほど長く楽しめて嬉しいけどね。
①背幅30mm以上
定義は難しいのですが…本文用紙や装丁にもよるところが本当に大きいので、ページ数では決められないかなと
②場合による
「長編小説嬉しい!鈍器本大好き!」的なニュアンスなら嬉しい
「長編書ける人は違いますよね…〇十万文字も書けるなんてすごい…」とかだとモヤる
③字数や厚さに言及せず、「見たい/書きたいものを詰め込みました~」って返してる
①鈍器本の定義
自分が見て「おー厚いねー」と思ったら
②字数や分厚さをすごいと思うか、褒められて嬉しいか
すごいと思うけど「自カプアンソロ?!すごいー」ぐらいのノリ
そんな尊敬とかのノリじゃない
③字数や分厚さを褒められた時の嫌味にならない返事
「ありがとー」
鈍器本という言葉にもそれに対する「すごい」もトピ主ほど重く深く考えてないかな
4コメと同じ
大袈裟に褒めちぎるオタク仕草でそこまで深く考えていない
自カプアンソロすごいー!うれしいー!とノリは一緒、自カプの本が分厚くて内容が多くてうれしい、それだけ
定義とかちゃんとしてない、自分が分厚いと思えば鈍器本
脱稿おめでとうございます、偉いー!とかと一緒
みんなやってることなのにそんなに偉いんですか?とか詰められたら、この人面倒臭いなって思う
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