偽名で近づいてくる理由が知りたいです。本名云々ではなく、本来「さ...
偽名で近づいてくる理由が知りたいです。本名云々ではなく、本来「さしみ」というペンネームで活動されている方がやりとりする際に「おすし」と名乗る理由です。
先日、面識の無い方から既刊の感想が届きました。熱量のある長文で嬉しくなりやり取りをしていたのですが、2回目から自語りが入りはじめました。構ってちゃんだと怖いなと適度な距離を保つような冷静な文面で返信していたのですが、4回目に届いた長文が感想の名を借りた自語りで、一人で勝手に盛り上がり「トピ主さんの本や創作スタンスのおかげでイベントに参加したくなった。是非挨拶したい」と言われ怖くなり返信するのをやめました。
冒頭の質問に戻りますが、4通目に「事情があって名前が違う」と書かれていましたが、これはどういった理由があると思いますか?またこう言った名義不明で自己主張の強い方に絡まれたことがある方、対処方法を教えていただけるとありがたいです。近々イベント参加予定があるのですが凸られないか不安です。
みんなのコメント
高確率で自己愛のヤバイ人だと思った
トピ主が子分や手下として使えそうなら本名義明かすけど、そうじゃなければサクッと切り捨てるために予防線引いてるんだと思う
自己愛だと全肯定以外は受け入れない認知特性があるから、反応がない相手は勝手に使えない奴認定して去っていくよ
感想スルー、凸は無表情礼儀のみで、それ以上は執着されないと思う
迷惑を表明してしまうと騒ぎ立てる可能性あるから気をつけてね
パッと思いつく理由としては、例えばこんなケースがあるかなと思いました。
・過去に界隈でトラブルがあり、現在は名前を変えて活動している
・創作活動用の名前と、閲覧・交流用の名前を分けている
・別ジャンルでは別名義で活動していて、使い分けている
事情があると言っている以上、本人なりの理由はあるのだと思いますが、受け取る側からすると不安になるのも無理はない状況だと思います。
あと、その方の言動についてですが、「自己主張が強い」というよりは「自己開示が多い」タイプなのかもしれません。
意見は主張するもの、過去は開示するものです。
自己主張は、自分の意見や考えを相手に伝える...続きを見る
ROM名義と創作名義で変えてる
ジャンル・カプごとに変えてる
とかはそこそこあることだと思う
名前が違うのと相手の人格についての不安は別に考えていいんじゃないか
コメントをする
