新刊を作ってる最中に「内容が浅い」「下手」って感覚が強くなって、...
新刊を作ってる最中に「内容が浅い」「下手」って感覚が強くなって、全部が嫌になります。
せっかく申し込んだのに、今さら逃げたくなる。
みなさんこういう時、何で自分を前に押してましたか。
気合以外の方法が知りたいです。
みんなのコメント
創作する行為そのものに慣れてきて良い物を作りたいって気持ちが強くなってるのかも?
そのサービス精神や向上心も大事だけど。
スレ主がそういう作品しか好きじゃないのであれば的外れになるけど、漫画や本を読む時って必ずしも内容に深みとか質ばかり求めていないもんだと思う。ちょっとくだらないんだけどこういう話も読みたい時あるんだよねーみたいな居心地の良い作品って沢山あるよ。案外また読みたいってなるのはそういう作品の時もある!気負いすぎずがんばろ〜
今の精一杯でやるしかない
やらないのは傷つかないですむけど成長はしない
眼高手低が当然なんだから、自分の生み出すものを下手だと感じるのも当然
って開き直る。
下手だと感じるなら、どう治せば下手だと感じなくなるか?を考える(解決方法が思い付けば万々歳だし、思いつかなくても考え続けるのが将来のために大事。)
という感じでやってる。
なんだかんだでやるしかないんよ。
この後悔と失敗は次の新刊に生かそうと思って乗り切ってる
現段階で直せそうなところは直す
途中で投げ出さず、そうやって考えながら本作ってれば一冊出すごとに確実に成長するから
無駄ではないよきっと
分かる
長年同人やってるけどずっとその感覚消えないから性格の問題かもしれない
最初にいいと思った感覚を信じて絶対に最後まで仕上げる方がいいよ
自分で駄目だ〜って思ってた作品でも世に出せば熱い感想くることもある
原稿中はずっと同じ話見続けるから正常な判断出来なくなるけど
読む方は初見だから今の自分とは感じ方違うと信じて頑張る
気合いに頼るよりも淡々と作業的に原稿やる方がいいかも
自分はペン入れ以降は作業用BGMでドラマとかアニメ流して気を逸らしながらやってる
今までもそう思いながら上げた作品や出した本あるけど結局めっちゃ萌えるのでこれもそうだろうなって思う
もっとこうしたいのに…ってのはあるけど、今の精一杯がそれなんだから仕方ない
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