小説の事務ページは何ページまでなら許せますか? 基本的に扉と奥...
小説の事務ページは何ページまでなら許せますか?
基本的に扉と奥付の2ページで作ってきたのですが、短編集を出すことになりさすがに目次が必要かな?と思い始めました
本文が目次の隣(左ページ)から始まるのに違和感があるので扉→目次→目次(もしくは白紙)→本文→奥付の計4枚の事務ページになる予定なのですが、普段2ページな分多いな…と感じます
あまり同人誌を買わないので手持ちの小説同人は二冊のみ、片方が事務ページ2でもう片方が6です。正直6ページは多い気がします
印刷費高騰の影響で事務ページが減っているという話も耳にします。今後の参考にもしたいので、皆さんの許容範囲を教えてください
みんなのコメント
事務ページ数をお品書きなりサンプルなりに書いておいてくれるなら何でも良いかも
買わない理由に事務ページ多すぎは本文ページに比べて値段があまりにも狂ってない限りはならない…と思う
全体総数にもよる
100ページで6〜8ページなら気にならないけど
50ページで6〜8ページは多いかなと思う
個人的には事務ページどうしても必要な時あるし入れたい気持ちがあるからその分は値段から下げたり早割したりしてる
個人的な体感。
おくづけは絶対にあるとして。
ほかは、何ページの本かによる。
扉は、
20ページの本ならいらない。
80ページくらいでもまだ付けなかった。
140ページのは付けた。
表紙にかさねて扉を付ければ重厚さが出せるけど、ペライ本だと勿体なさだけが出る気がしてる。
目次は、
章分けがあるとか、短編集とかならいるかもだけど、やっぱりページ数による。
今回は短編集とのことなので、仮に一編が8ページだとして。
3作で24ページの本文ならいらない。
8作で64ページくらいならまだいらないかも。見だし8個だけなのも若干さみしいし、トピ主のいう目次の隣から本文が始...続きを見る
短編集を出す時、扉に目次を入れて4ページ目から本文始めてる
私も右ページ始まりが好きなので
開けたらいきなり扉兼目次!が嫌なら遊び紙挟む
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