私はトレスフリーの写真素材の本を何冊か買って下に敷きながら描いてます。そうすると手癖に頼らないお絵描きができる気がします。
トレスで手癖をなくす方法ですね。 いろんな写真素材をなぞる訓練もやってみたいと思います。 ありがとうございました。
答え出てるやん。 描きたい構図を考えてから描く。 顔だけで終わらず体を描く。
答え出てますか? なんかしっくり来なくて…。 どういえばいいのかもう少し考えてみます。
おんなじです…。長年なんとなくでお絵かきしていました。 最近勉強して、皆ちゃんと資料集めたり考えて絵を描いてるんだなと学んで以来、計画的にきっちり描きたいと考えてるんですけど、ペンを持った時点で「画」が何も浮かんでいない感じです。 顔描き始めてからキャラやポーズ決めたり、シチュ決めたりしちゃうのもしょっちゅうです…。癖になりすぎててこのままじゃ伸びないってわかってはいるのですが…。 頭の考え方を変えるために、フィギュアを四方八方から眺めたり、写真撮ってみたりするといいのかなーと思ってチャレンジしてます。お互いスッキリしたいですね!
全体が入ったすごくちっちゃいラフを何個か描いて その中からいいやつだけ選んで描けばいいと思う エスキースってやつ
すごくわかります。 私もそんな感じで…こう、最初からの手癖があるから勉強しても上手くいかなくてもどかしくて。 もっと絵を描き始めた時からちゃんと勉強しておけば良かったなと思いました。 フィギュア案いいですね。 写真撮ってトレースしてみたりしたら手癖なくなるかもなのでやってみます。 ありがとうございました。
エスキースというものがあるんですね。 初めて知りました。調べて試してみます。 ありがとうございました。
私は映像や写真を見ていいなーと思った構図のものを練習としてトレスとか模写してました。 ドラマのワンシーンとか、アイドルが歌ってるシーンとか、今の時期的なものだと高校野球関連の写真とか。 作品として表に出すことはしてませんが、身体や服の構造とかシワのつき方とか結構参考になります。 そうやって少しずつ自分の引き出しを増やしていった感じです。
横レスですが高校野球にどハマりしてた時模写しまくってました 構図がまたカッコいいんですよね
そんなやり方もあるんですね。 実際の人間の動きをトレスして練習ならできそうです。 構図の勉強にもなるというし一石二鳥ですね。 ありがとうございました。
・ペンを取るが、輪郭シャッシャッから始めてしまう。 ・構図を考えずに描き始めてしまう。 ・顔描いて終わらせてしまう。 ・同じ顔ばかり描く。 これを「手癖で描くのをやめるには?」と書いてる所を見ると手癖があるから同じ絵になると思っているように思いました。 その為、質問の本質を自分の勘でまとめると「構図を考えず、とりあえず顔だけ適当に描くので同じ絵しか描けない」なのかなと考えました。 個人的には、手癖は別に無くす必要はないし、同じ構図ばかり描いてもよい。自分が好きな物を自分が好きなように描いて何が悪いのか?と、そう思います。 ようは、今まで描いてた絵では満足できなくなっているのではないでしょうか? そこで、「手癖で描くのを辞めたい」ではなく「本当に自分が好きで描きたいと思うものを描けるようになりたい」と考えてみてはどうでしょうか? 「(自分が好きで描きたいと思う絵を描く方法)は他の皆様が言っている通りだと思います。」 ・自分が好きだと思う事を検索したりマネキンで作る(構図さがしや資料集め、そして本当に好きか確認する →実際に描いてみる。→描いてみたものが本当に好きか確認する(エスキースやトレース等で参考と比べる等)→改善の為に他の資料を探してみる。→修正又は新しい絵を描いてみるを繰り返すのが良いと思います。 絵の検索にはピンタレストなんかをお勧めします。 自分の思い過ごしなら申し訳ない、それでは頑張って!
ID変わってると思いますがコメ主です。 高校野球はかなりオススメですよ。 ユニフォームがフィットしているので身体のラインがわかりやすく、身体を描く練習になります。 髪が坊主か短髪なので首の付き方がどんな感じなのかもよくわかりますしね。 立ったり座ったり体を曲げたり腕や肘を折ったり伸ばしたりいろんなポーズが見れるので、録画したものを一時停止して模写するのをオススメします。
趣味のお絵描きだからとやかく言うつもりはないし概ねRUfMKJ6Qさんに同意。 だけど、絵柄や構図のレパートリーを増やしたいのであれば「頭を使って描く」ことをしないとダメで、 「何も考えずに描き始める」と結局同じ構図同じ絵柄になってしまうと思います。 絵柄の幅を増やしたいのであれば、参考にしたい絵柄のイラストや実写の写真を参考資料に用意すること。 「目の描き方はこの人の描き方が好き」 「鼻のデフォルメの仕方はこの人の描き方が参考になる」 「耳はリアルに描きたいから写真を参考にする」などなど。 絵柄の研究的に、改善意識がないと絵柄は永遠に手癖のままです。 ポーズや構図の幅を増やしたいなら、クロッキーやカメラがオススメ。 ポーズはひたすらポーズサイトとかでクロッキー練習してると身についていきす。 構図(アングルやパース)はフィギュアとかを色んな角度からカメラで撮影すると「見映のする構図」が掴めてきます。 アングルだけでなく、写真の中の専有面積だったり「画の構図」としてのバランスや比率など、構図と一口に言っても意外と気にする要素というのは多いです。 そういった部分を「考えながら描く」ことが大事かな、と。 人間、新しいことをやるには頭を使います。 しかし、慣れてくると脳が最適化されて、考えなくても手が動くようになります。 トピ主さんも、絵を描き始めてた頃は頭を使って考えながら描いていたはずです。 今は考えなくても手が動く状態なので、それが手癖なわけです。 また頭を使って考えて、新しい絵柄と構図を考えなくても描けるようになるくらいに練習したり繰り返すことで慣らすことをしないと、今の手癖からは抜け出せないと思います。
ありがとうございます。 高校野球録画してますので模写頑張ってみます。 いろんな動き描けそうで楽しみです。
>本当に自分が好きで描きたいと思うものを描けるようになりたい 本当にそう思います。 手癖ではなく考え方を変える方法ですね。 私の事を分析してくださってありがとうございます。 今まで上達しないのは手癖のせいにしてました。 教えていただいた方法やってみたいと思います! 励ましありがとうございました。
アドバイスありがとうございました。 何人かにもご指摘いただきましたが手癖なおらない一因はやっぱり考えて描いていないからですね。 描き始めた頃のことを思い返せば確かに輪郭はこうで、髪はここから生えていて、など色々考えていたなと。 詳しいやり方を教えていただきありがとうございます。 いろんなやり方を教えてもらえて、さぁどれからやろうかなと迷ってしまいますね! こんなにアドバイスいただけたので絶対に手癖問題を克服してやろうと思いました。