私はdeepL翻訳で英訳したあと文法の間違いを指摘してくれるgramaraというサイトで確認し、修正したあとまたdeepLとGoogle翻訳でニュアンスの確認してます。
どれくらい真面目にやりたいかにもよるのですが、tandemというお互いに英語や日本語を教え合うアプリでネイティブの方に添削してもらうのはどうでしょうか? 英会話が好きで、外国の方にも読んでほしくて翻訳をする際に、こちらのアプリで行ってます。
フォロワーに依頼されて、短文ですが別言語で翻訳したことがあります。 ちょうど売り子予定だったので、その件とあわせてお菓子を頂きました。 奥付に名前も添えてあって嬉しかったです。(掲載可否確認ありました) 交流しているフォロワーさんに英語が得意な方がいれば、ダメもとで聞いてみるのはどうでしょう。 今回は英語とのことで、ある程度読者も補完できるのではないかと思います。 奥付に一言翻訳ソフト使用しました、ご容赦くださいでもいいとは読者としては思います。
やはりネイティブの方の添削が一番自然ですよね。お互いに言葉を教え合うのは面白そうだし、うまくいけばお友達にもなれそうなのも魅力です。 英会話がお好きとは憧れちゃいます。私も語学力を磨いてまずは苦手意識を克服したいので、将来的に活用させていただこうと思います…!コメントありがとうございました!
deepL、業務でたびたび使ってるのに盲点でした…!gramaraは初めて伺いましたが、文法を見てくれるのはいいですね。ぐぐるアカウントだけで使えそうなので使ってみます。 サイトをまたいで何重にもチェック体制を築くと信頼性がぐっと上がりそうです。コメントありがとうございました!
オタ友同士で翻訳依頼ってなんだか楽しそうでいいですね…!私もいつかやってみたいです。しっかり制作に関わっておられるのですから、お手伝いいただいたらお名前出させていただくのも大切ですね。 今回はおっしゃる通り英語なので、ご教授いただいたツールの力を借りて、ニュアンスでご容赦くださいで行こうかと思います。長期的に英語力自体も底上げしていきたいです…。コメントありがとうございました!
一つだけ言えるのは、deepLとGoogle翻訳のみで乗り切るのはやめとけ、ですね。 英語警察が来ます。マジで来ました。精神を削られるので、本当によくないです。
コメントありがとうございます!言語警察…l7yjSh3iさん、災難でしたね。 大半の方は本筋でない箇所で多少の間違いがあってもスルーしてくださるものですが、分野における過激な人に当たると怖すぎますね…。せめて楽しんでくれた上でのそろっとした改善指摘であってほしいものです…。 今回はツールを活用するつもりなので、覚悟しておきます…。