https://cremu.jp/topics/11553 類似トピです。この人も極端な人だけれど寄せられてる意見は参考にはなると思いますよ。読んでみてください。
私が立てたトピなのかな?と思うくらい、あなたに共感します。私も絵など書けないデザイン出来ない、じゃあ何ができるかなって小説を書き始めて、一番最初にあげたものが予想以上に反応いただけて、嬉しくて、だからこそそれ以降のものが評価あまりつかなかったり反応が無かったりすると、もう駄目だ…わたしは好きだと思って書いてたけど皆んなにはウケなかったんだ…と鬱になります。数字が全てじゃないのも、評価がつかなくても自分がよければいいっていうのは百も承知なんですけどね、、辛いですよね。私も文章書くのが好きでやっぱり書いたものは見てほしい、というたいぷなので字書きをやめることはできないなと思います。最近自分の好きを詰めた暗い小説を上げたところ爆死して泣きそうだったので本当よくわかります。 最近、私の場合は、これは絶対ウケる!という作品と受けなくてもいい、ブクマ0でもいいから書きたいネタどちらも書いています。辛くなった時は反応が多かった作品の感想など読み返して大丈夫大丈夫…って心を落ち着けています。(それでもメンタルがしんでるときはやっぱりこういうのじゃなきゃだめなんだ…とまた鬱になりかける時もありますが)評価つきづらいネタを書くときは最初から絶対誰も評価しないだろって思って投稿し、ブクマ数は出来るだけ見ずにネットから離れて生活しています… おすすめは一般小説を読むことです。時間も溶けるし色々忘れられるので、一旦心を落ち着けるのにはいいかもしれません。 作品や文章をかくことが承認欲求のための道具になってそうで怖い、という気持ちよくわかります。わたしもいつも思っています。でも、承認欲求のために作っても良いかなと最近思うようにしています。誰にも言わなきゃだいじょうぶです。主さんはご自分をよく分析していらっしゃるのと文章がわかりやすいのできっと素敵な小説を書く方だと思います。活動応援してます。わたしも頑張ります!
トピ主さんとまったく同じです。自分も「〇〇さんのABが好き」と言われ、徐々に狂っていった人間です。 最初はそうしたコメントが嬉しかったのですが、目に見える評価に踊らされていくうちに「なんで今回はコメントくれないわけ?続きみたいですって言ったよね!?」「へー、こんな下手くそにはブクマするのに、こっちにはしないんだ〜」などと考えるようになり、書くのがしんどくなってしまいました。(交流なし壁打ちなのに、ブクマくれた人たちの動向をひたすら監視してました。暇人というか異常ですね) これではまずい、と思い、以下の方法で克服中です。以前よりだいぶ良くなった、はず ・支部専で投稿だけしてすぐログアウトする(パスワードは家族に設定してもらいました。自分じゃ入れないので投稿するときは頭下げて頼みます。結構はずいです) ・投稿垢と閲覧用垢を用意しておき、閲覧用垢で投稿垢をミュートしておくと誤って自分のブクマ数見なくて済むので安全です ・信用できる人(家族、リア友など)に評価依存であることを恥をしのんでぶっちゃけてみる。(非オタの視点で励まされたり、「じゃあ気分転換に〇〇でもしようよ」と言われたりするとだいぶ気が楽になりました。同時に「ちっぽけなことで悩んでて恥ずかしいなぁ。立ち直りたいなぁ」と前向きになれました) ・自分の過去作をたまに読み返してみる(自分の一番のファンは自分、みたいな) 長くなりましたが参考になれば幸いです。また楽しく創作できるようになるといいですね!
私も今までのジャンル全てで評価を気にしてしまい、結果そのジャンルにいることが辛くなってジャンルを移ってきました。 何かにハマるたびに創作意欲が湧き、書いてはみるものの評価を得られず、「自分の作品は好かれない」と勝手に落ち込んでいました。 もう創作なんかするかとROM専に戻ろうとしましたが、「今度こそ評価を気にしないぞ」とまた創作活動を始めてしまいました。自分でもやめられないのが辛いです。 それでも、お話を書くことは楽しいので、「自分のためだ」と暗示しながら書いてます。 何かをやり遂げることがゴールだと何処かで聞いたことがあるので、書き終えることをまず終着点にしました。 すぐに投稿しに行くとそこまでがセットのようになるので、まず書き終えたら一晩寝かせます。 そして次の日投稿してます。 書き終えた直後の自分ではないので、その日のうちに何度も評価を確認したくなったりは無くなりました。 コメント以外の通知は来ないように設定したので、通知もほぼ来ないような状態です。 あとはひたすら次の話を考えるようにしたり...。 「自分の妄想を書き出してるだけ。みんな自由に読んでくれ」という気持ちでいられるように日々自己暗示してます。 雑な文章で申し訳ないです。これはもう自分との戦いとしか...。
反応が少ない→ダメな作品なんだ、自分の作品を愛せない。という思考のクセがついてしまっているんですね。 反応が少ない→それでも良い。大切な自分の作品。私は好き。と、思考のクセをつけていくと楽になれると思います。 反応が少ない=ダメな作品 と思うルーティンが出来上がってそういう思考のクセがついてしまっている状態で、これは今より評価を貰えるようになったとしても更に上の人と比べて評価が少なかった…となります。脳のクセなので。 人は変わることを恐れるように出来ているのでそれが自分にとって辛いと思っていたとしても一度ついた思考のクセを無意識にしてしまうらしいです。 それをそういうふうに出来ているんだと意識して、反応が少なかった時に「それでもいいんだ。良いもの書けた。」って心の中でもいいですし口に出したりするクセをつけます。最初は本当にそう思うことはできませんがそれを繰り返してルーティンにしてそっちの思考のクセをつけていきます。 私も、自分には何もない…と考え悩んでしまう質だったのですがこのクセづけを数年繰り返し、今は気持ちが楽になり、以前のように私は人よりダメなんだ…と思わなくなりました。精神的に以前に比べて安定しています。 ところでトピ主さんのお部屋は片付いて心地の良い空間になっていますか? >私には何もない、空っぽな人間 とおっしゃられていますが、自分の価値を自分で認めてあげられない、評価を他人に依存してしまう、自分の価値を他人の評価で決めてしまう、というような精神状態の時って大抵心の状態と一緒で部屋も荒れていたり物が多かったりします。(綺麗でしたらすみません) 不要なものを捨て片付けて物から入ってくる情報を減らすと心の中もスッキリとして頭の中もクリアになり、不要なことを考えなくてもすむようになっていきます。 他にも、もし不要になった服を部屋着にしていたりしたら着ていて気分の良くなるものに変えるとか生活の中のちょっとした事を心地よく過ごせる物に変えます。 無意識でも自分で自分の事を粗末に扱っていると私には何もない…という思考になっていきがちです。 トピ主さんは他の才能やコミュ力も無いなんて言われていますが、文章力があり心優しく思慮深く他者へ配慮できる方なのはこのトピ文からも窺えます。きっと良い作品を書かれるんだろうな〜と思いますし、人柄も魅力的なのではないかと思いました。
日にちが経ってしまったのでもう見る方はいらっしゃらないかもしれませんが、トピ主です。暖かいコメントをありがとうございました。 今は以前より落ち着いて、自分で自分の作品を一番に愛せるよう努力しているところです。(自分の好きなものばかり書いたり、そしてそれを読み返してよく書けてるなあとプラスの方向にしか考えなかったり…)あとはツイッターを数字が見えない仕様のアプリで見るようにして、そもそも浮上率を高めないよう努めることで心を落ち着かせています。 共感の言葉や具体的なアドバイス、優しい言葉にすごく救われました。お守りではないですが大事にブックマークしてあります。 皆さまが穏やかに創作活動できるよう、私からもお祈りさせていただきます。ありがとうございました。