なんか良い感じにつけてます。全部売れたら回収できるぐらいの値段で。高いのは紙が高いとか小部数とかあるんじゃないかなと思いました。界隈の値段に合わせる必要はないかなって思ってます。周りもけっこう自由な値段付けです。
印刷費を部数で割って、少し赤字になる程度に調整しています。部数100以下なので手数料は自分持ちでもそんなに痛くない。
そのサークルさんはその値段でないと赤字なんでしょう 部数と装丁により赤字にならない金額は変わるはい解散
書き忘れましたトピ主です。 その小説書きさん大手の方です。 赤字になった事ないそうです。
価格を安くすると変な買い専・お客様根性丸出しの方などががワラワラと沸くのであえて高い価格設定にして篩をかけるサークルは稀にいます。 欲しければ多少高くてもその本を手に入れようとしてくれますし、一方で高い!もやもやする!と思ったトピ主さんのような人は篩にかけれます。文句言ってくるような人はそもそもその同人誌のターゲット・読んでほしい人ではありません。 つまりあなた向けの本ではないということです。
横からだけど求めてない、ってトピ文に書いてあるのになんでわざわざこれ書こうと思ったの?面白すぎる トピ文読んでないのかどうしても口出したくなるぐらい苛立ったのかどっちなん?
他人に絡むだけ絡んでコメントしないのもアレなので 参考トピ→https://cremu.jp/topics/9492 48ページが文庫なのかA5なのかもわからないし文字数もわからないしノベルティがついてるのかもわからないから高いかどうかは知らんけど 私は単純に印刷費を部数で割ってます 手数料は上乗せ 界隈より安くなりすぎたら調節するって感じ 小説だと字数×1/100をベースに値段付する人が多いですね まあ他人の本の値段とか気にしたことないしどうでもええな 高くても欲しかったら買うし安くてもいらんかったらいらん もしその人が利益出しててもその人の問題やしどうでもいいかも…ジャンルでの二次創作やめさせられるぐらいヤバいやつじゃない限りはマジでどうでもいい
その小説本はトピ主さんが疑問に思った切っ掛けであって、トピ主さんが聞きたいのはどうやって通販価格を決めてるかってところですよね……? 私もトピ主さんと同じく、ジャンルの平均に近い価格にしています。 通販サイトで並んだときに、価格の方を注目されるのは嫌だなと思っているので、早割で刷った時も装丁を盛り盛りにした時も大きく変わらないです。
5ちゃんねるのほぼコピペですが、この計算式を参考にして付けてます。 今はこれ+100円ぐらいが相場かもしれないです。 ■一般的な相場といわれる計算式■ B5…ページ数×10 A5…B5の0.8倍 ※表紙フルカラーの場合はプラス100円 ※オンデマ印刷はコピーとオフの中間(A5とB5の印刷代が同じでも×0.8) ■120ページ以上で手に取りやすい価格設定■ 120〜150ページ…0.95倍 150〜200ページ…0.85倍 200〜300ページ…0.75倍 ※一般的な相場に上記倍数を掛ける。端数切り上げ。 ●プラス要因・マイナス要因● ※本文フルカラーは、ページ数×20。 ※再録本は、マイナス100円。 ※アンソロ・合同誌は、計算式より1〜2割安め。
ページ数1桁目四捨五入または切り捨て×10にしてます。32Pなら300円、48Pなら500円とか。 小部数なので仮に全部売れたとしても赤字ですが、趣味にお金を使っているだけなのでまあいいかという感じです。
覇権ジャンルで部数が多く赤にならないため、B5サイズ30ページなら300円、50ページなら500円、A5サイズならそれぞれ100円マイナス、としていましたが、界隈相場が高いのでB5もA5も関係なく100円高くつけるようになりました。 通販価格とのことで、書店通販利用で3割手数料もっていかれるのでその分上乗せしてキリのいい数字+消費税にしてます。 例)500円→3割増し714円→キリよく700円+消費税で販売価格770円