※訂正です。配布✕頒布○でした。お恥ずかしいです…。
学生で万年金欠なので、自分が刷れる分刷ります 足りなくて再版することになることもしばしばですが…自分の中で一月に趣味に使えるお金!というのに限界があるのでそうなりました その代わり在庫どれだけ抱えてもこの分は趣味の分だからな〜と気になりません 元々無いお金、という感じで… 本当は印刷貯金したらいいんですが…難しいですね…印刷貯金…貯金がまず難しい…
社会人で多少お金の自由がききますが、特殊装丁が好きすぎて大体赤字です。 部数の決め方は、 まずこれぐらいは赤字になっても遊びの範疇だからオッケーの金額を決めます(例3万円) 次に最低限これぐらいは出るだろうな〜という冊数×単価を出します(例500円×100冊で5万円) 二つの合計で8万までなら印刷費にかけていいなと踏んで、あとはやりたい装丁との兼ね合いで部数が決まってくる感じです。
旬なので瞬殺だと文句言われるし初回は1日もたせるつもりで刷ってその後ちょくちょく再版します。 黒字にはなるので金額はかかっても構わないのですが部数が多いとクレカの限度額に引っかかるので困ってます。
予約で入った数×値段 分を印刷かけます トピ主さんに近いかな? 余っても赤にはならないから助かります…
1回のイベントで使う印刷代の上限を決めて部数を調整してます 例えば上限2万だとしたらページ数が増えた場合は部数を減らしたり早割を使ったりして なるべく部数と印刷代のバランスをとって赤にならないようにしてます でも最初から上限を決めてるので印刷代の回収とかはあんまり考えてないです その代わり上限の印刷代以上には絶対刷らないと決めてるので完売しても再販はしてません
学生さんだと稼げるお金も使えるお金も限界がありますもんね〜! 印刷貯金…!発想が無かったです…!コメ主さんが社会人になってガンガン稼げるようになれば計画的に運用出来そうな気がします!
特殊装丁加味の捻出ですね! 特殊装丁だとその様にして部数を割り出すパターンもあるんですね〜興味深いです!
旬ジャンルだと瞬殺問題がありますからね〜。 あ〜!引き出しの限度額問題頭から抜けてました…!そうですよね!? 一度に大量に出される大手さん達は一体どうなさっているんでしょうかね…。
予約だと更に確実性が増しますね〜! 絶対に欲しい人には行き届きますし赤字にはならないので活動継続可能なのが楽でいいですよね!
きっぱり使える金額を決められているパターンですね! オフ活動はどうしてもお金の問題が付き纏いますから、自分に合った苦にならないスタンスを持つのが1番ですね!