同人なんだから好きに装丁凝りたいのでは…?
キッラキラしてるやつ。眩しい、目に痛い
文庫本が好きじゃない、単純に入ってる文字数少なくてボリューム少ない割に、値段は高く妙に装丁凝るアタクシ!みたいな小説が多い。同人なんだから装丁凝るより中身充実させてくれ…
漫画同人誌と一緒に保管しとけばよくない…?
マット私は大好きだよ…。
マットPP私も好き…別にめちゃくちゃ保存しづらいってわけでもないし
A5二段組がどうしても読みづらくて苦手で買っても読めず無駄にしてしまうので、小説は全部文庫本が良い。A5二段組なんであんなに流行ってるんだ……いや印刷代が安いからなんだろうけど。
あ、他の人のマットPPは好きですが自分だと人に渡すとき(特に通販梱包時など)傷がつかないようにしたくてめちゃくちゃ気を使うから苦手ってことです
わかるー私もA5二段より文庫のが読みやすい。商業誌とおなじようにおさめられるのもいい。文字サイズとか改行についてはもちろん考慮しなきゃだけど。
いやそれなら買わなきゃいいのでは?同人なんだから個人の自由だろ…
マットPP傷つきやすいと思ったことない…私が大雑把すぎるのか?クリアPPだと絵柄の合う合わないがあるし色が変に濃くなるから苦手なんだよね
なんて素材かはわからないけど丁寧に開いても絶対に折り目がつく表紙は困る
A5で1段なんかあるんだ?驚きー!普通A5なら2段組だよね
逆に文庫以外のサイズの小説読みにくくて嫌いだから、その意見は意外だった
マットに似た柔らかい雰囲気で傷つきにくいから、予算に余裕があるならベルベットもおすすめ〜
高いと思うなら買わなきゃいい一択で草
文庫本も通常の商業誌と同じくらい字が詰まってて必要ページ数で作ってるものなら大好きだけど、文庫本作る人の一定数は引き伸ばしページが多い人もいて、A5の本よりそれが目立って嫌いな人が多い気がする。
カスカスじゃなくてスカスカか…間違えた
いろんな本があるのですね…勉強になります…
小説本でフォントが明朝体系ではなく、筆文字系のものだった時に、よ、読めない!!!ってなりました。何冊もそのフォントで出されていたので、ご本人は気にされてないんだろうなあと思いましたが視認性の悪さがすごかったです。中身のお話は好きなのに……。
うん、高いとおもうなら買わなきゃいいですね、ほんとにそうですね。文庫本かどうかなんて手に取る前に開示されてる情報ですしね。
通販主流の今だとサイズ書いてなくて失敗することがあるので作家さんはマジでサイズとページ数ちゃんと通販ページに書いて欲しい…中身もスカスカだったし、やましい所があるからそういう部分隠してたのかな…
私は「文庫はもうからない」って言ってるw
そこまで行くと逆にそれ見たいわ!
小説の本文の周りの飾り枠 なんであれつけるの?
・表紙にラインストーンが貼ってあった本 イベント会場で気づかずに他の本を重ねて宅配してしまい、他の本が凹んだ ・カッティング加工?みたいなのをしてある本 イベントでかばんに入れるときに他の本に引っかかって折れる ・匂い付き遊び紙 苦手な匂いだった
オシャレのつもりなのか淡い色のインクで印刷された小説、読みにくいことこの上ない…… 濃色(黒色や赤色)の紙に白の文字も目が滑るのでやめてーーーって感じ
イラスト本に多い正方形とか判型が普通じゃないやつ収納しづらいから止めてほしい 同じく変なサイズの名刺もイラッとする
表紙の上にさらにトレペが巻いてある表紙。 うっかりすると、めくれてグシャっとなる。
マットPP加工の表紙 すぐ傷がつくせいで管理にすごく気を使うからめんどくさい
やめてほしいとまではいかないんですが、蛍光色で印刷された漫画本ですね。 良い絵でも、読みにくい、見にくい、目に痛いって、それがまっ先にちらついて、作品に集中できませんでした。 普通に黒インク、墨刷りの方が絵が引き立つと思います。
和綴じ本:擦り傷がつくので隣にマットPPの本を収納できない… ハトメ加工:外れたり、綴じ方によっては読みにくかったり トレペカバー:手汗?熱?ハンドクリームのせい?持ってるところがしわしわになって癖がつくので外しがち
金色の小口染めがされていた本。 他の小口染め本は大丈夫だし迷惑ではないのですが、その金の小口染め本だけ金の部分がめちゃくちゃ落ちるというか色うつりがすごいというか…
カッティング加工?で自分で切り取って完成するタイプの表紙の本は困りました。 自分で買った本、切り取り上手くいかなくて傷つけたら嫌ですし、なら最初から切り取られた加工の状態の方が良かったよ……と
横からごめんなさい。 薄いのに文庫サイズの本はどのあたりが迷惑なのでしょうか? 貴方の意見を詳しく聞いてみたいのでよければ追記お願いします。 批判などの意図はないです。
迷惑ではないのですが、読みにくいと感じたので挙げました (ちなみに20Pとか30Pとかそのレベルです) でもこれも好き嫌いの話かもしれないです。すみません
A5と同じページ数で、同じだけの値段のする文庫本 入る文章量は半分以下なんだから値段も1/2にしてほしいが印刷代が高いから無理なんだろうなーと思いながら
なるほど。納得の理由でした。 追記をどうもありがとうございました!
文庫本 高いし小さくて見にくい トレペカバー 紙質がらすぐよれよれになる トレペ遊び紙 同じく波打つし本の読みやすさと美観を損なうそこだけ水こぼしたみたい
マイナーな自覚はありますが、文庫・新書サイズ以外の小説本。 2段組とか読みづらいし、同人誌のためだけに本棚のサイズ変えられないから、結局すぐ売るor捨てちゃう。
広範囲の箔押し。 読む時も保管する時も困る。
小口染め。 これは友人談ですが、読んでいて手と洋服に色移りしてしまい「マジでない!」と思ったそうです。
同人誌は好きにやっていいものなので、やめて欲しいというのはないですが、保管に困るのはトレペカバー、トレペ帯です。 あと、匂いつき本は単純に読めないので悲しい。
小説本の判型で、文庫・新書・A5問題は延々続きそうだな〜と思った。 サイズを揃えておきたいタイプには判型がバラけるの辛いもんね。 個人的には小説本の変形カット(角丸・表紙のレース加工)が苦手。 立てて保存するにも表紙が変形だとどうしても頼りないので、本棚でも箱でも置き方が定まらない…… あと自称「鈍器本」もちょっと苦手。あまり大きく開くと傷みそうだし、正直読みづらい。
前にも出てるけど、ページ数少なくて本文用紙が厚い文庫本。単純に固くて読みづらいし、その文字数ならA5二段で良いのではって思う。 でも本文用紙が薄くて柔らかくて中身の詰まった文庫同人誌は大好き。300ページ超なのに片手で開けたりすると感動する。
スカスカで大きな文字の分厚い本は悲しかったです 作品を出したいのでなく、装丁したいのかと思いました 装丁は綺麗で高価なので期待した分辛かったです 装丁で高くなる時は正直、中身も相応に凝って欲しい 表紙作り遊びのお金の回収にファンやカプを使わないで欲しい
飾り枠のある本 厚い紙の文庫 トレペ表紙 カバーなら外せばいいけど中綴じされてるやつ
本の雰囲気にもよるけど、どぎついホログラムPP加工は苦手。全面に貼られると眩しすぎてタイトルも表紙絵も見えなくなっちゃいますよね…自分が表紙絵担当した本がホロPP加工されて少し残念な気持ちになった思い出。 ちょっとズレますがマットPP加工は嫌いじゃないけど扱いが難しい。他人の本の傷はあまり気にならないけど自分が頒布するときにかなり気を使うから苦手。箔の関係でやむを得ない場合以外は使わないかな〜
書こうと思ったら既に出ていた… オシャレなんですけどね、グシャってなりやすいですよね…
今度初めて本出すのに落ち着いた感じの表紙にしたいなーとと思って マットPP検討してたけどこんなに不評だと知って動揺してます・・・ やめたほうがいいかな