自己肯定感高いかどうかはわからないけど、私がやりたいのは絵を完成させてWebに載せることなので載せたあとのことは反応あろうと無かろうとどうでもいいです。大きな声では言いづらいですが無断転載も自作発言もやりたきゃ勝手にどうぞと思ってます。 ネットに載せるってことは結局見てほしいってことでしょ!?と言われることもありますが、私は自分の絵をスマホでもPCでも自由に見たいからやってるだけですね。 ただ、自分の作品が誰に見せても恥ずかしくない上手な絵だとは微塵も思ってないので無断転載された自分の絵を思わぬところで見てしまったら羞恥でいたたまれない気持ちにはなります。トピ主さんの求めるhappyマインドとは程遠い意見ですがこんな人間もいるということで。 個人的には、反応欲しい気持ちを圧し殺そうとするより受け入れて開き直って私は反応が欲しいんだ文句あるか!という気持ちを創作のエネルギーにしてほしいかなと思います。本心を見ないふりするのも疲れますからね。
昔は反応がないと落ち込んだりして、反応のために色々やってみました。 こういうのがウケそうというのを狙って描いたり、江ろそこまで好きでもないのにちょっと無理して描いたり。 そしたらやっぱ桁違いに反応が増えて一時は嬉しかったんですが、これをずーっとやってくのもなぁ、なんか終わりもないし、つらいなぁ。こうやって媚びて描き続けても別に何か得するわけでもないよなぁ、って思ったので、やっぱりウケとか気にせず好きなもの描く方へシフトしました。 そんな感じで本当に好なものを好きに描いているので他の人から見たらどうでもいいものだろうし、絵も評価されて当然って程上手いわけでもないし…評価されなくても別に平気かな~って思えるようになりました。 cremuのどっかのトピックで「ウケを狙って描いたものが爆死すると辛いけど、自分が好きなように描いて納得しているものが評価されなくても別に平気」みたいな意見があって共感しました。 人に評価されるものっていうより、自分のお気に入りを作りたいって気持ちが強いです。 (とはいえ自分が万レベルの評価得られるような神絵師になれる才能があったらこういう思想にならなかったかも…?すっぱいぶどうというか、手に入らないものは早々に諦めて自分なりの幸せをっていうのもあります、多分)
一次と二次で変わりますが。 一次なら「こんな素人の作品に興味を持っていただけて本当にありがとうございます!」だし、二次ですと「誰かに刺さればいい」「界隈に種を蒔いている」という感覚なので、別にどうでもいい。一次は「見つけてくれてありがとう!」、二次は「見つけちゃったか……」くらいの気持ち。 特に二次創作は、私がその作品を読んでそう思ったものを、ありがたくも他人の褌で表現させていただけているその自由に感謝。それ以上は望まないです。私と作品の間に、他の人の視点はいらないので。
私も一次と二次で活動しています。 一時期、承認欲求を大幅にこじらせていた時期がありましたが、あるきっかけがあってそれを乗り越えました。 そのきっかけとは、推しジャンル(もしくは一次創作)にはまった当時の日記を読み返した事です。 そこには、 「私の作品を好きになってもらうより、原作の事を好きになってもらいたい」 「自分の評判なんてどうでもいいから、推しの良さを知ってもらいたい」 「この世にあるたくさんの小説の中から、自分の作品を選んで読んでもらえるなんて幸せ」 「評価なんてどうでもいいから、自分の性癖に忠実なお話を書こう」 と書いてあったんです。 過去の日記を読んで初心を思い出し、それからは、「例え評価されなくても創作するの楽しい。めっちゃ楽しい!」って思えるようになりました。 (ちなみに、一次用の創作日記と二次用の創作日記を別々に付けています)
めちゃくちゃ分かります! 投稿した時点で目的が達成されてしまうので… 大きな声では言いづらい部分も本当にそうです。