コメディ、ギャグ大好きで長文感想送ったことがあります。 とにかく最初から最後までテンポがよくて圧倒されました。間がいいし落ちもよかった。登場人物が多いのですが、それぞれのキャラの特徴をつかんでいてそれを笑いに変える能力、感性が素晴らしいと感じました。(二次です) なんかびっくり箱を開けたような気分でしたね…。 キャラの扱いが上手でした。そこでそのキャラ出すんかい!みたいな驚きがあったり、ああ~いかにも!と納得したり。そんな中でのメインカプのイチャイチャにきゅんきゅんさせられ今でも何回も読み返しています。一度あつ~い感想を送ったら、倍の分量のお返事をいただいてしまいました。それもまた面白いというか、言葉のセンスを感じました。 >重めと思って書いたらストーカー重めなギャグ話になってしまいました。 すみません、ちょっと笑ってしまいました。トピ主さんの妄想のベースは「笑い」なのではないかと思います。とても素敵なことだと思います。 自分もトピ主さん寄りなのでシリアスの助言はできませんが、なんていうか本当に技術のある面白いコメディを書く方って貴重なので、ぜひその道も極めていただけたらなどと思ってしまいます。
前のトピ見てました!トピ主のエネルギーやべー!!って感動したの覚えてます。 もらった側からなのですが…ギャグにしてもちょっと癖強めの特殊設定加えると一言以外の貰いやすかったです。 非力なA君がある日握力100kgになる話、おバカキャラのB君が七草全部言えるまで出られない部屋、とか。 あとは↑のようなネタの中にちょっとシリアスな苦悩入れたりしてます。
昨日ちょうど長文感想送ったんですが、伏線が最後に片付いて終わると、すげーって感動したテンションのまま感想書いちゃいます。 なので、冒頭に何かそれっぽい伏線を仕込んでおいて、ラストで回収してみたらどうでしょうか。それだったらコメディやギャグにも適用できそうです。
コメディやギャグに送ったことある!すごく心強い証言です! テンポ、間、落ちですね。メリハリがうまくつけられない感じが自分の中であるので、克服してみようと思います。 メインカプのイチャイチャ…!読むのは好きなんですが、なかなか書けない!自作は恋愛要素ほぼなし(うっすら両片思い)でした。 熱には熱で返すその作家さん、聞いてるだけでなんか好きなタイプです。言葉のセンスは磨いていきます。 おっしゃるとおり、ベースが「笑い」かもしれません。 書く時に気をつけている「にこにこ皆で笑顔で大団円」、「このキャラの明るく楽しい笑顔が見たい!」の結果なのですかね。 コメディを書くのが楽しく、また明るいコメディは大好きなので、書き続けていきたいと思います。 その上でもっと面白く、また一言以外の感想が欲しいという欲望が抑えきれません。コメディのアドバイスや、その道も応援してくださってありがとうございます!
その節はお世話になりました!当時は頑張った甲斐がありました、嬉しすぎてこっそりスクショ保存してます。 癖強めの特殊設定、シリアスな苦悩ですね。後者は迷走してしまいそうですが、前者は色々考えてみようと思います! 具体的な例、ありがとうございます。 そういう発想は自分の中でなかったので、他にもそういった話を読んでリサーチしてみようと思います。 コメントありがとうございます!
コメントありがとうございます! 伏線と回収ですね、ちょっと甘いとこがあったと思うのでこちらも見直してみます。 小説、お話としてちゃんと成立完結していると、感想をいただけるのだなと安心しました。 伏線をちゃんと片付けられるよう、構成とか言葉遣いとか見直してみようと思います。