内容には一部フェイクをいれています。
それだけ期間空いててコロナ前の予定だったのならアンソロ発行するイベントの予定が立てられなくてそうこうしているうちにジャンル人気が衰退、今更発行しても印刷費が回収できるほどの部数は売れないと判断したんでしょうね
アンソロ参加者の作品にトレパクがあったから発行できず中止は昔に見ました
ヒント:印刷費 ヒント:売上 ヒント:リスク
それは…受け取った原稿を見て不安になられたということでしょうか。 だとしたら悲しいし、まさしくどうしようもない事態ですね。
トピ主悪意の塊で草。てかROMなの?主催が経済的に印刷費出せなくなった、もしくは忙しくて出せない内に界隈の勢いと読者が減り印刷費すら回収できない売上になりそう、身銭切りまくるリスク負えなくなったって意味では
JWceZNg0 そういう状況も考えられますね。 ご本人の経済状況はこちらではわからないとして、界隈の勢いはもしかしたらわかることもあるかもと思いました。 判断材料のひとつとして覚えておきます。ありがとうございます。
発行されないトピはいくつかありましたけどさすがに中止したい主催のトピは見当たりませんでしたね https://cremu.jp/topics/7834 https://cremu.jp/topics/5501 ・準備期間に別ジャンルはまる ・自分の原稿が終わってない ・体調不良 ・経済面の問題 このへんかなあ
過去トピありがとうございます。 別ジャンルにはまってアンソロ作業が億劫になるという状況も考えられますね。 延期を宣言している以上作りたいという意志はあるんだと期待してしまいそうですが、もし自分が当事者だったら二回目の延期で諦めそうです。 今回の件は主催の方も原稿終わってたはずですが、終わってなくて入稿できないということもありえなくはないですね。 コメントありがとうございました。
金銭面や売上、トレパクについては既に触れてる方が多いので他に思い当たることを書かせていただきます。 似たような状況で中止になったことがあります。 参加者の一人が私も他の参加者も見える共通垢で私に対しての悪口をずっと言っており、企画終わるまでは低浮上になって我慢していました。 結果的に他の参加者さんや主催からも「この二人は不仲だ」という判定になり、このまま本にしてもモヤモヤした気持ちが残るだけなので、結局本も発行されずパーになってしまいました。自分のように、水面下でトラブルが起きていた可能性もなくはないのかな…と思います。 単純に企画段階からかなり時間が経っているので主催者さんが面倒になっちゃったパターンも、なくはないのかなと。実際3年程企画を待たされて主催が他ジャンル逃亡したこともありました。そうそうある話ではないと思いますが、参考になったら嬉しいです。
一応初頒布のイベントは事前に情報が出ていました。 私は今でも衰退しているとは感じませんが、確かに人の移動はあったので、ご本人が発行を迷う理由になった可能性はありますね…。 コメントありがとうございました。
それは発行前にわかってよかった…のかな…? 他の参加者さんも主催の方も気の毒な…。 参加者ならその人のだけ取り下げて仕様変更して発行とか前向きな方法を探してほしくなりそうですが中止になったんですね。 コメントありがとうございました。
ありましたよー 主催に原稿提出したら確認連絡以降音沙汰なし メンバーに確認したらみんな原稿提出してる あー主催やる気なくなったんだなあと思いました 原稿集め終わってからがむしろ主催の仕事みたいなところあるので、熱意なくなったら辛いでしょうね 大体の人はそれでも表に出さず責任感でなんとかやり遂げる気はしますが、まあ趣味だしいろんな人間がいるのでこういうことがあってもおかしくはないだろうなあ…と思いました
当人に見える場所で悪口というだけでもひどいのに同じアンソロに参加している立場って最悪ですね…。 第三者の主催が中止を決めるって相当です…中止が決まったときに相手の方が自省してくれていることを願いたいです。 自分の見える範囲だけなら何もなかったはずですが、水面下と言われると自信がなくなってきました。 本来の頒布予定からはかなり日が経ってますが、もともと企画から頒布までの予定は一般的なスケジュールだったと思います。 サンプルも公開されていて、あとはイベントの直近に改めて告知があるかなと思っていたら連絡がつかなくなり…という感じでした。 でも三年待たされパターンも存在するんですね…。 参考になります。ありがとうございました。
音沙汰無しはきついですね…。 まだ連絡とれる状況ならいいんですがツイッターも全然いなかったので参加者じゃない人からアンソロどうなってるか質問が来たりして困った覚えがあります。 コメ主さんの場合は結局連絡こないままだったんでしょうか。 アンソロは趣味だけど仕事のような一面もあるので難しいですね。無理にやるのは違うとも思うし、でもやっぱり残念です。 こういうこともあるんだと勉強になりました。 コメントありがとうございました。