>>301
全く同じ構文を繰り返して使うと、そういう事が起こりやすい。 接続詞を省きすぎた場合も起こりやすい。
>>2
ハート喘ぎ吐き気する解釈違い
♡喘ぎはネットでみるなら気にならないけど、オフ本だとなぜか一気に買う気が失せる
三人称一元視点のエロ描写 上手い書き手さんなら良いんだけど、 〇〇が▲▲のtntnをいじって嬉しかった。 とか、作者がたまらん気持ちになってるだけの地の文になってると一気に興醒めする たまに商業BLでも見かける
ほまに笑った
目の表現は限られているんだろうけど、狭い間隔で何回も『瞳』って単語が出てきて気になることがしばしばある。 同じ作者(自分)の小説から頻出単語を抽出して、うち1つを使わないって縛りで書いたら、文章上達するんじゃないかな。
文法がおかしいとか単語の誤用、うろ覚え表記が気になるのはわかる。コメント読んでいると一般の小説やエッセイで普通に使われている表現を、独特だとか二次小説でしか見ないと感じる人もいるようで単にあまり文章を読まない人なのかなと思う。
真顔になる時にスン…とかスンッ…って表現するオノマトペが苦手。 推しの苗字だから変な気持ちになる。
ええいままよ ひとりごちる どちらも正しい言葉なのは分かってるけど二次創作でしかほぼ見かけないしなんか苦手
エロじゃないのに「屹立とした〜」を使ってる文章。 ラスボスの城の前なのに緊張感ゼロになってめっちゃ吹いてしまった
>>87
その話が読みたいんだよ〜ってなるの分かる けどSS色々書いてたら終わり方のバリエーションがなくてつい使ってしまうんだよな〜
初期の自分も駄目だったけど、地の文の視点がごちゃごちゃになってる文章。 章の区切りで変わるのは良い。 Aが◯◯したって三人称で書かれていたものが突然俺(A?)は◯◯だったって言い出して最初俺って誰だよってなった 登場人物の独白を乗せたいなら場面を切り替えたりわかりやすくシーン入れろ 三点リーダが一回二回になるのもそうだし、 「!!」や「!?」が縦書きだと横書きになるのも直す時間無かったんかいって思ったし ♡喘ぎで♡とカギカッコの間の全角スペースは何かの置換の後か?っていちいち気になって ストーリーも突然のハピエン展開で読んでる方は置いてかれっぱなしだった でもこういう内容が支部ではブクマ取ってるのを見て何だかなーという気持ち
会社員の仕事のシーンの解像度が低いと学生か社会経験ない人が書いてるんだろうなーって思って萎えちゃう 普通に商業でもありがちだけど、書類の山を机にドサ、とか資料のミスだけ指摘する上司とか 変に具体的過ぎてもノイズになるのかもしれないけど
転職経験何度かあるけど、実際に書類の山ドッサリ渡してくる上司がいたり「コピー取っといて」とか「きみ、お茶入れてくれ」みたいなこと言われる職場もあったわ
己れ なんでか猛烈に苦手。己なら平気 己れの言葉で傷つけたくせに、己れの手で癒そうなどと〜みたいに直近で連続してるとブラバしたくなるくらい苦手
ひとりごちるは使いたくなるけど、ちい○わ連想しちゃうかなと思って二次では使わないようにしてる
「Aはどこからか林檎を取り出し、こちらに差し出した。それはまるで宝石のように輝いていた。途端にあたりに芳醇な林檎の香りを漂わせるそれを受け取るとAは嬉しそうに笑った。僕は林檎を貰ったことに礼を言って、半分に割った林檎をAに差しだし、一緒に食べようと片方を差し出した。」 みたいな、一見整っているようで、読んでみるとひたすら同じ語彙で展開されるのが煩わしく感じるくどい文章 上手く書けなかったけどこういう文章が一番読んでいてイライラする 気が利かない
声出してワロタ
縦書きで算用数字を使っているやつ。 「1人」とか「1日」とか…漫画でもちょい気になったりするけど、小説だともろに違和感。 支部小説の横書き表示とかならスルーできることもあるけど、製本されるとノイズになっちゃってだめだ。
本文で常用漢字から難読漢字までルビ振りまくっている癖に、作者が誤用誤読している文 みんな大好き()無碍はもちろん直截を直裁と書いた上に「ちょくさい」とルビ振ってあって、無駄に難読漢字や成語を調べる前に基本から辞書引けやってなる 不要なルビと誤用はマジで気が散って萎えるわ
「そんなことは分かっていた。それでも。」 「とても愛していた。だから。」 みたいに地の文が接続詞で終わるとゾワっとする 三点リーダーつけてくれたらギリ許容できる
普通に小説家も使ってるやり方だと思うよ
2つ目は同じく普通に使う。近代〜現代で廃れた記憶もない。 効果的に読ませることができるならそっちの方がいいから、何がクソダサなのか分からないけど、使い方が下手な人を複数名見かけたってことかな。
読み専だけどこんなの気にしたことなかった。ててて構文って言い方面白い。
最近久しぶりに村上春樹読み返したらそんな感じだったわ
めちゃくちゃわかる
ダッシュで書くやり方は昔からあるし、現行の一般小説でもある あんまり普段一般小説読まないのかな?
女性らしいやわらかい文章を書きたいんだなと察するけど、「苦しくって」「悲しくって」の様な表現が引っかかって好きじゃない。完全なるエスパーだけどふわふわ綺麗なワタシ…!を表現したいのかな、自我きついなと思って読むのやめた。
既出だろうけど唐突に椎名林檎やられると冷める 「嗚呼…」とか「有り難う…」とか
歯列をなぞる なんか苦手
「……っ」 何を表現してるかはわかるんだけど苦手
ひらがなと漢字の使用頻度が極端な人。 漢字ばかりとか逆にひらがなだらけとか。 あとは半角カタカナでてくると萎える
「〜で。」で終わっている地の文
>>509
あと「〜〜なんだけど〜って俺/私だれに話してるの?」もしくは説明のあとに他の登場人物に「だれに向かって話しているんだ?」 も嫌い。正気に戻るな。
>>510
これ〜 「で」で誤魔化さずに最後まで文章つむげよ思う しかも大体の場合「で」で止める必要のない文章
そう言って彼は笑って、その笑顔はひどく儚げで。 僕は彼の手を取って、「ごめん」と言って。 それから、ひと呼吸おいて、「ありがとう」と続けて。 こういうの
やたら簡潔な会話文が意識高そうで無理 上手く表現できないんだけど、 ●●は◎で▲か? そうだ。 みたいなやつ。もしくは、 何故? △で×。それに○だろう。 ・・・□かもしれないが。 とか、 納得しろ。 分かったか? とか確認が入るやつとか キャラ同士の議論のテンポが速すぎるというか、 理解度が高いというか、全員知能が高くなってるというか 情緒が無いというか
>>514
さっさと話を進めたい作者の都合で登場人物全員異様に察しが良くなってる会話ってことかな 普通ならもっとああだこうだ揉めてもいい議論がやたらスピーディーに決着する感じ? ならちょっと分かる
原作でそういうキャラでもないのに「ワロタwww」とか言ったりやたらネットミーム使わせてるやつ 書いてるオタクが普段からこういう話し方しかしないんだろうなってドン引きしてしまう
冒頭でストーリーの肝の部分から始めて、「どうしてこんなことになったかというと」とか「時はさかのぼる…」みたいに誘導するやつ 普通に商業でもあるあるだけど、同人でその導入して効果的な演出になってるのみたことない
>>510
わかる
一般小説だろうがダサい用法だよ、テンポ悪くてだるいし これをダサいと感じない感性で書かれた話はだいたい合わない
519の個人的感性でダサいというのは「そう思う人もいるだろうね、実際ダサい使い方になっちゃってるケースもあるだろうし」という感じだけど、519の書き方だと「私がダサいと感じるのだから一般的にもこれはダサいと思われるべき」という感覚に見えて同意しがたいし反感を覚えてしまうな…
>>422
コトバンクにちゃんと載ってるよ 無知を恥じてもろて
ててて構文
正しい使われ方してるのに…笑
520さんに同意だな。決めつけて言い切るのは勿体ない。 それに文体って自由だし好きにしていいんだから。「――」だって、リズムとってセンスいい使い方する人たくさんいる。いっぱい本読も。
「私が彼に抱く感情は妄執であった。荒唐無稽で狡猾な醜悪なる情欲である。彼は怒り立つ蒼き獣であった。私は羞恥心と抑えきれぬ欲情を抱いた」 みたいな、とにかく「漢字!漢字!漢字!である!」みたいな文章
物語の出だしにA田T郎は~と必ず一度キャラの名前をフルネームで入れるやつ。 一次とかオリジナル作品ならある程度は理解できるけど二次創作で知ってるキャラの 自己紹介みたいなのを毎度毎度見るのは苦痛なだけ。 いくつか読んでこの法則に気付いてしまい以後読まなくなった。
同一の字書きさんの小説です。