「旧仮名クラスタ」で検索すると楽しいかも
もはや「嫌いな書き手が使っていた見慣れない言葉を挙げるトピ」じゃん
ここ見てると難癖にしか見えないな……
「なんか鼻につく」を嘲笑できる「高尚様」という言葉を知れてよかったねという感じ
>>23
つまりひらがなばっかりなの?
悪口ばっかり…こんなのドヤッって感じで書いていても心が醜くなるだけだよ…非表示
>>49
東野圭吾でも無理そう? 誰なら読める? 伊坂も無理? 有川浩くらいなら読める? 無理?
>>49
普段使わない漢字が駄目なのか?と思ったけど、他レス見てると平仮名でも高尚様らしいから、もう何も読めなくない?
>>40
まろびでるは商業の官能小説でめちゃめちゃ使われるワードだし高尚でもなんでもない 官能小説も高尚扱いならもうわからんけど
>>40
slaL9xJY そうそう。トピ主の言う巨乳登場シーンで「まろびでる」を使うのも正しいんだよね。 ポロ、ころん、って「転び出る」ものだから。 あとは大正あたりまでは口語でも「まろびでた」って言われてた可能性あるから、キャラの教養度に関係なく古い時代なら日常会話で使ってもいいと思う〜。なんかトピ主の指摘はちょっとズレてる。
作ってる作品自体はたいしたことないのに、やたら創作論や自作語りする人であって、作中の特定単語や言い回しから感じることはないなぁ
高尚様はキャラがレストランで食事してるシーンにクラシックやジャズをBGMで流しがち しかもその選曲が絶妙にズレているし、ひたすら音楽家のうんちくが続く くどい料理描写に音楽描写の合わせ技……
村上春樹の悪口はやめろ!
>>69
春樹はまだセンスがあるけど高尚様の書く料理&音楽のうんちくは芋臭いんだよね まさにカツオゲーテ
伊坂幸太郎の悪口はやめろ!
朝井リョウの悪口もやめような!
チャーリー・パーカーいいよね
まさに知識ないのに「読書」で単語だけ覚えてジャズとかロックの描写するのは確かに痛いかも 村上春樹が大好きだから自分の小説にもジャズ描写をすごく入れるけど、実際にはジャズを一度も聴いたことないみたいな そういう空気が滲み出てる小説だと「高尚」って言われるのも分かる
そんな人達がおるんか。中二心がワクワクするわ。教えてくれて有難う!
私にとっての神様の影響で、私も自分で書く小説のなかで〜なのだけれど、って使うことある。私は高尚様だったのか。ま、これからも気にせず使うけど。 このトピ、他の人も書いてるけどさ、自分の嫌いな字書きのワードセンスを貶したいがためのトピだね。お疲れ様です。
これなんとなくわかる。食事でもそうだしなんか作者のウンチクなんだろうなって分かる文がそれ
高尚っぽく感じるのは、難読漢字オンパレードのときかな?読む気がなくなってしまい、そっと閉じる。
言葉一つで誰かを貶めようだなんて、随分と哀しい人の立てたトピですね。 平和主義のコメ主さんにはその気持ちはちょっと計りかねるところはあるのですけれど、みなさまよりおそらくはほんのちょっと古からいるオタクとして、こういう時には苦言を呈するのがコメ主さんのお仕事なのかな、とも思ったり。 でも、こんなことばかり考えていると心がささくれてしまいますので、新しく買った硝子ペンでお手紙でも書こうと思います。 今日は、秋らしく金木犀の香りのインクを選んでみました。たまには、手でひとつひとつ大事に言葉を認めるのも字書きには大切なことかな……と感じています。 今が盛りの金木犀の香りが、みなさまにも癒しを運んできてくれますように、お祈りしています。
漢字に開きすぎてるのも高尚様っぽさを感じる 上にも出てるが気取ってる雰囲気=高尚様かな
ワロタ 好き
「漢字に開く」ってどういう…?
>>81
かなりイイ線いってる 感心した
>>81
ありがとうございます、優しい一言に涙が出そうになりました。 こんな些細な一言にも、心が震えてしまうのはやっぱり創作をなりわいとするものだからかな……、と思います。 そういえば、先日アップしたおはなしにも、金木犀が出てくるシーンがあるんですよ。勘の鋭い方なら、お気づきになったかもしれません。わからなかった方も、ぜひ探してみてくださいね。 これからもみなさんの癒しになるおはなしをお届けしていきますね!
>>81
国語の先生(定年直前のおばあちゃん)って感じ 一周回って好き
イベントに和服着て来そう!
わいは「而」とか「徐に」とか「齎す」とかだわ。 ちょっとルビふっといてくれるだけでええねん。 ルビふっといてくれたら高尚さまなんて思わんし、なんて優しい人なんだと書き手に感謝するわ。
やっぱこういう高尚様眺めてたい
>>39
絶対に開かない、絶対にこの単語は開く、ってこだわりが強い人はそうなのかもしれない
「見慣れない違和感に加えて文学性を感じたときに高尚認定する」 しっくりきた…
難読漢字使うけどルビ振ってるからセーフだな!
これが高尚様というやつならファンになっちゃう。すき。
高尚ってむしろいい意味の言葉をわざわざ「高尚様」と悪口に使ってる時点で何かな。
>>97
皆に好かれてる「高尚な人」は元々別にいるんだよ その人たちのスタイルの後追いかつ嫌われてる人を区別した呼び方が「高尚様」
>>17
これは単に古い印象。 同人を教えてくれた友達がそんな感じだった。 90年代の同人誌。 〜を込めて、Fin、by などよく使ってたな。 古の様式美なのではないだろうか。
>>97
高尚と高尚様の違いがそうであったとしても、その区別の基準が個人の好き嫌いの域を出ないよね。 けっきょくはしょーもない悪口でしかない。
このコメ見て思い出したけど自ジャンルの高尚様ちょいちょい「古の同人者」自称してるわ
天才
>>97
意識高いと意識高い系の違いみたいなものよね
秀逸な高尚様コメ、久々に見れて嬉しい
このトピを開いた時からこういうのを待っていた。好き
自界隈の某絵描きがなじみの薄い単語やカタカナ言葉を日本語にしたのをやたらと使って日常ツイや萌え語りやネタツイをしている。今は目につかないようにしているけど。 見るたびに鼻についていたんだけど、高尚様っていうのか……。
>>40
ギャグっぽいニュアンスになったのはほぼ雷の呼吸のアイツのせいだわ
淡く色付いた花弁のような〜 乳白色の肌が薄紅色に〜 みたいな表現を多用するイメージ 色の表現は和色か宝石の色を使用しがち
言葉狩りやん 引くわ
これに尽きる