ここの81コメも秀逸で好きだけど 前に見た高尚様の解説 物申す《71》より 元トピ「アフタヌーンティーとか紅茶を語ってると高尚様っぽい」→物申す「アフタヌーンティーぐらい誰でも行くよね?」「好きな紅茶とか語っちゃうよ」って流れで 〜〜〜 たぶんアフタヌーンティー行ってきた!きゃっきゃっ! ってやつではなくて 「スコーンは真ん中で割るのが常識だと思っていたのですが、そうではない食べ方をされる方もいらっしゃるみたいで…私はやりませんが、世の中には様々な方がいらっしゃって勉強になります」 とか褒めてるようで嫌味っぽいやつと共にアフタヌーンティーの写真あげるイメージ 〜〜〜 「この銘柄を飲まずに紅茶好きを語ってらっしゃる方がいらっしゃいますが、私としては外せない逸品です」とか言ってなければ大丈夫だと思う 他下げせずにポジティブなオススメは嬉しいよ! 〜〜〜 って2つ実演してくれたのが分かりやすくて好きだったな
>>9
女キャラ目線は「〜だけれど」しがちだわ 「だけど」軽すぎる、「だが」硬すぎる 「だけれど」に落ち着く
作品よりXとかキャプションのノリがエッセイやコラムかな?って感じだと高尚様って感じする。 昔匿名箱への返信が、そこに気付くとは良く読み込んでいらっしゃる、嬉しい限りです。攻めくんの心情の変化に気を付けて読めばより理解が深まるかと。みたいな国語の先生による採点みたいになってる人いたなぁ…
>>17
>>25 fin自体が駄目なんじゃなくて、 . を付けるのが駄目。 フランス語だから英語の省略みたいに . つけないんだよ。
やっぱり「〜なのだけれど」が一番それっぽいよな
ここの人達本屋で売ってる一般の文学小説読んだことない感じ?
>>115
小説の地の文では腐る程使ってるけど、それは良いよね……? なのだけれど、って言うか、〜だけれども、なんだけど。
>>116
その言葉を使う必要性がない時代背景や人物設定なのに、作品にそぐわないような語彙を現代口語と変にミックスして出してくるのが高尚様だよ 一般の小説は全然違う
賞を取る国内外のフィクションとノンフィクションの方を多く読む。 個人的に気持ちが悪いと思う表現は、けれど、だけれど、けれども、だけれどもの多用。地の文でも会話でも。 くどい。言い訳がましい。
また「〜けれども」系接続詞が許せない会場になってる アホらし 男キャラが「かしら」って使うのも許せんのやろな 女言葉と思い込んだりしてな
原作キャラがけれども、だけれどもよく使うせいかうちのジャンルでは漫画描きも字書きもよく見かける まろびでるはライトなノリのエロ書く時に使う すわは見たことない 時代劇よりな世界観なせいか古い言葉使う人が割といる 高尚様なんて思わないよ
原作で使ってなかったら変だよ
そのキャラに合っているならだけれどもは別に気にならない。三人称だとたとえ一視点でもちょっと気になることはある。 でもそれで高尚様とは思わない。自分の周りの高尚様は、とにかく文章が分かりにくい。他人に文章を理解してもらおうという気がないのか、一度読んでもなんだって??って読み返さないとならない。商業の一般小説もよく読むからこっちの能力が低いとかではないと思う。 あと普段のツイートでの知識マウントや空リプ嫌味が多いのも特徴。
原作で実際使ってなくても、キャラの性格として言いそうなら充分ありだよ。
ごく普通の市井の人々には浸透していない用語を使いがち。用語のジャンルはビジネス、政治、社会学等様々。キャラ解釈とかも本人の思想が色濃く反映されてたりして、読み手を教育してやろう、啓蒙してやろうという意識が作品からにじみ出てる感じがして苦手。
>>126
すごい分かる ナチュラルな上から目線
私の推しは格闘家(フェイク)だから二次創作でも体作りのための食材や調理法について詳しく語るのは変じゃないけど、たとえば『休日は〇〇の花が色鮮やかに咲き乱れる庭園に設置したロッキングチェアに腰掛け、AとBをブレンドした紅茶の香りに包まれながらショパンの××を…』とかつらつら書かれてたら似合ってなさすぎて笑っちゃうかもしれない 「このキャラならこう行動する・こう考えるだろう」って想像じゃなくて、これについて読者に解説してやろう!って押し付けが見えると高尚様かなって思う その時に「なのだから」とか「すわ」とかが出てくると確信を得る
高尚様が使う単語って、傾向あるのかな。 小説とXへのポストがそう変わるとも思えないし、結局それまで親しんで来た言葉を自然と、意識せずに使ってるだけって感じするけど。 高尚様って、単語より言い回しだと思うなー。別トピであったよね。
作品み作者の政治思想が出てるとき。二次創作なのにキューバの政治体制の歴史出てきたり(原作はキューバも政治も一切関係ない) LGBTQか何かの難しい定義が出てきて差別反対って出てきたり(原作全く関係ない) 差別は私だって反対だけど今は推しカプのイチャイチャが見たいだけなんだよねって虚無になった。
>>17
>>114 すげえ高尚さまっぽいレスで笑っちゃった
作品内ではないけど原作者や公式関係者を下の名前で呼び捨て
>>111
これこれ! 単語っていうか、「みなさん知らないみたいだから、アテクシが優しく常識を教えてさしあげますわよ」感
地雷というのも嘘ではなく。これ線で引けないから表現に困っているんですよね。 パロでもOKなものNGなものありますし、どれでもOKなものNGなものがあります。 ただ、私の中でOKなものが1割も満たないので、線引きとして地雷としているわけです。もちろん自分が書いているものについては、自分が思うOKの範囲内で書いているということです。
高尚字書き様の作品でデカパイとやらがまろびてる展開はそもそも無いと思うんだけど
まろびでる、の単語自体は歴史系なら誰でも使う
これがルサンチマンってやつか…
「なのだけれど」の高尚様御用達感すごいよな
なのだ! けれど
>>139
わかる
ふうわりと微笑む
まるい、を『まあるい』とか 丸いでええやろ
一般通過ハ〇太郎
高尚様って「よしなに」好きだよね これで検索すると高尚様がわらわら出てくる
まろいも入れて
まろいは高尚ていうより雰囲気ポエム小説書く人に多いかも
作品内のだけれどもは気にならないけど、X投稿とかの自我で使われてるとめちゃくちゃ気になる クレムの書き込みでも三点リーダー二連にしたりやたら句読点つけてると「正しい作法を弁えてる私」感がすごくて高尚っぽく見える あとジャンルや内容に合わない表現を使ってる時 現代物で古い言い回しとか
調度品
希望的観測、最大公約数