>>31
ここの例文を読みながらこんなすごいのいる?!って衝撃を受けていた 少なくとも自分の観測範囲では見たことなかったし だから多分これなんだろうな
多分設定が作者の中で決まっているだろう小説で、キャラの心情や場面の描写が省かれすぎて何を思って何がしたかったんだ?ってわからなくなる小説はそう思うかな。 Aは笑った。 「もう駄目なのよ」 からの説明なく場面転換、さっきいた場所から移動してるし時間も経っているがこちらもどこにいてどれだけの時間が経ったのか説明はなし。 そこでキャラ達は読者に説明されていない事態を全て理解しているので「あの子のことだからこうするだろうと思ったよ」などと反応はするが説明はないので読者が置いてけぼり。 あえて描写をしない小説があるのは分かるけど、その書き方わりと難しいからこんな展開が延々と続くと正直読むのやめる。 作者の中にある設定を踏まえて読むとわかるんだろうけど私はその情報知らないのでただAが意味不明な行動をしてキャラ達もそれを納得してるだけのナニコレ描写なんだよね。 しかも最後まで説明なしのまま次の話に進まれても、これ追いかけてまで読まんて!ってなる。
>>37
これは秀逸すぎる ある
複雑骨折とまでは言わないんだけどhtrだなって感じるのは やりたいことはヒシヒシと伝わってくるんだけど感情移入が出来ないやつ エモい展開が並んでるし、素敵なセリフも書かれてるんだけど そこ以外の展開が早すぎて入り込んでいけない 多分ネタに対する感性がすごく良い人なんだよね、展開の理屈はわかるだけにもどかしい
ギャグ漫画日和の五十嵐ワタル回みたいなやつ
>>60
このコメで初めて知ったけど、あまりに的確でびっくりした htr小説の例として秀逸
文末に同じ文字が何度も連続すると気になるの私だけかな? 例えば、 Aは席を立った。Bもそれに続いた。それに気づいたAは、Bにまだ座っていろと言った。Bは言われた通りずっと座っていた。 一方その頃Cはキッチンで料理を作っていた。 極端に書くとこういう感じ。
本当に書きたいところだけ書いて話に没入する前に終わる。 〜した。〜した。ばかりの子供の作文。 とにかく作者が自己完結して表に出てこない情報が多くて描写不足。 やらせたい事は伝わるけど、表現力がなくて今キャラがどういう状況なのかわからない。 純粋にキャラの掴み方や動かし方が雑。 原因不明。これ!って理由がないのに、何故か話に没入出来ない。とにかく目が滑る。天性のhtr。 エロ書が人体や行為を勘違いしたまま書いてる。
全体的にどことなくぎこちない感じ 今日も残業だった。へとへとに疲れた俺はやれやれ…と思い、とぼとぼ家に帰る。 駅前のコンビニで確かおでんが始まったな…そう思い歩いていくと、おでんは売り切れていた。 がっかりした俺はコンビニを出てもう一軒のコンビニに歩き出し、おでんを買いに行こうと思った。 上記のような、情報の取捨選択ができてないとか、伝えたい要素を繋げるのに「思う」以外ないとか、下手な英作文みたいな感じ
>>48
>lp0VST2H,anltfzBC 伝わって良かったです。 何が起きているか自体は分かるんだけど、凄い頻度で絶妙な間違いを連発されるとそれが気になって話が頭に入って来ないですよね 口頭で喋るとまぁまぁ意思疎通できるのに、文章書かせたらこれって感じの人と出会った時とか辛かったな
>>62
あんまり気にならないな。 それを避けようとして文章がしっちゃかめっちゃかになってるほうがいやだ。
おもろい
Aと部屋に向かうことにした。すぐに着いた。 みたいな、場面は変わらないのに、読んでいて詰まる感じがする文章。
コメ主に力量があるせいでhtr再現が難しくなってるのがおもろい
しんしんと降るのが雨っていうので笑った
〜をした。〜と思った。〜だった。〜と言った。 みたいな、〜た。〜た。が続く文章
これ知らなかった レベルが違い過ぎる 読み進めれば進めるほど意味が分からない レベル高い怪文書過ぎる 逆に天才だし、人物相関図の所で腹筋すべてもってかれた
弟は自転車で道路 母が自転車で痴漢?なるほどわからん
これ言い出す人の文章
平坦よな、文書き出したばっかりの時はこれ状態。
Aの目の前に、Bが座っている。 Aは、みかんを、食べている。 (ここでみかんの蘊蓄が数百文字) 「さて、こんな事、して、られない。Bに、会いに、行かなきゃ。コートは、Bに誕生日に、買って、貰ったやつ着て、あ、雨が降ってる、傘、ささなきゃ」 バサァッ ザーザー 「B、会いたかったよ」 とAは、言った。 みたいな話 句点がやたらと多くて読みにくいのと、知識をひけらかすのに力を入れたからBが目の前に座っていたことを忘れてどこかに会いに行かせた もしかしたらイマジナリーBの目の前に座っていたのかもしれない みかんは、その後の物語にはミリも関係なく字書きがキャプションに「みかんは自分の専門分野でみなさんに知らせたいと思って」という断り書きがつくことがある 主人公の動作は全部セリフに入っていることが多い 傘をさすのも雨が降るのもカタカナの擬音 登場人物たちがどこにいるのか分からないのもよくある
カタカナ擬音はラノベの影響よな
これは崩壊のレベルが凄すぎて逆に興味がわくやつだ…
商業でも普通だけど、自分で書く時にどうしてもこの終わり方でテンポよく書けなくて、~る、~た、~だ、で交互に文末が来るようになってしまう。
セリフで全部説明しようとするのはあるある 「◯◯で◯◯しながら◯◯なんてしてどうしたんだ?」とか、ドラマCDみたいな口調になってる人いる あと書き出しが説明くさくて引き込まれないとか
>>73
商業結構〜た。〜た。だよね。 自分で書く時はすごく気になるんだけど意識するまで気付かなかったからそんなもんかって新発見だった。一文ごとのリズムとかもあるのかな?
セリフ読んでも誰の発言なのか分からない 地の文も誰視点なのか分からない 前触れなく視点がコロコロ変わるから 登場人物が誰も出てこない説明文が長い それでいて文字数自慢
・キャラの一人称が「僕」と「俺」ごちゃ混ぜで統一されてない。 ・キャラブレしまくり。例えばキャラAがキャラBと喋る時敬語なんてめったに使ってないのに、なぜか敬語のセリフを頻繁に展開する。CP解釈が浅く、その二人だからこその良さや関係性を潰しがち。 ・「これらの注意書きが大丈夫な方のみ拝読してください」など、初っ端から致命的誤用がある。案の定中身はhtr小説。
正直二次創作なら文章の技巧よりネタと萌えるかどうかが重要 短文連投でも萌えがあって面白い人はいる
文章は読めるけどSNSの運用が下手でhtr認定してる人いる 私生活あけすけにしていろんなことにお気持ちしてるタイプ 作品の前置きと後書きが異様に長い 言わなくていいことをダラダラ語ってる 作品もその説明必要?っていう無駄な部分多い
地の文が長くてつまらない+自作語りが多い
自分の推し解釈を長々書き連ねるのありがち Aはこういう男でこういうふうに思った。こうでこういう過去があるからこういう風に思考回路ができていて…… と小説の皮を被った作者の推し解釈は読むのやめる
これ分かる
今まで読んだ中で一番ひどかったのは ・句読点がないor打ちどころがおかしい ・文節ごとに改行してて空白だらけ ・単語を拾い読みしたらギリギリ状況はわかるけど、キャラが何をしているのか最初から最後までわからない ・セリフ九割、地の文一割 ・大量の誤字脱字、誤用 ・wとか笑とかZzzが混じっている ・てにをはがおかしい ・とにかく全ての文章が捻じ曲がってて意味が通らない ・語彙が瀕死 だけどROMに絶賛されてた。もう何もわからん……いい小説って何?
低年齢しか居ない界隈なんじゃない?
このトピ面白い
・てにをはや文法が何か所も間違ってる ・三点リーダーを、、、、、、にしてる ・言葉の誤用 個人的には一つでも当てはまるとhtr認定で読む気がなくなる
空行多いの分かる〜!
文章はまともで読めるけど中身が全然おもしろくない(擦り尽くされた展開、テンプレのような甘い台詞、オチがない)のも個人的にはhtr判定しちゃってるけどこれは主観でしかないからなー
wは見たことあるけどZzzもあるんだ!やばすぎ
htr絵描きを「骨折絵」って一言で表せるの端的だな!htr字書きバージョンも一言で表せるのあったらいいのに…って思ってたんだけど「古のケータイ小説」がそれに該当したりしない?
経験不足で稚拙な文章書く人もいればやたら中二な痛い文章で展開も昭和のノリみたいな話を書くオバいるよね
htr字書きといえば、伝説のイエーイトピ https://cremu.jp/topics/68076
ポエムみたいな小説 心情描写ばかり進んで状況が全然分からない謎空間にいるような話
最近見たやつ 長旅のあと家へ着いて、身支度したあとサングラスをかけて外出して、街中の看板をよく見るためにメガネを外して、滞在先のホテルへ帰ろうとしていた (すべて1〜2時間以内の出来事) 多分一つ一つのシーンやキャラの服装、設定を決めずにどんどん書いてるんだろうけど一度読み返せば気づくミスをそのままにしてるところがすごいと思った
キャプションや後書きで長々と補足する人 それを小説に盛り込めよ
複雑骨折っていうとやっぱり視点がこんがらがってるやつかな 「(主人公は)Aに怒られて泣いた」を「Aが怒って泣いた」にしてしまう感じが延々と続く さらに「Aが烈火の如く癇癪を起こし落涙を落とした」みたいなアレンジも入る 熟語にしたら意味が変わったり使い方を間違えたり おまけでこの単純な一文すら詩的に表したくて「それはまるで烈火の如く。起こったのはAの癇癪、落涙が落ちるのは必然であった」までくるタイプもいる 読み取りがしんどい
キーキャラや重要アイテムが、意味もなく流されていくパロもの 例えば白雪姫パロ(フェイク)で、魔法使いと毒リンゴが本編にまったく作用していない 毒リンゴは出てくるけど白雪姫は食べないまま終わるし、継母が化けた魔法使いもそれきり出てこない 王子と白雪姫がなんかダラダラ喋って終わる もちろんてにをははぐっちゃぐちゃ 何読まされてるのかわけわからんかった
すごくシンプルに、常人離れして文章が下手 二次創作BLっぽい例文作るとしたら「そうして気持ちを自覚してしまったら、とたんに膨れてくる気持ち」とか、 「恥じらいながらも(謎改行)このようにしてきちんと。答えてくれるのが(謎改行2)僕の最愛の人のいとおしい人柄」とか、 言いたいことが薄っぺらいのにどうにかそれっぽく引き伸ばそうとして短い一文で語の重複が避けられなくなって支離滅裂になったり てにをはが惜しいとかじゃないし、無論小説全体の構成がどうこうってレベルじゃない 句読点の使い方がめちゃくちゃでも自由だと個人的には思っているけど、それを超越した使い方してくる 残念だけどこのタイプは本当に伸びづらい 基礎的な日本語能力が足りてない上に、その自覚がないから学習機会もなかなかない 高校〜大学生の小論文&レポート添削で1000字エッセイを月2〜3、つど添削を半年ほど続けてくれれば高校生は絶対に伸びるのを見てるだけに、大人になってから成長するのって大変だなと感じる… もしhtr自認でここ見てる人がいるなら小学校高学年〜中学の国語の教科書を読み直すことをお勧めしたい
ローラー買いした同人誌(漫画も小説も読む)で普段買わない人の小説本買ったら文章内で本来は“……”にを使用する部分を「、」で表現してた。 文章の内容全然頭に入って来なかった~~~ 「●●は、△△なんだろう、、でも××だったじゃないか、、ちがう、、のか、、、、、」 みたいな。 ひとつの台詞の中でも結構な回数で「、」を使ってて目がおかしくなっちゃった。