原作で好意の方向がA→Bなのに逆にされてるのとかうわー無理!てなる
コメント下さった皆さま、丁寧にありがとうございます。皆さまのコメントを読むと、解釈違いも人それぞれ、すごく奥深いなという印象です。そして自分の中にもうっすら解釈違いが在るということが理解できました! 解釈違いの話だけじゃなく、皆さまの嗜好や性癖の一部も垣間見ることができたようで、興味深く、また楽しかったです。 重ねてありがとうございました。 それでは、お互い良い二次活を。
原作が解釈違い???それはもう一次創作に切り替えられた方が…。
>>55
わかりやすく言うと、無理度の違いということでしょうか。 無理度: 地雷>グラデーション>解釈違い
なるほど。
原作で、特定の相手(結婚してたり付き合ってたり)が居るのに、別れさせて別の相手とくっつける事 そのキャラ不倫も浮気もしないんだけど!???連載当初から彼女一筋なんだけど!??ってなって無理
>>56
それって自分は地雷のことかと思ってましたが、解釈違いと地雷を同じ意味で扱う方もいらっしゃるのかな。
>>56
あ、コメ主さんは原作の流れからABと解釈されているから解釈違いになるのですね、失礼しました。
>>56
原作ではっきり示されてる好意の向きを分かった上でそれはそれとして逆側かいてるならまだいいけど、ごく稀に解釈もB→A(Aは Bのことなんて別にすきじゃないよね、原作でもBがAのこと好きだったよね)みたいな人が居て無理ーてなる感じですね
>>8
A君に玩具使ってほしくない人です 玩具自体は苦手ではなくむしろ性癖なのですが、堅物に近い性格のA君が何の前触れもなく玩具を使い始めるとなんとなく違和感があります 玩具でヒイヒイ言ってるB君単体には萌えるので、玩具を使うA君が自分の持つAへのイメージや理想とかけ離れるのだと思います
原作のシーンから推察できるキャラクターの捉え方の違いが解釈違いだと思ってる 例:仲間思いの穏やかなAが裏切り者に対して激昂して胸ぐらを掴んで怒鳴る ①仲間を大切に思うがゆえに自身の信念に反する裏切りという行為に敏感で、我を忘れるほど強い怒りを感じた ②表面上穏やかだがAは元々気性が荒い性格で、強い怒りを感じたことでそうした側面があらわになった ③Aはあまり冷静な性格ではなく、自分の思い通りにならないことが起こるとすぐにヒスる Aをどう思うかは読み手の性格も影響する気がしてる
自分も解釈違いがよく分からないから参考にここのレス読ませてもらった それで思ったんだけど、天真爛漫キャラがドジor実は面倒みがいいが解釈違いになるのはなんとなく分かったけど、人格者キャラが暴力的はただのかき手の読み違えか癖(へき)の押し付けじゃないの? 66の例も、例えば作者が①の解釈を示す描写をその後描いているのに②や③が自分の思うAの解釈って言ったら解釈違いじゃなくて読み違えになると思ってた