なりきりチャットでもあるけど、ればればいうのはPBC、PBM文化だと思う。二次よりオリジナルPBCとかに多かった。とにかく字数長くて400とか800とか当たり前に皆書いてくるし、連続した動作がればればいうんだよね……
>>13
これ、普段つけないけどキャラがその発言に含みを持たせるときに使うから良さを分かって欲しくはある 「全然いいよ」と「全然いいよ。」ではキャラの思惑が違う
漢字とひらがなで感じ方が違うから、読めなくはなくても読んでて早々に疲れるよね
>>50
確かに文末ごとに改行入ってるよね なんで句点で終わらせないんだろう 理由がわかれば読めるかもしれないから知りたい
>>13
IGByLtu1 ? すまない、横からだけど、句点を含みを持たせるために使ってるの? そのニュアンス全く汲み取れないし伝わらないよ その時によって違うのなんなんだくらいにしか思わない >「全然いいよ」と「全然いいよ。」ではキャラの思惑が違う 差がわからないし、思惑が違うと言われてもどう違うのか……
台詞で全部説明しようとしてる文章が苦手 そこは行動描写で表現してくれよ…なんで登場人物全員説明する奴ばっかりなんだよ…と半笑いになって集中できなくなる
(笑)を久しぶりに見た
〜だけれど が出てきたら意識高いおばさんに変換されてもうだめ
「まァ」とかめっちゃ見ない?ゾワッとする
会話で使うような俗っぽい言葉?が多様されてるのが苦手 メンヘラ、スパダリ、バズる、レスバとか あと最近見かけたのだと、現パロみたいな設定の序盤に「なんか知らんけどこれは二次創作でよく見るアレである」みたいな作者視点?の語りが入ってるやつがすごく苦手だった…
>>24
推しの仕草が赤ちゃんのそれ
>>60
わかる 最近Twitterでもよく見るけど私もダメだ
とにかく改行が多い小説 ほんと無理
微妙なニュアンスを感じ取れて、私は好き
>>13
3wIUXBCq 分かる人には分かると思う 自分が分からないからって他人もそうだと思わない方がいい
実在の商品名など具体的な固有名詞が出てくる表現かな 「LINEに返信した」とか「プッ◯ンプリン食べた」とか…… 前に呼んだ二次創作で、「ア◯クサ電気消して」ってセリフが出たときは笑っちゃった
二次創作のキャプションに「仕事が忙しく会えない日々が続いてもやもやしていたB。偶然街中でAと出会うがAは綺麗な女性を連れて楽しそうに笑っていて――!?」みたいに書かれてる小説。キャプションにこういう文章だけを載せる人は良かった試しがない。
>>13
なるべく大多数に伝わるように書くのが小説だと思ってるし、思惑があるなら地の文で説明するのが小説だと思っているので、「全然いいよ」と「全然いいよ。」で思惑を説明できてると思ってる書き手ってさぞhtrなんだろうなって思っちゃった、ごめんね
!?は平気だけど、⁉️とか色つき文字が出てくるとそれからそこばっかりに目が向いちゃう
>>71
コレこないだやっちゃったんだけどPCでは「!?」でもスマホでみると「⁉️」になってたりする……
>>13
小説の基本として、「」の終わりに〝。〟はつけないと説明されているところも多いし 実際、商業では使われてない 発言の含みとかより基本を知らない人なのかなと思ってしまう
おそらく私だけだと思いますが はぁと喘ぎのハートが♡じゃなくて♥の様な色付きになっているのは地雷
>>69
自分はむしろこれで当たり引きまくってるな…と思ったけど好みの問題かもな こういうあらすじの書き方する人間の書いたものが波長が合う的な
>>69
商業本の裏にあるあらすじとか見ても文句言う人なのかな
「、」「。」以外の句読点が使われてるやつ。カンマとピリオド使ってるようなタイプの小説 公文書とか論文読まされてるみたいな気持ちになってくるし、とにかく気が散ってしまって無理……
>>13
>「全然いいよ」と「全然いいよ。」ではキャラの思惑が違う 単純な疑問なのだけど、思惑が違うってどう違うの?
話の本筋に全く関係ない料理の描写はまーじで要らない。 COOKPAD見に来たわけじゃないんだわ。
外見の描写(いかに美形であるか)が長々と続くと鬱陶しくて読み飛ばす 初登場時なら必要かもしれないが、その後も出てくる度に頭から足先まで美しさを描写して、動作の度に比喩や修飾語を山盛りにされると苦手 一般向けの商業小説でも見かけて作者的には「読者にキャラの外見を思い浮かべてもらうため」とか理由付けされてることがあるが、一次でも二次でも好きじゃないな 特に二次の場合はそのキャラの外見を知ってる上で読む(絵がない原作もあるが)んだから、いちいち事細かに描写しなくても大まかな外見描写だけで充分 でも推しキャラがいかに美形であるか言葉を尽くして書きたいっていう気持ちは分かる
>>69
商業本ならいいです。私の界隈では3000字〜5000字の二次創作小説にこれを書いてる人が多いのであらすじ書くほどかな?と思ってスルーしてます。
台詞の行を改行しないで地の文の続きで書く書き方。とてつもなく読みにくかった。
一文が長いもの。 方向性としては複数あると思う。一文の中に主述が二つあるとか、逆に主述は一つでも修飾語が多すぎるとか。 特に素人が書いた話で、二つに分けられる文章を分けずにだらだらつなげているのは、「思いついたことをそのまま書いている」印象を受ける。読んでもらうために文を整えるということをしていないような。 自分の書いたものを数か月経った後に見直して感じたことです。自戒の意味を込めて!
だけどがいいの?だが?
>>62
分かる そういう言葉使うのって大体ネットのオタクだし、オタクキャラ以外に使わないで欲しい 二次創作とか夢小説とかいう単語が出てくるのも苦手
>>69
自界隈のキャプションは謎のハイテンション自分語りとか※読んでからのクレームは受け付けません!!みたいな態度大きい宣言が多いから、あらすじが書いてあるものはむしろ当たりだと思っていました。 界隈によるんでしょうか。
>>69
aO7YcEgrさん 自分語りももちろん多いです。その次に、SSなのに詳しくあらすじを書いてる人が多いですね。オチ以外全部キャプションに書いてある。AとBが○○する話です、みたいなごくシンプルなキャプションの人の書く小説が一番面白いです。私の界隈での話ですが。
それな 内心自分も同じこと思ってるからふーんそれが苦手な人もおるんやなー程度に読んでる
地の文で「モブ」という言葉を使ってたのは驚いた。 モブって単語、例えばCP名やキャプション(もしくはツイッターとかの萌え語り)に使うものであって、小説本文に出てくるようなワードじゃないと思うんだけどな。 ものすごくオタクなキャラの一人称視点での語りとかでもなく、普通の三人称小説だった。
「ああ。分かってる。 確かに俺は卑怯な奴だが、こっちにだって言い分がある。 どうしてあんなことをしたんだ? そもそもはお前のせいじゃないか」 みたいにして、台詞の中の文章が区切られるごとに改行される形式。 1〜2行で済むならまだしも台詞が長くなると延々と改行が連なって、スクロールの手間が増えて面倒くさい。
全部集めた地雷小説選手権やりたいな。
── がおかしいと一気に没入感削がれる ーー __ ━━ 観測した範囲では上みたいになってると嫌だな…って思う
瞳の話がよく出るけど例えば緑色の目のキャラが居るとして エメラルドの瞳がこちらを見る みたいな感じから始まり(これくらいまではいい) エメラルドが見上げてくる エメラルドが訴えてくる エメラルドが振り向く とかもうキャラ名書けばいいのにずっとキャラをエメラルドって書く感じの文章が途中で読むのやめる
ハート喘ぎ
もはやエメラルドが名前みたいになっててわろた
たくさんのご意見ありがとうございます。 興味本位で聞いてみたのですが、予想以上に様々な意見が集まり楽しく読ませていただきました。 ここに書かれているのはあくまでも個人が思う苦手な部分なので、参考程度に留めておくのが一番だと思います。 人の好みは千差万別、書き方も十人十色あります。 苦手だと言うひとも中にはいますが、逆に「好きだ」という人も中にはいます。 一番は自分が書きたいものを書くのが楽しい創作活動だと思いますので、「こういう人もいるんだ」「今度はここに気をつけて書いてみようかな」ぐらいの軽い気持ちで良いと思います。 たくさんのコメントありがとうございました。
視点がコロコロ変わるやつ
状況に比喩表現が使われ過ぎて今の体勢が分からない物 直球で説明してほしい 「受けは立ったまま腕をバンザイ状態で拘束されている」って書いてあるのに、「攻めは受けと手をつなぎながら行為を…」 拘束解除された描写がないからどう解釈すればいいんだろう カイ〇キーなのか?
カイ〇キーでめちゃくちゃ笑った
>>13
やらないけどわかる 西尾原作漫画作品とかでたまに見るフキダシ内で「別にないけど。」とか「開始する。」急に句点つけて凄みを出す雰囲気だと思う(レーベルごとに句点の処理違うらしいんだけど、ない処理する出版社でもつけてることがあるから意図されてるっぽい) あと昔の小説だと普通に「〜。」と全部処理されてることあるから、全体を古風な雰囲気にしたいときにはいいかも。 普通の小説だとやらないほうが無難だとは思う
>>21
ちょっとわかる 芥川龍之介もやってるから別にいいんだと思うけど「いいんだ!?」とも思った
>>35
これわかる。概要に書いてるのならそこまでノイズにならないから良いけど本文の上についてるといらない…ってなる 4ページあるものならABABて丁寧に全部のページの上に付けてる人が大半なのでごめんなさいしてしまうな。同じ理由でリレー小説も苦手。