>>39
ぎくりにこりするりこくりちらりほろりくるり …りは私もなんだか気になって読めなくなる たまにならいいんだけど多用されるとね……
>>94
横だけど。 エメラルドが見上げてくると目や顔のアップな感じがするけど、キャラが見上げてくると俯瞰な印象になって、距離感変わる効果とかありそう と思った でもエメラルド連呼されたら微妙な気持ちにはなるね
自分だけかもしれないけど「存外」が苦手。自分に酔ってる感じがしてさぶいぼ出る
>>13
煽りとかじゃなくて、思惑が違うっていうのはどういうことなのか知りたい。 「全然いいよ」と「全然いいよ。」 句読点がついている方が本心ではいいよって思ってないって感じ? そういった作者の文に対する意図が説明された裏話とか好き。
スマホの操作音として『たぷたぷ』って表現されてるのがなんだか苦手。理由はわからない。
オノマトペばかりのエロ ぱんぱん♡ぱんぱん♡ぱんぱん♡ぱんぱん♡ぱんぱん♡ これがダーッと3行くらい続いて 同じように ぐちょぐちょ♡ ぱちゅぱちゅ♡ とかもあってゲンナリする
めちゃくちゃわかる 同志がいて嬉しい
「……」を「、、、」で多用するやつ
>>106
わかる!! みんなして存外存外てゾワッとする
>>4
私も上に同じく。間の感覚の違いがないと逆に気持ち悪く思うこともあったな 言葉に詰まって話すのと、思考してから話すのと、絶句して言葉を無くしてからなんとか話し出してるみたいなニュアンスで読んでたりするよ
久しぶりに顔文字入り文章を見た…… 「私も嬉しい(((o(*゚▽゚*)o)))ワーイ!」 みたいな……ビックリした……
二人の会話で 「おはよう」 『おはよー』 みたいに発言主をカッコの種類で分けてるのを見て、いくら初心者だからってこんなやり方どこで覚えてきたんだとビックリしたな
これ
文末の「。」がない 段落の中だとあるのに、どうして末尾だけないの? 終わらないの?終わらせたくないの? それでも掲示板とかだと文末になくても普通だし、読めるには読めるかと思って読みはじめたら目が滑る滑る 文庫メーカーの縦書きなのもあると思う 句点ってやっぱりちゃんと意味があるんだなあと実感した
>>13
「」の終わりに。がついてるのは 掲示板風小説とか♡連打とか///と同じ部類と見なしてる ネットで読む小説としてはそれはそれでいいけどまともな小説としては読まないというか… 下に見てるということではなく「あ、それ系ね、おkおk」となる 普通の小説を読む脳からケータイ小説を読む脳に切り替わる感じというか だからそれをシリアス長編とかで他の部分はまともな小説でいきなりやられると「!?」と脳が混乱する
>>17
イキり系字書きの書く小説に「まァ」が多いの何なんだろ? 普段のSNSの投稿とかでも「マ…、~ってことだなァ」とか言ってるタイプたまに見る なんかで流行ったのか?
>>60
「だけれど」頻繁に使ってしまうのだけれど………… どうしたらいいんですかね?
脳内ダダ漏れみたいな表現 「メロついちゃうぅぅぅ♡ Aしゅき♡♡」みたいな
キャラの名前で体言止めする奴。 ほかはいいんだけどキャラ名でやられるのが嫌い。あらすじならわかるが小説だとなんかリリック強すぎでキモい。 例) 振り返るとそこには顔を赤くした(キャラ名)。私は彼に近づき~
内容じゃないからトピズレだけどタイトル「○○が○○する話」系の作品。若年層が多いジャンルにありがちで内容も稚拙なイメージがある
支部で縦書きor背景色付きになってるやつ 内容全く関係ないし完全にこっち側の都合だけど、わざわざ設定変えてんのは癖強そうだなと思って敬遠してしまう
>>13
>「全然いいよ」と「全然いいよ。」ではキャラの思惑が違う この表現(?)自カプでやる人いるけど単純に校正漏れだと思ってたw 意図あったんだ たぶん半分くらいの読み手は気付いてないから地の文で勝負する癖つけたほうがいいよ 正直カッコ悪い
苦手とまではいかないけど、嗅ぐを匂う(臭う)と書く文章。 たまに見かけると、うわ来た!と思う。 「嗅いでみた」を「匂ってみた」って書くやつ。 方言?
>>126
これ本当。なんでか分からんけど背景色があると読まん。縦書きも読まんな。 名刺メーカーとかは平気なんだけどね。
~のそれ ~で て ~のよう とかで終わる文章と体言止めがなんか苦手 例えば「その笑顔は花にも似ていて」とか 「まさに肉食獣のそれ」とか 「そこで突如制止」みたいな
あと「。」は文法として正しいというのは啓蒙しておく
>>126
わかる!!! 面白そ〜と思って開いたら設定変更してあると、ゲッそういう系か……とちょっと萎える 萎えより一旦読んでみたい気持ちが勝ったら通常設定に戻してから読む
声出して笑った
>>128
日常生活でも嫌いな表現だからわかる なんか年配の人に多いイメージ
キャラの行動を擬音だけで表現してるやつ。 ドンドンドンッ バ-ンッ!!!! 「大人しく手をあげろ!!」 カチャッ… 俺は犯人に銃を突き付けた。 みたいな…。 漫画をイメージした書き方なのかな〜とも思うけど、読者の想像力に任せすぎで小説として面白いと思えない。 一瞬の擬音としての表現なのかもしれないけど、たまに半角カタカナになってるのも嫌。どうせやるなら全部全角カタカナにしてほしい。
地の文がすべて説明文になってるやつ 作者の情景描写や心理描写を浴びたいのにそれやられると読み進めるのが億劫になる
台本形式。 タグに「台本」ってつけてあって、ト書きと台詞を明確に区別しているなら そういう作品だなってわかるからいいんだけど 小説の皮かぶった台本形式だと腹が立つ だいたいこれ系を投稿している作者は稚拙な内容のものを量産してるだけなので 読みたいジャンルにいるとミュートしてる A「おいB」 B「なんだよA」 こんなやりとりで字数食ってるのは読んでるとイライラする
オバが透けて見える
台本書きって、小説って区分だと思ってなかったわ あれを小説だと思ってる層がいるのね
>>140
LINE反応集とか書いて「字書き」を名乗る人とかね まぁ「字」は書いてるか…
>>3
これが「お待たせしました!」だともう目も当てられない そして100%htrで誰も待ってない
エロでしかまだ見たことないけど擬音に全部びっくりマークつけるやつ パン!パン!パン!ズチュ!ズチュ!ズチュ! 「何かしらのセリフ」 ドチュ!バチュ!グチュ! みたいなの 句読点の感覚で読んでしまうからか一々視線が止まって読みづらかった
同意 半年前だけど
金ねンだわ
一文がやたら長い小説 どこかで切ってくれ
~すれば、こうなった。を多用してる文。 例:起き上がれば、一人だった。 とか。ぞわっとする。一つくらいだったらまあ使いたいよな、と見逃すけど、同じ話の中で二回出てきたらブラウザバックする。フォローも外す。鼻膨らまして自分に酔いながら書いてるんだろうなあ、って様子が見えるみたいで無理。 あと、「閑話休題」を話の場面転換で使ってる話。お前は陳腐なエッセイ書き気取りか、とぶん殴りたくなる。ドヤ顔して使ってる書き手の顔が見えてしまって、その字書きもブロックしちゃう。
>>7
厨二病真っ最中なんだな〜ってなるよね すぐ読むのやめるわ 読みにくすぎて無理 自分に酔ってるから、頑張って読んだところで面白かったためしないもん
「ヤる」はわかるけど、「ねえ、シないの?」「いや、スるよ。シよう」とか、性行為に関する動詞をカタカナ表記してるやつ どんなにいい流れでもその表記があるだけで萎えて続き読まなくなる
台本式小説 「///」とか絵文字とか顔文字 あと読めるけど一人称じゃなくて三人称がいい 自分はNL書きなんだけどいかにヒロインがいい子か長々と描写した小説 もうそれ原作で知ってるからとなる
エロいキスシーンで 「んっ、ちゅ…」 って台詞に音が出てくると萎える。言うな。
改行ですかすかも読みにくいし改行の全くない詰込み小説も読みにくい。 紙媒体で読むなら「」前後に空白がないのは全く問題ないけどネットの横書き小説はセリフと地の文に改行がある方が読みやすい。 あと一人称小説での地の文でやたらと三点リーダーがあると読んでいてテンポが悪いから段々腹が立ってくる。 まぁ… それもいいとは思うけど… はぁ~…… とりあえずはやってみるとしますか… 心の声でそんな三点リーダーつくことある? 口に出して読んでみてほしい
>>94
短いスパンで同じ単語、言い回しは印象がくどくなるから避けるべきだって よく聞くけど気にしない人いるんだ。文章書くハウツー本にも載ってるけど。
こういう書き方がすごく苦手。何だかもやもやするので。 この書き方が出てきたら即閉じするようにしています。自衛は大事なので。
だけども、だけれども、 に違和感を感じてしまって苦手 多用されてるとクドく感じてしまう そもそもこういう書き方って大体一人称だから余計に嫌 二次創作における一人称って解釈がハマるか文章力があれば強いけど、解釈がハマらず文章力もない場合はずっと気持ち悪くない? 作者が透けがち
ライフの方が安いので、がよぎった。