もう少し詳しく聞きたい。 瞬殺っていうのは1日で予約が売り切れるぐらい? 追納は在庫無くなったらすぐするの? 追納はイベント始まる前の予約期間中でもするの? イベント1〜2回で売り切れって大体何ヶ月ぐらい? 真似したいです。
>>2
コメントありがとうございます 予約は1週間持たせますが追納はしません 今はイベント合わせで本を出して1回で売り切っています
やっぱり即完売が正義なんだな 在庫持たせるだけ無駄なんだって立証してくれてありがとう 自分もこれからは在庫持たせない運用していこうと思います
興味深い例ですね 検証ありがとうございました やっぱりほしいと思われるには飢餓感が大事なんですね 自分もこれから少部数煽りで即完売させていこうと思います
長年在庫は一年保たせるようにしてたのですが、自分もこちらの話で吹っ切れました。 ありがとうございます。自分も今後は部数を絞ります。
ありがとうございます
前トピも読んだけど、トピ主の場合は他に理由もあるんじゃないかと思う。 ジャンルやカプの旬が来て人が増えたか、トピ主の作品が良くなって人気出たか。 でなければいくら即完売煽り、追納数回に分けても、3冊目以降で倍の部数には普通ならない。 普通は1冊目が一番多くて、その後段々減っていくか横ばいくらい。 即完売で確かに部数は変わるけど、せいぜい一割か二割程度だよ。 トピ主の場合は100部くらいは即完売追納の影響あるだろうけど、残りの増えた200~300部は、カプ需要かトピ主が上手くなったからだと思う。 もしくはもともと売れる魅力があったのに今まで知られていなかったのが、知られることで相応の人気に落ち着いたか。 でもその場合は、即完売し新着に何度も上がることで知らなかった人の目に触れる機会が増えた可能性はあるので、影響あるかもね。
>>4
コメントありがとうございます 少なくとも大手さん以外は在庫が必要ないものだと証明することができました お互い頑張りましょう
>>5
コメントありがとうございます そうですね、やはり読み専の方たちは「これを逃したら読めなくなるかも」という「今」を大事にしているのだと実感しました 活動の参考にして頂ければ幸いです
>>6
コメントありがとうございます 在庫を1年持たせるくらいなら再録を作ったほうが在庫管理もせずに済むし買い逃した人のためにもなると思います 是非このやり方をご活用頂ければと思います
>>7
こちらこそありがとうございます
ギリ行き渡らないを狙うってマーケティングの基本だから自力でその理論に辿り着いた主さんすごいと思う
>>13
ごめん「行き渡らない数を」です
>>8
コメントありがとうございます 身バレが怖いので詳細を書くのは避けますがジャンルは人の出入りが多いところでも新規が沢山やってくるようなところでもありません カプ需要は燃料がごくたまにあるくらいでお祭り騒ぎのようなことはないです 画力もたった1年なのでそんなに変化はしていませんね 単純に少部数煽りで人目につく機会が増え飢餓感を煽れたからだと考えています
自分は即完売じゃないけど数ヶ月掛けて1000部売り切るんだけど?自分の周りでもこれが普通だし。 うーんジャンルによるんじゃない?その考え方は。
>>13
コメントありがとうございます やはり「ちょっと足りない」くらいが丁度いいのだと思います 読み専も通販戦争をすることで「買わなきゃ!」という気分になるのではないかなと 「いつまでもあるしまあいいか」で買われないのは勘弁願いたいですからね
>>16
コメントありがとうございます たしかにダラ売れするようなところは1ヶ月くらいは持たせたほうが良いでしょうね 数ヶ月かけても4桁売れるほどジャンルに人はいませんし私自身の実力もありません その点で言えば16さんはすごい方ですよね 目標とさせてください
部数はどの段階で決めるの? 再販繰り返しているわけではないよね? 自分は締切に余裕があれば、書店予約を先に初めてそこを軸に決めてるけど 結局1回くらいは再販or多くてあまる感じだわ…トピ文読んでもう再販やめようかなって思った。
詳しく知りたい者です。ご回答ありがとうございます。 予約は1週間持たせて追納はしないって、1回も新着には上げないってことでしょうか? 予約で完売させて、イベント時には通販の在庫は虎のシステムで残る分以外はゼロで、イベント以降はほぼ通販しないということですか? イベントで余った分は追納するんでしょうか? 予約が1週間の場合、通常販売はどうなりますか? 大変興味がある為、質問が多くすみません。
>>19
こちらの都合でキャッシュを削除しましてID変わっていますがトピ主です 紛らわしくて申し訳ありません 部数は予め「売り切れないが確実に黒が出る数」を刷って廃棄していました ですがここ2冊は700部固定で刷っています 再販はお金も手間もかかるだけなので私はやりませんね
>>22
トピ主です、こちらこそ返信を頂きありがとうございます 詳しく書くと特定されるかも…と思い詳細は省いて回答しましたが、よく考えたら活動スタンスでの特定は難しいかも、と思い直したので詳しく載せておきます まず原稿中に「〇月のイベント合わせで新刊が出ます」とツイート、原稿中も「書店に登録しました、〇日には予約開始すると思います」「数が読めないので購入希望の方は予約が確実です」と予め宣言しておきます 予約は余裕のある数を出しておきます 予約の枠が埋まったら初日の2割の数だけ追加を繰り返し、申し込みの勢いを見ながらストップを決めます 予約が埋まったら捌ききれない数だけ発注します 500なら1000部刷りますね、ですがここ2冊は700部きっちり発注しています、余らせると勿体ないですので 即売会に関しては自ジャンルは書店:即売会=8:2くらいのジャンルなので書店500なら会場へは100部を搬入します 大体12時までに売り切れる数だけ搬入するのがベストですね 正午すぎたら売り切れてなかったとしても「完売しました」または「体調不良のため撤収します」と言って撤収します 即売会では確実に余らない量、完売できる数を搬入しているので虎への追納は今のところゼロです 余ったとしても廃棄します 即売会参加時では虎に残っている分はほぼゼロです、イベント以降は完売状態で絶対に購入できないようにしています 今後、即売会への参加はやめて通販オンリーに切り替えたいのでもっとやり方を突き詰めていくつもりです 何かの参考になれば幸いです