小学生が感想文の字数稼ぎしてるのと同じく 行動の全行程をムダ描写してくる小説
一文に十個くらい読点が入ってたヤツ 文字読んでるのか息継ぎ読んでるのかわからなくなった プロだと村上○樹の文章が陶酔感強すぎて無理
>>30
笑った それやりたい そういうコラ画像あったよね
文体で読めなかった作家さんは東野○吾、江國○織、銀色○生、澁澤○彦、冲○ 丁。人気のある人たちだし、ただ合わなかっただけなので万人向けの文体ってないんだなとしみじみ思う。 年齢とか時代もあると思う。小学生の頃に好きだった花井○子、ティーンズハートを買い直して読んでみたら読めなかった。太宰、三島はずっと嫌いなくらいだったのに最近は読める。
>>6
あー、自分も夜は短し~をオススメされて読んだけどなんかダメで、 不思議に思ってたんですけど、文章がねちっこかったから…って言われて納得しました すごく評価もされてる作家さんですし、好みなんでしょうけど…
♡とか///とか入ってると閉じますかね。 あとんほぉみたいな喘ぎ声のやつ、文章もセリフも下品なので読めないです。 下品すぎてキャラのガワを借りたオリジナルに見えるので……オリジナルでやってくれ
>>22
これ 別に世界観的に耽美でも古風でもないのに全部変換されてるのと、キャラ本人の語彙の中にはそれを表現するにあたり絶対に出てこない固有名詞とか出てくるともうだめ
体言止めじゃなくて、何ていう表現方法なのか分からないんだけど…… ・~季節はだんだんと過ぎ去り。 ・今日の夕飯は肉じゃがの予定だったのだが。 ・告白は成功し付き合えることになると。 文章が尻切れトンボになってるのが散見されるとむずむずしてきて内容が頭に入ってこなくなる。 これって体言止めじゃなくて何ていうのか知っている人いますか?
>>65
語り風? 昔話の語りってそうやって止めるよね
文体ともまた違うんだけど、一次創作で二人がどれだけ想い合ってるかの描写は長々とするのに、二人の性格とか背格好とか出会ってから今に至るまでの交流とか、キャラを知るために必要な情報が一切明かされないままゴールインして「何を見せられたんだ?」ってぽかーんとするのはよくある
>>35
分かる すすめられるから頑張って読んだけど、2冊読んでも意味が分からなかった
体言止めが続くと寒気がする特に2次小説
感情ばっかり書いてあって、登場人物が何してるのか場所がどこなのかよく分からないやつ
>>70
ごめん、これは文体ではないか
・ひたすらに一文が長い ・「〜だが、〜だが、〜だった。」のように接続詞が重複してる ・字下げ・文章の切り替えがない やつはきつかった
比喩表現ばっかりで何が言いたいのかわからない文章が駄目だった
>>27
自分もこれ どんなにいい話でもン~?ってなる
>>47
年がバレそうですが、 ドキン。 ドキン。 みたいな?
文字と文字の間の謎の空白、次の文章までの異常な長さの改行、ほとんどがセリフで埋まっているものがだめです。頭に入らないし。個人の感想ですけどセリフなんか1度に2、3くらいが丁度いい。
一行目から読めない漢字出てきたらもう読む気なくす
めちゃくちゃもう出てるけど体言止め。 ポエムからの体言止めが一文目に来て読むのを心待ちにしていた数少ないマイナー界隈の自カプ小説から脱落した。
罫線をやたら使ってるやつ 「そして彼はーーーーーー」みたいな しかもーが6つぐらい連続してて罫線なげーなって気になりだして読めなくなった
>>60
横だけど、冲〇丁は作品によって文体180度変わる 本屋大賞のが読めなかったら諦めていいけど
説明や描写がやたら多くて長いと、話がなかなか進まないし読み疲れてしまう あと日頃使い慣れてない、常用ではない表現を多用されると、この作者さん文章に酔ってるなと感じてなんだか小っ恥ずかしくなるし読む気失せる
あんまりないけどなあと思ってたら、商業で行き当たってしまった。句点が多くて一文が長い。 昨日は、雨だったから、彼女は少し迷ったみたいだったけど、結局傘を持ってくることにして大荷物を抱えて歩くはめになったらしい。 みたいな。合わなかった…。
>>35
春樹は一作一作がパズルピースのようなものなので、一作だけ読んでも抽象的すぎて訳わからんってなっておしまいになりがち。 ただ一作だけでもエンターテイメントとして楽しめるものもあるので売れてる作品から手にとってみるといいよ それでダメなら合わないんだと思う。
作者の自己投影が目立つ作品はそっ閉じする
場面転換の後とかに誰と誰がしゃべってるか分からないセリフがずっと続く文章
>>35
わかる 俺、かっこいいぜ……って前面に押し出されててどうしても鼻につくんだよな
体言止めのうち、キャラ名で止めるやつホント無理。 (例:そう言って俯く○○、そこに佇む○○、など) あらすじとかキャプションならいいんだけど、作中で出されるとゾワッとする。
>>23
これだな ストーリー良さそうだったから読みたかったけど気になりすぎて断念した
ちゅっ、じゅるっみたいな擬音がセリフに入ってるやつ
>>26
同志…!!!!!
三人称神視点って言うんだっけ、三人称で進行しつつ視点人物が定まらず、語り手が複数の人物の心情を地の文で表すパターン。 感情が描かれすぎて本当に盛り上がらないし、二人だけの濡れ場なのにそれを語っているお前は誰なんだと思ってしまう。恋愛小説には向いてない。
〜とて、〜とて、って「とて」を繰り返されると気になる あとは一つの章で語り手の視点と「◯◯は」って客観的な視点が混在してるやつ
ADV(ノベルゲーム)で絵は好みなのに文体が激しく合わなくて投げた奴はいくつもある ・いちいち表現が仰々しくて冷める(書き慣れてない人にありがち) ・行間埋めすぎてテンポ悪くなってる ・キャラの台詞が説明口調、一息でまとめて長文羅列する古のオタクみたいな台詞量 ・こいつは本当は優しい奴で〜と主人公のモノローグが入る(そのキャラ登場して3分も経ってないのに人となり説明されても)
「、」がめちゃくちゃ多い人ですかね。ちょっとならいいんですけど あと同じ単語が何度も何度も出てくる。言い換えろよって思います。単純に文の構成が得意じゃないんでしょうね…そういう人は
>>26
これ 一人称視点自体は好きだけど二次創作の場合はキャラ解釈シンクロしてないとキツくて読めない
>>93
すまん。お前は誰なんだワロタ もう三人称視点の小説の濡れ場読めない…
>>93
エロこそ三人称がいいわ 特に受けだけの視点無理だわ
小説のルール無視もハート乱舞も台本書きも好きだけど、 私、かっこいい…!(恍惚)と思いながら書いてるんだろうなってやつは苦手かも… 文字数を意識し過ぎて湾曲な表現を多用、纏まりのないダラダラした文 絶対そいつ知らないよ…ってキャラに高尚な蘊蓄を長々と語らせるけど話に関係ない文 SNSや掲示板でこうだったら〜って盛り上がってるだけなのに小説口調で壮大に入ってくる人の文 紙媒体の小説のルールを貫いて投稿サイトの表示で読むと目が滑る文
台本書きとLINEや掲示板形式ですね LINEや掲示板形式の場合は本文に組み込まれている程度ならいいけど最初から最後までそれだったら即引き返します 台本でも鉤括弧の前に名前が無く、口調などで台詞だけで誰が喋っているか分かるならギリギリ許せるけど、名前と台詞併記で台本形式にしてると読ませる技術無いんだなと引き返します 上記の書き方の人は高確率で照れている表現を斜線の乱用で誤魔化すのも嫌いです A「おまえ・・・が、好き・・・・・・・なん、だ・・・・・・・///」 B「はぁっ!?・・・なっっ///・・・・・なんだよ、おまえ・・・いまそれを言うか・・・・・・///」 みたいな感じの書いてて恥ずかしくないのかなって みたいな感じ
私は、、、、、こういうのがむり。。。。 最近は、、ネット記事の見出しでも、、、と。。。使ってて戦慄した。。。。
>>102
追記 主人公のセリフだけ『』なのも無理。どういう意図なの?
耽美すぎてせっかくのR18なのにまっっっったくエ口くなかった作品を読んでショックを受けたので耽美系の二次創作は避けてる。
一瞬見て文字密度が少なめの小説は文体が自分好みじゃない場合が多いので避けてる。 文体とは違うけど、ページメーカー系で写真背景の物も同じ。
いにしえのケータイ小説が無理だったな 大流行りしてドンピシャ世代のはずなんだけど、無理だった
登場人物Aの視点だということが強調したいのかAが喋ったり行動する度地の文で 〜と言う私、A 〜する私、A と延々書いてる小説は駄目だった
既出だけど昔の文豪気取った書き方。 ぜんぜん改行しないうえに文庫メーカーみたいな画像で明治とか昭和初期くらいの 見づらい旧仮名、旧漢字使ったフォントで小説書いて画像貼ってる人いて引っくり返った。
数ヶ月ぶりに投稿された自カプ小説 タイトルの時点で読めなくて鬱 下手な文豪気取りより論文みたいな方が逆に色気あって好きだわ