>>61
わかりすぎる コメ主の例文読むだけで鳥肌立った
短めの話で、終盤にもう一回「タイトルをバーンと書く」やつ 説明下手でごめん 昔流行ったっぽい感じがしてしまって、おお…となってしまう ここにも興味深い事例あったので貼っておくね https://cremu.jp/topics/29355
矢鱈は酔ってないんか 例文?
この手の話が出るたびに書いてるけど 「〇〇は××のそれだった」の使い方が下手なやつ わざわざ使わなくていいようなところで使ってるとセンス皆無だな〜と思う
>>19
わかるー! 倒置法って漫画で言うとズームアップつか言葉の意味を強調する効果を狙ってやるものなので、回想とかでもないのにやられると、は?ってなる。或いはあらすじか。 ぶった切りの構文なのでラップのようにテンポよく多用するならまあそういうポエムかな?って思うけど、小説の場合は自分も好きじゃない。同志がいてうれしい。
むしろそれらが古い表現だと思う
スマートフォンの事を「スマフォ」って書いてるの本当にだめ 「スマホ」はぎり許せたんだけど、「スマフォ」はだめだった どんなに面白くても読めなくなる
一人称なのに()で心情混ぜるとか無いな 頭が頭痛で痛いと同じものを感じてしまう 一人称を書ききれる技量がないから()を使うことになっちゃうんだろうね
「すき」「わたしのおもい」みたいにやたら平仮名にするやつ 内容も込みだけどエモ文体って名前がついてるらしい
>>7
すっごくわかる ~て。で終わっていいのは一作品中一回くらいだと思う あくまでアクセント的に使うのであって、それ以上は悪文だと感じる
>>72
両刀で絵も描くタイプなら漫画みたいな感覚で小説書くからそういう使い方するみたいよ モノローグが地の文で、雲みたいなもくもくした吹き出しが()になるイメージらしい 漫画や映画みたいに映像的に作る人の小説って読んでるこっちも脳内に浮かんできやすいから個人的には()は有り、大好き
>>71
スマートフォン、だからむしろスマフォが正式略称かな?て思ってた スマホもギリとなるとなんて書いてあるのがいいんだろう、携帯とか?そのままスマートフォン?
それ、その、そこ、そしてとかが多用されてるやつ 「その手を出してそこに触れた」とか、「そのとき〜して、そして〜だった」みたいな地の文がずっと続く そこそこそれそれうるさくて盆踊りでも踊ってんのか?って気分になる
>>59
「むやみやたら」で普通に変換候補に出てきたから使った、申し訳ない 「⚪︎⚪︎を⚪︎⚪︎した」で済むような言葉をめちゃくちゃ遠回しに何行も使って表現するような文のイメージで言ったけど、伝わりにくいかもしれない。 効果的に使われるのは全然良いんだけど、そればかりで構成されてるようなのだと読んでる側も疲れる。
>>59
横からだけど >普通に変換候補に出てきたから使った やたらと漢字の多い文章を書く人が、こういう感覚なんだと思う 漢字にするか、ひらがなにするか、考えない 漢字だったらどう見えるか、ひらがなだったら読みにくくはないか、漢字だと読み間違いされないか、など考える人と考えない人がいる
~のそれ ~なほど ~で これを語り手以外の地の文(三人称)でやられるのがどうしても寒気する 同人作品でしか見ないしなんか加齢臭すごくて
>>59
>79 なるほど、そこは自分も反省点だな… 横からありがとうございます
>>80
読解力がなくて申し訳ないんだけど、どういう文章だろう? 「鬱屈とするほど雨が強まっている。吹き荒ぶ風がそれをさらに強めているように見える」とか、そういうの?
ゆるり、ふわり、こてり、じわり、ぴとり、ふにゃり ほぼすべての副詞がこうなってる人いるけどチョコレート惑星の狂言モノマネしか浮かばなくなる
82ガチで読解力と(例えで作る)文章力無くて草
スマフォの方が正しいけどね
小説に限らないけど「?」を複数つけてるのは受け付けない ギャグとか煽りとしてわざと使ってるならまだしも
〜なのだけれど。 なんか苦手
赤面してるのをスラッシュで表現してるのとか、会話文でハートマークが使用されているのが苦手。 後これは質問とズレるけど、関西出身じゃないキャラクターが「これ、なおしといて」と言ってるのも気になっちゃってダメでした。 最近だと九州のとある方言(わからなくて調べた)を多用してる方がいて「方言だって気付いてないんだろうな」と理解しつつも読むのをやめてしまった。
>>88
これ。最初見たとき理解できなくてテキスト入力ミスかと疑った<赤面スラッシュ 亜種で同じ空間で寝てる人物がいることを表現するために 「………」z という描写も見て筆者は本当に小説書く気あるのかと引いてしまってそこで読むのやめた
女の一人称が「あたし」だとその時点で読まなくなる
びみょうに漢字の使い方がおかしい人、意味は通じるんだけど別の漢字の方がしっくりくるよね?ってのが、何度も続くとなえる
>>88
「なおしといて」って関西弁じゃなくない? 少なくとも自分は関西出身じゃないし広く使われてる言い回しだと思ってた
>>88
>93 しまっておく、の意味での「なおす」は方言じゃない? 少なくとも関東の自分の地域では片付けるは「しまう」、修理するは「直す」っていうよ
AはBに優しく微笑みかけ。手を取って歩き出した。Aは頬を紅く染め。しかし嫌がりはせず。俯きがちな顔を上げ照れ笑いを返した。 みたいな文章。 。じゃなくて、なら気にならないんだけど… 脳内で変換してもあり過ぎて限界がある。 意図的に探してみたら夢?シチュエーション?的なポストだとよく見かけたから、ハマる人は一定数いるのかな。
>>88
>94 88が言ってるのってそういうことだったんだ、ありがとう それなら方言だね 「なおしといて」じゃなくて「なおしておいて」って書いてほしい話かと思った
体言止めの連発はちょっと古い感じがする 一律体言止めが嫌いなわけじゃなく、どうにも「クサさ」を感じさせる使い方がある気がしてる
下品で申し訳ないんだけど、エロ小説でたまに見る脳内実況系 やられてるキャラが地の文で(Aくんが〇〇してる♡♡♡体がびくびくしちゃう♡♡今いったばっかなのにまたいっちゃう♡♡ああ〇〇を指先でとんとんされたらまたきもちよくなっちゃうよお♡♡)って脳内でうるさい 冷静に状況把握してるなって思っちゃう
「〜すると」って書くところを「〜すれば」って書いてあるのが苦手。 例:「ふと彼を見れば頬が赤くなっていた」「目を閉じればそれを合図に唇を塞がれた」 二次創作を読むようになってからこの書き方を目にするようになったんですが、何だか違和感があって読みにくいです。
>>88
88です。 読み返したら言葉足らず過ぎてビックリした。 >94 言語化してくれてどうもありがとう。 >93 説明不足で申し訳ない。
>>99
分かる!! なんだろうね、「〜すれば」も間違った使い方されてないのに、どうしてだか使われてるの見た瞬間萎えちゃう
少しズレるかもしれないけど一人称が原作と違ってると読む気失せる