前者にはよくお世話になります 自分は、 1,2がA~C 3,4が共にA という結果になることが多いです 拙作は一文が長くなりがちな自覚はあるので、まぁ妥当な結果かな…と思ってます 文章の硬さはひらがなと感じのバランスに左右させるらしいので、トピ主さんの文章はひらがなが多めなのかもしれません…
>>2
すみません、誤字がありました 誤:感じ 正:漢字 大変失礼いたしました
存在を知らなかったからシリーズ一話目を入れてみた 全部A 素解析の表は見方もよく分からない だから何…?としか… トピ主と同じ動きの描写が多いってやつ出たけど何か悪いの?そういう傾向の書き方ってだけではなく? とりあえず使いますかという質問に対しては使いませんの回答です おもしろければなんでもいいし
全てAです。 ですが私の小説は固くて読みにくいので、2がB〜Cになるように練習しています。 また1がAでも句読点の位置が悪くなると、文章と話の流れのテンポが悪くなります。 あくまで参考にしているぐらいです。
参考トピどうぞ。 https://cremu.jp/topics/16346 私も「物事を形容する言葉に比べると、動きの描写がやや多いようです」が出ますが、気を抜くとポエムになりそうなのでむしろ嬉しい派です。
3つくらい短編の評価みてみた どれも同じ評価 1\t文章の読みやすさ\tC\t適切 2\t文章の硬さ\tC\t文章がやや硬い 3\t文章の表現力\tA\tとても表現力豊か 4\t文章の個性\tA\tとても個性的 >小説形態素解析は大体「物事を形容する言葉に比べると、動きの描写がやや多いようです。」と出る 小説形態素解析は3つともこの文章が出たから純文学とラノベの形態の違いみたいなやつかな?しかたないやつでは?と思った
小説形態素解析は文体を意識して書いたときに使ってる。 例えば地の文とセリフの割合をいつもと変えた時とか、副詞や接続詞をできるだけ使わないようにした話とか、あとは連用中止法を多用しがちだから多いか少ないかを言ってもらいたいときとか。説明文よりも基礎情報と分析結果を見たほうがいいかも。 ロゴーンは文豪側のサンプルが少なすぎるからあてにならない。
ロゴーンは推敲前はABBAとかになって推敲後は全部Aになるから、推敲具合のチェックに使ってる 小説形態素解析は、地の文とセリフの割合と、連用中止法の多用が無いかをチェックするくらいかなぁ 「〜がやや多いようです」みたいなのは気にしてない
ロゴーンは文章固い評価もらった、CDAA 味方になってくれる先生が表示されるの面白いね 小説形態はあまりこういうの考えないで書いていたから新鮮に感じた いいサイト教えてもらった、ありがとう