呪文のように堅くるしい文章と辞書を引かなければ読めない漢字が連続して出てきたものは、1ページも読めなかった。 漢字は読める方もいると思うけど。 端的に言うと、まわりくどくて情景がイメージしづらい文章だったという感じです。
ギャグ漫画日〇の漫画で最高に読めないことをネタにしてるのがあり 登場人物が自分の説明をするんだけどその説明が何一つ頭に入って来ない。本当に… それ程長い文章じゃないのに何一つ分からない あれはすごかったわ
名前「台詞」の会話文オンリーと文末の///で照れを表現してるやつ 台本形式のはXでの小ネタなら好きだけど小説として出されると絶対読まない
「解せぬ(´・ω・`)」 みたいに顔文字が出てくると萎える それと改行が多すぎなのも改行がなさすぎなのもどっちも読みにくい あとは「……」が「・・・・・・」になってるのとか
最近のトピだとこれ https://cremu.jp/topics/59541
一文が長い。こそあど言葉が多い。 たまにクレムでも見かけるけど、とにかく一文が長い人は自分で読み返してみて違和感感じないのかなと思う。字書きとか特に。でも意外と多い。文芸公募でも内容面白くなくてもその二点さえ気を付ければ一次審査は通るレベル。 表現とか内容は趣味同人なら何でもいいと思うけど上記該当してる文章は人に読ませる気ないなと感じる。
これはあくまでも私の個人的な推測であり断定は決してできないが、恐らく彼は能力を持ち合わせていない可能性があり、だから彼はこの戦いに参加しなかったのだろう。 ↑こんなかんじの回りくどくて無駄に長い文章 斯様にして漸く私が到着する頃には事態が収束しており、終ぞ彼らの対戦を目にする事は無かった。 ↑漢字が多い文章 私は目を覚ますとあくびをしてからベッドを出て、スリッパを履くとすぐに洗面所へ向かい、洗顔してタオルで顔を拭き、パジャマから外着に着替えてキッチンへ行って冷蔵庫を開け、卵とベーコンを取り出して目玉焼きを作り、付け合せにミニトマトも皿に乗せてリビングへ移動し、ソファに座ってリモコンを手に取り、朝のニュースを流しながら作りたての目玉焼きを頬張り、食べ終わると歯磨きをしてからメイクを済ませ、バッグと日傘を持って靴を履いて玄関を出たのだが、小雨がぱらついていることに気付いたので引き返し、雨傘を手にして再度外へ出た。 ↑一文が長い
指示語、修飾語の多用。句点の乱用。熟語やことわざの誤用。
>>8
一文が長いのやつ、それももちろんなんだけど説明が多すぎるのもスーンってなるね 要点のない情景描写は苦痛
ポエムみたいに 短いセンテンスを やたらと行をあけて綴っている文章 実際にポエムであればいいんだけど、小説でこれだとさすがに読む気が失せてしまう… アメブロの滞在時間引き伸ばし型ブログみたいでしんどい
誤字脱字誤用が多いとさすがに… そうでなければ頑張れば大概読めるけど、頑張る気力が湧くくらい内容が面白そうっていう前提がないとね 面白そうと思えなければ文章上手くても読む気にならないから
「そんなこと言われても。。。。」 「あっ///// ち、違うんだ・・・・・・」 そんなことを言いながら、オレたちは教室に入った。扉をくぐったとき、みんながオレたちの顔が赤いのを見ていた。 「は、恥ずかしいよう」 とかそんな文章。書いててもソワソワしたし、見かけるとソワソワする。 そして行間が無限に空いている。
個人的主観で笑い声を「くすくす……」ってセリフにされちゃうと寒い
トピ主です。まとめてのお返事で失礼します たくさんのご意見ありがとうございます! 色々な種類の読みづらさがありますね…とても勉強になります
~とゆう ~みたく みたいな子供っぽい言い回し 家庭内方言と思しきものを共通語として使いまくる たかが〇〇されど××みたいな決まったフレーズが数行おきに出てくる
締めくくっててごめんけど、「終われ」で終わらせるテンションのやつがゾワゾワする
ちょっとトピズレかもしれないけど、語尾に特徴あるキャラのセリフすべてに語尾付けてたのは何か見ててキツかった。(原作は口癖なのは名言されてるものの、そこまで徹底はされてない) 語尾が〜だぜなら、こんにちはだぜ!ありがとうだぜ!みたいなの
>>8
えーっ、一番上の例文ってそんなに回りくどくて長い? 私はこのくらいなら割とやっちゃってるから今後は気をつけないとかな…… 二番目と三番目は私も無理
皆さんが書き方について書かれてるので内容のことで。 内容がちぐはぐで意味が分からない小説 頑張って書いてるのは分かるんだけど、何が言いたいのか分からない小説は読むに耐えない ちゃんとプロットを立てて書こう プロット立てるだけでも違うから
所謂、然も、其れ、などひらがなの方が読みやすい物が漢字 ひたすら景色とか天気とか風の動きとかの地の文が続いて一向にキャラクターが出てこない 急に作者が出てくる(作者のツッコミみたいな) 〇〇い、と言う表現をしすぎな物 数行読んでも視点がわからない くつくつ、からからという笑い声をさせる 個人的に苦手な物です
>>22
全部分かりすぎる 最後のやつは効果的に使わないと何か普通のシーンで出されるとゾワゾワするよね
ネットスラング使わなそうなキャラなのにチベスナとか宇宙猫とかキャラに使わせてると中の作者が透けてしまって読めない
横だけどこのトピが真っ先に浮かんだ
硬すぎる文章とキッズが書いたラノベみたいな文章。 ドガァァァーーーン!!!!!!!!!!みたいな大袈裟な擬音とか、「、、、」「////」とか。 あと、キャラが喋るのに「あ。」じゃなくて「ア。」みたいにカタカナで書かれてる感嘆詞?がある小説を最近ちらほら見るようになって、オタクのツイート?って思ってしまう。
「ウ、どうだろう」とか、「エ」とかそんな感じです。
下の表現が陽物と満紅だったとき。 陽物はいいけど満紅が気になりすぎて夜のシーンが読むにたえなかった。
視点が一人称から三人称一元、三人称神とかにいきなり変わるやつ。作者が意図してやってるならいいけど、書き始めたときの設定を忘れるのは本当に勘弁してほしい。一回でもいいから読み返してくれ!って思う。
ギャグ日のその回大好き
>>29
めっちゃワロタ それは気になるね
職業パロなどで、特に説明もなく専門用語や道具が頻繁に出てきた時に最後まで読む気が失せました。 作者本人が医療従事者で医者パロ書いてる時とか。 キャラを使った作者の実録なんだなと思って冷めたし、分からん医療用語連発して切羽詰まったシーンを演出されても白けてしまう。
比喩表現が独特だったりしつこいと疲れて読むのやめる。Aはにっこり笑った→Aは春先の花から蜜を集める蜜蜂たちの特別な蜂蜜をかき混ぜる時のようにとろりとろりと微笑んだ。Bは靴を履いて部屋を出た→まるで妖精の奇跡に触れた乙女がはじめて硝子の靴を履くかのようにつま先から恐る恐る下ろしていき春風の柔らかさに触れたBは月夜に踊る妖精たちのような気持ちで海辺の街に住む職人仕立ての外への隔たり(ドアノブのこと?)を掴むとアイスクリームが蕩けるような世界へ繰り出した。 冗談みたいだけどずっとこれが続く文章を書く人が界隈にひとりいる。毎回鈍器本自慢してるけど本が売れない嘆きもしてる
>>35
独特過ぎるポエム風比喩で笑った こんなこと延々と書いてたらそりゃ売れない鈍器本にもなるわ
>>35
まえにルームシューズ履く描写の例で上げてくれた人かな 思い出し笑いしてしまうくらい好き
〜して。それは◯◯で。〜して。 「て」で終わる分ばかり続く文章 なんか苦手
支部のエロ小説とかに多い、完全に地の文と台詞が別れてる文章。 たとえば、字の文が4行続いたら、次に台詞が8行、その後に字の文が3行あったら、次に台詞が10行…みたいな。これを永遠繰り返すタイプの小説。 字の文を書くのが苦手なんだと思うけど、何をしているのかの描写がないから、台詞だけだと今どこで何をしてるのかわからない…台詞だけで説明されてる感じ…。 でも支部のブクマ数多いエロ小説とかに結構多いパターンな気がするから、自分の好みなのかも。
>>29
大変だ 満紅ってリンゴがあるらしい なにかいわれのある言葉かと思って検索したら、リンゴが出てきた