嫉妬心割り切れないトピ、トピ主が後出しでプロ匂わせてきて流れ変わったの笑う
>>644
苦笑は苦笑いの意味で合ってる あのトピのコメは苦笑と失笑と冷笑がまざっちゃってるのかも
YAT安心
はっとする美しい表現トピ 生まれ持った感性だから人に書き方聞いてどうにかなるもんかな 誰かの作風コピーにはなれるだろうけど そこはかとなく上から目線の物言いを感じるんでそれを活かして強めのホラー書く方が向いてそう
商業兼業で思い出す愚痴なんだけど 二次創作ジェネリックそっくりのキャラデザで商業やってる漫画家は大嫌いになる。今後絶対買わない 好きだった商業漫画家が地雷カプそっくりのジェネリック漫画描いたときは読めなくなったし、不信感で商業BLそのものまで読めなくなった。もう全然買ってない
自分の考えよりネットミームの方が的を射ていることが多いからかもしれません。 自分のこれまでの考えが間違いだったってことに気づくきっかけにもなりましたし。
クレム見てると宇宙見てるみたいな感覚になる。 銀河が無限なほどあるように、天井もまた無数にあるのねー。
>>636
周りの同世代の男性わりと「お前」呼びするイメージだったので、関係性が既に親しい状態だったら全く気にならないなと思った。 逆にと言うか「お前」以外の二人称どんなんがあるのかパッと出てこない…名前呼びとか苗字にさん付けとかはわかるけど、二人称なら「あなた」とか「君」とか?なんかくすぐったいな…。
自分は商業作家が嫌いって訳じゃないんだけど、モヤったエピソード吐き出し 同ジャンル逆カプ(BAとする)大手がエッセイ系で商業デビューして、興味本位でそのエッセイ試し読みしたら思いっきりBくんAくんが出てきてものすごくショックを受けた 登場人物としてではなく、「自分が腐女子でこういうCPに萌える!」って主張するコマで、理想BLイメージ像として二人が描かれてた 逆カプとは言え同じAくんBくんの関係性に萌えてる者として、推したちが晒されてる!!可哀想!!って気持ちでいっぱいになってその人自体無理になった それからジャンル被りしてる商業作家の商業作品は手に取らないことにしている
>>613
625 苦手意識ある と 嫌い は否定温度やヘイト濃度が違うし613文内でもまあわかる例とわからない例で分けてるから嫌いと言ってない意見らを嫌いって言ってることにくくって語る点においては公平性ないなあとは思ったよ
>>650
これめちゃくちゃわかる 商業BLってそのパターンが多すぎて私も昔は好きでよく読んでたけど今は苦手 だけど大手が商業デビューした作品をRPしてABそっくり!って喜んでた相互もいたから一定数需要あるんだろうね。嫌いになって絶対読まんってなるからわからない感覚
>>636
どんなに親しくても「お前」なんて言われたことないわ無理すぎ 他人に「お前」って言ってる人なんてフィクションの中と昔クラスに居たヤンキーみたいな奴しか見たことないよ 二人称なら「あなた」「君」だ もしかして自分が陰キャだからなのか? とにかく「お前」なんてリアル生活で(中学の頃のいじめ現場とかヤンキー語以外で)聞いたことないし絶対無理怖い
本当にここのトピ罵詈雑言だらけで見ていて楽しい レスバトピ送りレベルのもあるし まさか創作より楽しいとは思わなかった
>>636
横でごめん 大学(Fランとか工業大とかではない)で仲良くなった男友達でも二人称「お前」は結構いた 別に舐められてるとかじゃなくて普通に友達として仲良くしてたし、社会人になってからも会う 軽音サークルだったから治安悪かったのかも
いや創作のほうがはるかに楽しいやろ…趣味悪ぅ
よく見かける誤用じゃなくて誤読だけど、幕間を「まくま」って読む人が同人活動で出会った人の中で3人いた
>>659
せやろか 暴言失言見てるのも投げつけ合うのも楽しいぞ
数字見るのは楽しいから非表示にしたい人の気持ちがあまり分からない 数字という指標がある方が頑張れるし
>>644
あってるよー。 でもよく小説で見かけるのは、あのコメにあった、困ったけど仕方ないな、って感じで笑うことを意味して使われてる。
>>655
えっごめん煽りとかでなくどういう感情?? それの何がショックなのか本気で分からなかった 「晒されてる」って、別にその人はAとBをネガティブな文脈で紹介してたわけじゃないんでしょ? 作家が推し好きなキャラとか推しカプをエッセイで紹介してるのってそこそこ見かける気がするけど…
創作より楽しいかは置いといて、蚊帳の外から罵詈雑言眺めてるのは楽しい
>>659
楽しいのはいいけど、あんまりそういうことばっかりしてたら性格歪むで 推しの絵でも見ときぃや
>>659
最近は創作よりここ見る時間の方が長い そのうち創作もしなくなるだろうよ ストレスしか溜まらんし
>>659
670 推しの絵ももう効かん ここのことばっか思い浮かぶ
>>636
普通に名前呼びだわ お前って呼ばれるなんて軽んじられすぎだろ
お前呼びについてのトピ読んでて、リアルの方では男性同士は気軽にお前呼びしあってるけど、あれって嫌じゃないのかなって時々思う。あと許可無しでの呼び捨ても。 統計取れるほど、気軽に聞ける男性がいないので、ずっと疑問……。 私はお前呼びなんか、されたら即さよならする程度には嫌だし、上司ってだけで呼び捨てされるのも嫌だけど、感じ方に大きな性差はあるのかな。
今日だけでも天井取ったを公言する人3人位見た 毎日見るから、大概のジャンルの天井はクレムで申告してんだと思い始めてる
>>665
すごい強いね 自分も数字消したい方だからあのトピ参考になる
>>675
ジャンルじゃなくてカプの天井なら取りやすいよ オンリーワンカプやマイナーカプでも天井は天井だからね 自分はいつもオンリーワンカプやマイナーカプにハマるから天井何個もあるよ
>>675
そうなんだなるほど!でもマイナーでも何個も天井すごいよ 今いるのが1万以上作品あっても天井は10年前位のけた違いスタダだから そびえる壁のように思ってた
>>659
怒りや攻撃性の感情ってかなり強い中毒性があるから脳が依存してストレス感じるのについつい見ちゃうようになっちゃうらしいよ レスバで正義側のつもりで他人を断罪するのも同じく中毒性あるし、完全に匿名掲示板にハマる人の典型的ルートにハマってるね
>>675
まぁ自分しか書いてないカプはどうやっても自分が天井だからさ… たぶん巨大ジャンルに行ったら中堅レベルだと思う でも天井なのは嘘じゃないんだよね なので、天井かどうかで実力がはかれるわけじゃないと思う ジャンルの規模とスタダに乗れるかで大きく変わるもん
数字消したい人そんなに少数派か…? そこそこ中堅だけど消したいぞ あ、でも他ぶっちぎってるからシブのはそのままでいいわ(ダブスタ)
2回当てこすられて許してる自分心広い偉い でもそろそろ嫌いになりかけてきてるから3度目やったらブロックぞ?
まだしばらくX一強だろうけど最近のXを見てるとブルスカ移住が現実味を帯びてきてる気はする 鍵垢の実装と企業アカウントの移動次第かな R18でもない健全な商業作家が早速URLのペナルティでシャドバンされてるのも目に付くようになってきたし、宣伝媒体として今のXは致命的なんだよね
なんか美しい描写って感想では何度かもらったことあるけどあらためて言われるとぜんぜん意識して書いてないことに気付いたわ 種類がいろいろあるからまずどれのことなのかってとこからだしその描写はどこから出てきた?って言われたら自分の中のストックでしかないんだよなあ 人に教えられるものじゃなさそうで難しいなと思った
内容が合わなくて感想に困った時などに、とりあえず文章の美しさを褒めておこうとなる書き手はいる ストーリーよりそれこそ小説家風の情景描写に凝るタイプ 二次でホラーが得意なのは強みなんだから、意識して美文を!とならずともいいのに
>>686
憧れたものを真似してみたいのは二次創作者の性だからねぇ…
>>686
「文章が美しいって言われます」っていう人がクレムで大量発生する理由がわかってスッキリした しかもみんなうれしそうに言ってるのがおもしろい
>>659
679 中毒性めっちゃ感じてるわ めちゃくちゃハマっとる でも正義側とかそんなのはどうでもええ とにかくやらせろと 逆に暴言でもなんでも来いよと
>>644
なるほど、失笑は誤用多いみたいだね、それらと混ざっちゃってるところもありそうだね お二方ともありがとう
くふくふ笑う、自界隈でも字書きがこぞって使ってて何かと思っていた 流行りなの?
688みてえな汚れが居るからアドバイスとかする気にならねえんだよな・・・
>>674
あるかもねー 少年漫画で二次やってるけど、原作ではお前呼びが溢れてるから、創作でもお前を連呼してる 学生時代の教室でもお前はまあまあ飛び交ってた。 社会人になってから、職場では聞かないけどね。
くふふのふしか出なくなっちゃった
>>636
ツッコミの文脈の「バ カかお前www」って普通に存在しない? 一昔前の夫婦みたいな「あなた」「おまえ」呼びじゃなくて、「○○ちゃんお前wwまじでバ カww」「お前ほどじゃないわwww」の文脈は別に軽んじられてると思わないんだけど皆そういうやり取りもしないの!?
短編で美しいって言われる文章のほうが上手い絵師に好かれることあるな 長くてもストーリーあって読みやすいのが大多数に求められやすいんだけど
病気ネタがヘイト創作なら病気ネタどころか体調不良ネタも死ネタも全て描いたことある自分は界隈内でとんでもない奴だと思われてるのかな
くふくふ笑うのはキャラがキモオタ設定なんかな?
>>698
復活の骸思い出した クフクフではなくてクフフ…だったはず