もう出てるけど「無料だから見てもらえる」と「金払ってまででも見てもらえる」って全然達成感が違う。どれだけいいねやらブクマが付こうが「無料だから見てもらえてるんだろうなー」という気持ちがつきまとうから、読み手側も体力やお金といった様々な面でコストが僅かでも掛かる方が数よりも質の面で達成感が違う。自分がハマった思い出も本という形にできて一石二鳥。
作りすぎたカレーをお隣にお裾分けする気持ちかも?深く考えてないから、コピー本じゃなく印刷所で作った本を無料で頒布したこともあるよ。
お店屋さんごっこがしたかった あと、お金出してまで購入してくれる人がいることを知ってしまい、感動してはまた出てしまっている
>>48
自分もこれ もともと漫画描くのは面倒だから1人だったら妄想してニヤニヤして終わってたけど人の本欲しさにやってる あとは友達ができたからご飯行ったり旅行行ったりするのと同じで部活的な楽しさあるからかな
>>57
自分もこれ~ 特にマイナーカプ取り扱いだと通りすがりに見ただけみたいな人ってけっこういるだろうから、金を出してまで読みたいと思ってくれる同士に会いたくてやってる あとお店ごっこ楽しい
昔は純粋に楽しんで形にしてたけど今は金だな
作ってみたらわかるんじゃない?作ろうよ!
自分用に総集編1冊作る予定でしたが結局自分のも含め2冊作りました。価格は高くなりましたが1名限定で通販したらすぐ売れました 壁打ちなので人づきあいも無い分このへんは自由かなと
自分が書き込んだのかと思うくらい悩んだり思ったことが似てる 趣味にお金かかるのは当然だから赤字でも仕方ないけどお金取っちゃう理由としては ・お金払ってまで自分の本を読みたい人と直に会うドーパミンに夢中 ・無料公開するとアンチも読めちゃってエアリプお気持ちされたりしてウザい、マイピク限定とかは粘着生みそうでやりたくない がある。特に後者は自分のメンタル的に運用上の快適度が高くなるので自分は無視できない