公務員だから
特に本にしたいとかイベント出たいとか思わないからかなあ
入稿するとか通販の手続きとかイベント出るとか、創作以外の部分が面倒 あとネットに上げた方が見てもらえるのでわざわざ読者を絞るメリットが自分にはない
>>4
同じく とにかく手間がかかることを知ってるからオンで十分だと思ってしまう
数千字の話しか書けないから 短編集にしたらって言われるけど一つ書けたらさっさと上げたくなっちゃうし、二次の小説の短編集にあまり魅力を感じない
無料でもそんなに読んでもらえないのにこれ以上間口狭めてどうすんねんと思うから あと本にしてサマになるような長編向きの話が思いつかない
▪️本を作るための流れがわからない(今から覚えようとも思わない) ▪️本を作る前提で印刷範囲とか色とかその他もろもろを気にしながら描きたくない ▪️形に残したくない ▪️描いてるとすぐに誰かに見て見てしたくなる ▪️金銭が関わると思うと背景まで丁寧に書かなきゃとなってしまいしんどくなる ▪️ゴール(締切)を決められると途端に嫌になる 自分が思ってた以上に理由が出てきました
特に本にしたいと思わないのと、誤字脱字があったときに直せない
ハマった直後の一番熱が高い状態でガーッと書いてサッとネットに上げてROMに手軽に楽しんでもらって、書きたいだけ書いたら次のジャンルに行きたい。 本作る時間があるならその分本文を書きたい。
お金払ってまでこのCPの話を読みたいっていう熱心な読み手が自分しか居ないCPだからですね
描いた漫画を同志向けに発表したいだけで金銭のやりとりをしたいわけではないから。
自分が描いた二次創作に金額設定するのがプレッシャーなので…無配のみで活動しても良いなら考える
海外在住だから 印刷所→書店に納品できるのは知ってるけど、自分自身が現物を見ることが出来ないのは不安なので
・入稿まで覚えることが多い ・〆切に精神やられる ・部数問題(力作書いたのに余ると凹む) ・ネット公開の方が確実に多く見てもらえるし、感想もらえる。これが一番大きい。お金出して買ってもらうより、一人でも多くの人に見てほしい。 (本はそれなりに部数出ても感想くれる人がマジで少ないので心折れる)
面倒だから
面倒くさい 消したくなったとき、物理になってしまったものはコントロールできない
買ってくれそうな人がゼロ〜多くて数人しかいない せっかく書いたのに読んでもらえないと切ないので
「このレベルで本出すの?って人が多いよね」とジャンル者が言っているのを見てしまい出す気が全くなくなった
>>20
それは酷すぎる…
イベントに出たくない、在庫抱えたくない、といったところかな あとカラーで描きたいからっていうのもある
あまりにも過疎ジャンルだから
前は本作ってイベ出て…とやってたけどめんどくさくなってやめました かれこれ5年くらい創作発表はオンで完結してます
解釈違いの人の同人誌の転売してることをオープンにやってるグループがいる界隈だったから 大手の同人誌も高額で出されてて、大人しめの人が共同購入に付き合わされてる界隈だったから
ジャンルに関わらず全体的に昔と比べて数が出なくなったって聞くからわざわざ参入しようと思わない
>>17
自分もこれ
同じキャラを好きな人と交流したくて頑張って本作ってイベントに出て、あとのオフ会にも出てみたけど自分は推しについて全く喋れない事に気付いた。 しかも本出す位の推し熱になると同担拒否になって交流イベントにでてもなんのメリットも無かった事
>>4
自分もこれ ライトな作品しか作ってないし流し見して適当に忘れてくれたらいいと思って あとデータだとそんなに気にならないけど自分の描いたものが人手に渡るのが何となく嫌っていう気持ちがある
>>20
思ってても言わないでくれよ
イベント出たくない、通販も面倒だから
黒歴史になりそうで怖い 自分の絵がお金出してもらうクオリティーじゃないのもあるかな… あとは、中古で転売されるのが恥ずかしいから(過去にハンドメイドでやられて見つけた時はめっちゃ赤面した)
本を作りたいと思ったことがない 逆になぜオタクがみんな本を作りたがるのか理解できない
誰かの手元に自分が書いた話が残るかもしれないと思うと恥ずかしすぎて憤死しそうになるから ネットなら(保存されてたらあれだが)非公開も自分で出来てコントロールできるし あと誤字脱字に万が一気づかなかった時の申し訳なさを想像すると今から無理
本にする意味がわからない 物質で欲しいと何度も言われるから、そう言う人にはデータを渡して勝手に印刷してもらっている 話をアウトプットすることだけが目的だから 完成品には興味が無い
昔はイベント参加をしていたんだけど、暫く同人から離れていた間に同人の文化が一般にも広く知られるようになって、思いもしないトラブルの話題を見るようになってから出すのをやめてしまったよ……
表紙用意するの面倒 装丁とか紙とか考えたくない 印刷所の注意事項とか読むのだるい 昔はこの辺頑張って乗り越えて本作ってたけど、労力の割に手に取ってもらえなくて在庫抱えてもうやらねーになった。