前提が抜けていたので補足です。 このトピは一次創作ではなく、二次創作の同人誌の値段についての話です。
貧乏くさくて恥ずかしいけど、ジャンルにハマりたてで値段気にせずローラー買いする気満々でイベントに来たときに一番目に行ったサークルの合計金額が思ってのほか高くなってその後の買い物がやや緊縮状態になったことはあるので今はある程度お品書きとか見て吟味してる……
トピ主と逆で、相場と同じか高い価格をちゃんとつけれるサークルさんを好きになる。 自他境界引けてそうだし経営感覚もまともそうだから。 相場より安くつける作家さんは距離置きたくなる、全体の相場が下がるしジャンルにとって長期的にはマイナスになるから。
マイナージャンルだと値段見ずにローラー買いするけど人気ジャンルなら値段見ちゃうな 相場の2倍くらいの値段つけてた中堅サークルが毒マロもらって炎上してたの見た時は正直おもろかった
値段は気にしない!(そう、神本ならね)って感じ。 カニ歩きで買っていった結果買って後悔することが結構あったから近年はサンプルしっかり見て良さそうなのだけ買っちゃうみたいなのはある… サークル側でもあるけど自分の価格設定誤魔化すためにそういう言い訳したことはない。全体的に部数少なくてみんな高めのジャンルにいたからかも 買うと決めた本については実際値段は見てないけど、好みじゃない本にお金は出したくない程度にはケチッてはいる
書店価格がかなり高めだなあと思ってたら、 その高い金額と同額でイベント売りしてるの見た時は ???になって控えちゃったことある… あとは小説かなあ 文庫サイズの嵩ましみたいなの多いから…
>>4
私もこれ あと値段気にしないし衝動買いもする あんまり安いと満足感得られないから買う気なくなることもある 300円前後だと安物のためにイベント代交通費や送料かけるのはちょっとってなる 500円はほしい
本当に本当に好きな人の本は値段がいくらでも買う。ただ同じCPだからとかそのくらいの理由でホイホイ買わないから、その分のお金が好きな人にだけ向いてるなって感じ。
サークルの赤字は買い手の知ったことではないから売り手の事情(装丁に凝った、遠方から参加しておりイベント参加費が高い、小部数で原価が高い)は一切忖度しないな 割高だと感じたら面白そうでも買わないよ
トピ主と同じく装丁とページ数のバランスは見る 格安印刷所のシンプル装丁でジャンル相場の1.5倍で頒布してるサークルの本をためし買いしたけど、満足感もクソもないので次からリスト外 装丁が豪華でページ数も多いので5000円越えです!というのが分かる推しカプ本なら少々財布に痛くても買った 美しい特殊装丁の本の値段が高いのはしょうがないことだからね
横だけど格安印刷所で刷ってたって買う前からどうやって知ったの?
横だけど格安印刷所で刷ってるって買う前からどうやって知ったの?
>>12
14 ためし買いしてから奥付を見たのよ 見本誌で印刷所をチェックしてるわけじゃないが、購入後「格安で刷ってるのにこの値段(相場より高い)のか…」という印象にはなるね
私はサークル側になってみて大変な準備と一期一会(簡単に移動するし低浮上になる)を実感し、財布の紐がゆるくなりました 同ジャンルやカプなら交際費として割り切ってます もちろん高いからちょっと…と感じるときはあります でもトピ主さんの言われる高い値段だから好感下がるのではなく、もともとそこまで作風が好きじゃないから高いと感じる…っていう因果関係ですね
うーん、、自分も出す側だけど計算苦手だからあまりどれが相場より高いとか考えないな、20p800円とかだったら流石にたっけ!と思うけど 基本的に事前にお品書き全部見て買うもの決めて予算分の現金だけ持っていくから衝動買いはしない
>>7
文庫の嵩まし感わかる 文庫でA5と同じ値段設定はさすがに気付くから買わない
欲しい本しか買わない 欲しい本なら値段は見ない それ以外はいくら安くても買わない 結論:値段は見ないしどうでもいい
>>12
16 奥付け見てからだったんだね 答えてくれてありがとう
特に好きな人の本じゃ無ければ値段も見るかな あたりにも高いと利益得てそうでなんか嫌だし
絵馬の気になる本でもページ×40円は高いなーと思って手が出なかった
>>23
たけ~(笑) それでも絵馬なら買う人いるんだろうな
同人は赤字が出て当たり前っていう考え方はもう古いのかな~ 自分は印刷費はなるべく回収したいのでそれが可能な価格設定にするけど、交通費・宿泊費・スペース代を含めて値付けするのがスタンダードだとはどうしても思えない おのれが楽しい趣味に使った費用を他人に補ってもらおうとするのは、趣味人じゃなく商売人の考え方だと思うわ 赤字回避に必死なくせに「同人は趣味なので!」などとぬかしてる奴は図々しいと思う
値段と中身を天秤にかけて欲しかったら買うから どうしても読みたかったら多少高くても買っちゃうよね…その分、他の本が買えなくなるけど 半分付き合いで買うようなサークルだと値段は重要になるけど結局読みたいかどうかだからな
欲しい本:いくらでも買う。高くても買う その他の本:吟味する
サークル側だけど市場調査と興味を兼ねてめっちゃ見てる ただ大きいジャンルにいると小手の本はあまり買わないし経費考えたら好きにつけりゃいいと思ってるから大手ばかりだな 多少高くても大手の本はみんな買うしね、トピ主と同じで高いとちょっと嫌いになる
>>4
二次創作で経営感覚を引き合いに出す意味がわからないな… 4コメは趣味で二次創作やってるわけじゃないんだね
単純にその価格出してでも欲しい!絶対に買う!ってなるやつだけ買ったら? あと事前にお品書き見ないの? 幸い自ジャンルは印刷代とページ数に見合った内容のサークルさんばかりだと思うけど、それよりも面白くなかった同人誌の方がこれで金取るのかよ……ってガックリ来る
基本気にしないけどたまにエグいのがいるから見つけたらもうそのサークルの本は二度と買わない 通販手数料を隠れ蓑に現地→🐯で倍の値段にしてるやつとか悪どいなと思ったよ あと旬大手で40Pノベルティなし800円とかの絶妙に高い値段つけてるサークルはほぼ同人で食ってる率高いから警戒する。経験上絵だけ綺麗で中身ない事多いから
トピ文もっかい読んだら?
マイナージャンルにいるから気にしない。 小部数で割高になってるのは察しがつくし、今後も本買いたいから赤にならない値段つけてくれって思う。 虎は大抵手数料乗ってるけどBOOTHの自宅発送が会場価格と同じ値段の人たまにいる。負担にならないように上乗せしてほしい…
トピ主の気持ちわかるよ 値段からこいつ稼ぎたいんだろうな…って意思が透けて見えた瞬間どんだけ馬だろうが好感度下がる
値段見ずに買って60P1000円ノベルティ無しで後悔したことあるから必ずチェックするようになった マイナージャンルとはいえ引くわ
いくら内容がよくても明らかに儲けてる同人誌は買いません。 自ジャンルに18p500円、22p600円、36p800円など、すごい人がいますが勇気あるなーと思います。どう思われてもいいんでしょうね。
>>10
自分もこれだな。サークル側だから事情はわかるけど 買い手側になった時は、内容・絵柄・クオリティを見て値段に納得できなければ手を出さない。独身の時は値段気にしなかったけど、家庭を持って500円の価値感がかなり変わった。 義理買いや冒険で失敗してもいいと思えるのは400円まで。だから自分も漫画を30p以内にして400円で出す事が多い。 装丁凝るタイプの本は神なら買うけどピコ手の自己満本には手を出せない…
買うと決めた本は値段が関係ないだけで、買うかどうか悩んでる本は値段見てるとかはあるかな 優先度TierでSは値段関係ないけど、Bあたりになるとコスパ重視というか
>>4
私もこれだなぁ 安すぎると逆にそのものの価値まで安く感じると言うか…あと駿河屋見ても高い金額の本って意外と古本屋に出ないんだよね(買った値段より安くなるから損に感じる?) ちょっと気になるサークル、程度が高いと買わないけど好きが確定してるサークルさんのは多少高くても遠征費上乗せしてても買うよ 応援の意味込めて
>>33
BOOTHもなんだかんだ手数料上がったよね 梱包材もかかるし何千円かだと手数料も数百円かかってきてバカにならない
買うの小説本が多いから装丁より字の大きさと段組見ちゃう。あまりに小さい文字は読みにくいけど、100ページ越えてても字が無駄に大きくて1段だと結構ガッカリするから余程馬じゃなければ買わなくなる 好きな作家が2段組ばっかりでボリュームもたっぷりだから物足りなくなっちゃうんだよね 段組と文字の大きさが問題なければ値段は気にしないよ。どんなに高くても買うし安すぎても「いいの!?」と思いながら買う。安すぎる作家は無駄に3冊4冊買って応援したりはたまにする
ケチ臭い貧乏な人多いんだな 値段なんてマジでどうでもいい
実は値段しっかり見てるし、高いやつはマジか~高すぎ~~~と思ってる でもマイナージャンルのお付き合いで結局全部義理買いすることになるので結果的に値段見ずに買ってるのと同じになってるわ… リングとじやってみたかったので~!って言いつつ値段にガッツリ反映されてるのとかうわ~~~~!!!!と思いながらも買ったよ…中身全然面白くなかったし収納にも困るしでほんと…
相応の値段つけてる本しか買わないなー 高めの値段つけてる人はカプ愛とかじゃなくて儲けようとしてるだけなんだなって買う気失せる 赤字とか言われても赤字嫌ならオン専で活動すればええやんってなるし
印刷所の値段が上がってるってのも考慮はするけど、一応1ページ10円を基準には考えるかなぁ 基準から大きくずれた変な値段つける人って大抵作品もいまいちだし… でも、よっぽどマイナーなもの扱ってたらレア度優先してあんまり気にしないかな
相場よりちょっと高いとかはどうでもいいけど 3000円以上する本買うときは結構吟味するかも 1000円以下の本はぶっちゃけどうでもいい お金ないなら薄い本でも好きなだけ吟味すれば?と思うけど、自分はそうはなりたくないね 趣味にコスパ求めるなんて悲しすぎる
>>20
自分も基本これなんだけどB5 16p ¥500とか同じくB5 20p ¥700 は満足感が得られなさそうと考えてやめてしまった 対費用効果っていうのかな 自分が値付けする際は相場、まあ妥当だろうという金額に±¥100、印刷費によって変動する感じ
1000円越えの本は一考するけど欲しかったらそこまで迷わず買うな~ でも衝動買いは殆どしないで、前日までにリストを作って合計金額を計算してからあまりにも出費が多ければ検討してる 自分で値段付けるときは相場だけど、正直に言えばお釣りが面倒な金額は避けたくなる……笑
基本、好きな作家の本は2000円までは盲目で買うけど、それ以上となると吟味する感じだな ページ数と値段を見て、相場高めだったら装丁を加味する 安くても要らない本は買わないが、好きな作家がどう考えても赤字の値段で出してるなって時は価格もうちょっと上げてくれと思う
相場+200円くらいなら気にしないけど、単純に内容に見合ってない値段なら買わないよね 値段が上がれば上がるほど内容に見合ってるかの判断はシビアになってくる 売り手側としても黒字がっぽがぽにしたかったとしても「果たしてこの値段で買ってくれる人がどれだけいるのか」って考えるし、値段で買い控えられて元が取れない可能性もある それなら相場でそれなりの人数に買ってもらったほうが結果的に儲かるから、あまりに高い値付けしてる人って客観視できてないんだなって思ってしまう
義理買い一切しないから銘々自由に値段つけたらいい 参加費や遠征費の上乗せも本人の勝手 好きなサークルだったら持続可能な価格設定をした上で長く創作活動をしてくれた方がありがたいし 「趣味の場で金儲けするなどけしからん」って言いながら不当廉売や価格カルテルを強要する方がよほど無粋で卑しいと思う
>>51
>>単純に内容に見合ってない値段なら買わないよね ほんこれ 中身が良かったら値段以上の満足度が得られるし 逆に高い本買って中身がhtrだったら期待値ハズレの不満と後悔する事になる マイナージャンルで部数が少なくて高値&読む本が少ない界隈でもhtrかつ高すぎる本は絶対買わない
>>31
旬大手で40pノベルティなし800円 超わかる 旬である程度描けると40p500円ノベルティ付きにしても儲けがかなり出るからがめつすぎて引いてしまう 単価知らないロムは買うのかな