コメントありがとうございます。私もここまでは予想していなかったのでびっくりしました。資料という言葉はある人にとっては拒絶したい言葉かなとは思ったのですが、ニュアンスは間違ってないし、ストレートに書いてしまいましたが、これだけ反応があるとは予想外です。 そして創作に回ると創作物全てからなにか取り入れられるものないかな?という観点で見始めるし、たくさん写真を取って、スクショをして、引き出しを増やしてどんどん取り入れる、というのは普通すぎると思っていたので、コメ主さんもそうだとのこと、安心しました。 こんな感じでうまくなられたのですね!励みになります!私も頑張ります。
可愛い人語尾ですね。リスペクトは私なりに持ってるつもりです。良いものこそ資料にしたいですし、何を参考にするか?を決めるところから個性や才能が出ると思うのです。選び取るものが良くないものだったらその人は伸びないと思うし。そういう意味で神に感動して目標に据えて参考にしまくるという点でその神はすごい!と私の中でリスペクトしまくりなんです。けどそのまま文章にすると火種になるんですね。 表ではあまりつぶやかないスタンスなので正解だったなと思いました。ありがとうございます。
わたし、トピ主みたいに計算ができてしたたかな女子すきなので、自分を主役とかサブキャラにして一次創作してみたらどう? 上達方法は、もし読んだことがないならジャ○プ作品の「バクマン」をおすすめ トピ主が実践したようなリスペクト作品の模写の繰り返しの他に売れるストーリーの作り方とか出てきて、漫画としてだけじゃなくハウトゥーとしてもおもしろかった
原稿に戻ろうと思ったのにとても参考になるコメントだったので、リプライ。 バクマン、もちろん知ってはいましたが、読んではなかったので、これを期に読んでみます!漫画の効果的な書き方を楽しみながら学べそうですね!すごく参考になりそうです。 一次創作はな〜。一時期、半分フェミ半分ネタ的なアカウントでまだ絵とか勉強してなかった頃、ほぼ捏造のツッコミ待ちのキラキラ女子エッセイ漫画描いててまぁまぁ受けてたんですよ(笑)よくあるコンテンツだと思うんですけど。 もう若くなくなってると思うのでそっちの方向では描けないですけど、二次創作でついた画力をもとに、いつかまた一発当てたいですね、二次創作飽きたら考えてみます!
一次創作ならまだわかるのですが~ のところが自分にはない感覚で、ああなるほど、公式そっくりに描きたい人が増えた気がしてたけどこんな気持ちなのかと思いました(煽るつもりはないです)。 私は自分の絵柄がまずあって、自分の絵柄でキャラクターを描くならこうなる…という経路です。公式の絵を何度も描くという行為自体、したことがないですね。こっちのタイプも結構いると思うんですが、どうなんでしょう。
私の場合は小1〜小4くらいの頃にどハマりした漫画があって、100均で買ったトレーシングペーパーとコピー用紙で各コマをトレス&模写しまくったのが絵の基礎ですね。当時は知らなかったけどプロ漫画家の中でも画力が高いことで有名な漫画家さんだったので、人体構造や服の構造、四足動物の肉体、植物、立方体……なんかは全部小学生時代のトレスで身につけました。 その後はいろんな漫画とかイラストを見て「好きだな」と思う目とか鼻、髪型をパーツを模写でぼんやり練習し続けた結果、今のスタイルを確立した感じです。 ぶっちゃけ絵の勉強は一度もしたことないし、なんなら中学〜大学まで全国大会常連のゴリゴリ運動部だったからその間は全然絵も描いてなかったけど小学生時代の超大量トレス&模写のおかげで絵描きとして成り立ってるし、同人誌めっちゃ売れる。 何でもそうだと思うけど、やっぱ子供の頃に蓄積したものは大人になってから習得するより身につくと思う。荒れトピに長文自語りごめん
自分の作品を「資料」として見られるのが嫌だって言っている人は、「資料」に対してその程度の認識しか持ち合わせていないんだなぁ、と個人的に感じました。 プロがみんな口すっぱく何度も何度も「資料を集めろ!見ろ!」と言っているのは、それだけその作品の完成度の根幹に関わってくるからでしょう。 恐らく資料にとても価値を感じている人ほど今回の批判的な意見には妙な違和感を感じるのでは?と思います。 個人的には資料=研究対象として選ばれるって嫌どころか誇らしいんですがね(汗笑 それだけ人に強い影響を与えたってことですから。 その参考元の作品に沿った作品を実際に作ってさらにオリジナル要素も入れるってやる方も並大抵な努力じゃありません。 「それを知らないっていうのは... 」 という感じです。 そして、実はこれが1番急速に上達しまくる方法でもあります。恐らく何年後かには恐ろしいほど技術的に成長できていると思われます。 だって評価されている“良いもの”の良いところを吸収して更にオリジナルも入れて独自に作り直しているんですから。 自分のオリジナル部分のクオリティーが低く感じられれば、それを引き上げようとして自ずとオリジナルの部分の技術も上がるでしょう。 トピ主さんはそれを楽しみながらやっていると思われますのでもう上手くならないはずがないと思います。 (それだけ好きになれる作品に出会えたトピ主さんが正直羨ましいです笑) 一つ言うとただ真似るだけではなくて、 「なぜそれが良いと思ったのか?」 「そうさせているものはなにか?」 「それを安定して再現するにはどうすればいいか?」 を考えていけば、参考元の技術もただのコピーではない応用の効く自力になります。 頑張れ〜(^-^)
このトピ主は正直ア、ホなんだろうなと思うけど 結局伸びるのはこういうタイプ 他人の作品をダシにしても何も罪悪感なく食料にしていく、 そしてそんな自分が大好きな人