すみません、IDが変わっておりますがトピ主です。 回答ありがとうございます。 同じ指摘を他の方からいただきました。確かにおっしゃる通りです。
途中送信すみません。 よりも、マイナス(赤字)出てでもやりたい本、の方がマシです。 あと二次創作が販売ではなく頒布と言うべきです。
すみません、IDが変わっておりますがトピ主です。 回答ありがとうございます。 >webで半永久的に自分の作品を~ なるほど、本当に欲しいと思ってくださる方に向けて本を制作されているのですね。 >webだと利益が出ないからお目こぼしとありますが~ 製作者側(今回だと私)に利益が発生しなければよい、と考えておりましたが、確かにおっしゃる通りですね。むしろWebの方がスクショも取りやすいので『公式に迷惑』という意味ではどっちもどっちなのだと認識を改めました。ありがとうございます。
すみません、IDが変わっておりますがトピ主です。 回答ありがとうございます。 >必要性なんて言い出したら~ おっしゃる通りです。ただ、今回のトピたては『同人誌を出している方がどういった考えで出しているのか』もお聞きしたかったのであえて質問をさせていただいています。儲けに関しては完全に同意見です。 >私は原作者側~ 原作者様側の意見も聞けてありがたいです。マイナスでてもやりたい本、というのは本当にそうあるべきだと思います。 >あと二次創作が販売ではなく頒布と言うべきです こちら失礼しました。
回答ありがとうございました。 今後の参考にさせていただきます。
貴重なご意見ありがとうございました。 参考にさせていただきます。
ネットに作品をあげると言うことは、どんなに検索避けをしようとちょっとしたきっかけで一般人の目に入ります。Pinterestにも二次絵が引っかかりますし、一般人も見ているような有名なアカウントの人がリツイートしたら一発です。実質誰でも見られるワンクッションなんてパスワードがかかってなければ無意味ですよね? ネットにあげているだけの自分の方が原作への配慮があると言う主張もよくわからないなと思いました。 その危険性を考えるなら、本にして有料にしてハードルを上げることで、本気で求めている人にのみ頒布するという選択肢もありなんじゃないでしょうか。
私はほとんどトピ主さんと同じ考え方です。 色々わーっと書かれちゃってますが、同じ考えの人間がいるということだけ伝えときます。 でも本にしたって売られた本が後に転載されたりオークションに売られることもあるので売られた後の行く末はどう扱われているかわからないですよね。その辺の懸念はネットも本も変わらないと思います。
トピ主です。 予想以上に多くの方にご意見をいただき、ありがとうございます。 今後の参考のため、皆さんの意見を下記に簡単にまとめさせていただきました。 ====================== ▼同人誌を頒布する理由 ・本のデザインや装丁にこだわりがあるから ・Webで読むより本の方が読みやすい&綺麗だから ・いつ消えるかわからないWebより、手元に残る本が良いから ・Webは簡単に転載されたり無関係の人の目に入る可能性がある一方で、本は有料ということもあり本当に欲しい人のもとにだけ届けることができるから ▼二次創作活動における利益について ・儲けるという考えそのものがNG ・基本的には赤字になるよう調整するべき ・例えWeb公開のみで作者側に利益が発生していなくても、媒体側(TwitterやPixivなど)に広告収益などで利益が入っているのでどっちもどっち ・どのような形であれ架空の設定を勝手に借りている時点で公式に迷惑をかけている可能性は忘れてはならない(公式ガイドラインでOKが出ている場合は除く) ====================== また、大変申し訳ありませんが上記と同意見のコメントに対しては今後返信は控えさせていただきます。 別の意見の方がいらっしゃる場合にのみ返信させていただきます。 よろしくお願いいたします。
作品内容的に簡単に目につき、簡単に拡散される状態で投稿したくない、けど書きたいといったものを本にしています。 スキャンされてしまえば一緒ですけど、さすがにスキャンして晒す手間をかける人は稀ですから。 罪悪感についてはありません。 利益を生み出していないのと、何かあったら公式に迷惑がかかるのは同じですし。 版権とは一切関係ないと書いてある同人誌のほうが、何かあったときにまだ反論できるかな?とも思いました
オフ活動してる二次創作者が痛いところ突かれて批判コメント湧いてますね 過去にオフ活動してみたことがありますが紙媒体にする理由は ・イベントにサークルとして出るための手段 ・黒字赤字関係なく、自分の作った本を金出してまで他人が求めてくれる快感のため でしたね。 二次創作者のなかには小遣い稼ぎしている方もいるでしょうけど、ウェブで公開するよりもお金発生したほうがどれだけ自分の作品が求められているかがわかりやすいです。 ウェブの閲覧数100よりも、お金出してまで見たいと思ってくれた10人の方が自分にとってはありがたく思えました。 ただ、二次創作の同人誌を買うお金で公式グッズを買ってもらった方が公式の為になると思ったのでオフは二度としませんけど。
すみません、ID変わっていますがトピ主です。 回答ありがとうございます。 ご心配いただきありがとうございます! 身内の贔屓目なしの率直な意見(賛否問わず)が聞きたくてトピたてしたので、全然気にしてない、というかむしろ有難いと考えているので全然大丈夫です! >でも本にしたって売られた本が~ そうなんですよね…誰が見ても明らかNGな犯罪行為を指摘するのもどうかと思い伏せていましたが、本の危険性はフリマアプリやオークションへの転売だと考えています。転売者はより多くの人に高額で売りたいので、検索除けなどするはずもなく、原作が好きな一般の方の目に触れる可能性が高くなってしまうのが一番怖いことだと考えています。 そして万が一それが公式の目に入った時、『有料で販売していること(利益の有無は製作者にしかわからないので説得力無し)』『奥付から製作者を割り出すことができること』も含め完全にアウトになる…とも考えています。 ただこの点に関してはWebも本もどっちもどっちですね…。結局のところ完全にクローズで活動することは不可能なのだと思います。 貴重な意見をありがとうございました!
すみません、ID変わっていますがトピ主です。 回答ありがとうございます。 >イベントにサークルとして出るための手段 私自身イベント参加をしたことがないのでにわか知識ですが、一般参加よりもサークル参加の方が色々と有利というお話を聞きました。その手段として本を出す、という考えもあるのですね。 >黒字赤字関係なく~ Web公開は無償なので娯楽としての一時的な消費がほとんどですが、有償になると読み手側のハードルが上がるので確かに快感はありますよね! >ただ、二次創作の同人誌を買うお金で~ 『同人誌を買ったことが無い人』『同人誌(グッズ含む)を購入している人』を比較した際に、公式への還元率が高い方はどちらかといった統計データが無いので一概には言えない気もします。ただ、意図せぬ形で公式の売上を妨げている(例えば同人グッズで一度世に広まったデザインは公式グッズとして出されなくなる、など)可能性もあるので、やはりある程度の線引きは必要だと日々考えております。
同人誌を作るのはなんだかんだで紙媒体に憧れがあるから 憧れである紙媒体の本にするぞ!と思うといつもより丁寧に作品を作るから オンライン活動で満足しないのは、オフラインイベントで不特定多数の生身の人間と対面して妄想の詰まった本をやり取りしたり萌え話をするのが、私にとっていけない薬か?というくらいに中毒性がある楽しさだからです。 また、R18みたいに見る人を制限したい作品の場合、自己申告に頼るしかないオンラインより公的な身分証明書で確認を挟むオフラインの方が安心感があります。なので私はR18作品は無配含むオフ本でしか発表した事が無いです。エロの方が儲かるから~とかゲスの勘繰りする人もいるんですが、私の場合は健全本と発行部数は変わらないし作画の手間を考えたら健全の方が楽です。(そしてそもそも赤字です) 上記のような考えなので、イベント参加が難しくなっているコロナ流行以降は1冊も作っていません。ガイドラインで二次OKとされてるジャンルなのですが、自分と同じ作品・キャラが好き!という人が溢れかえるイベント会場で本を頒布できないなら私にとってのオフ活動の楽しさは半減どころではないからです。 作家ではなく買い手専門の友人とつい最近イベントの話になったのですが、同人誌を買うだけで会場で交流したりましてやアフターに行くわけでもない彼女も「イベントに行きたい、通販だけでは満たされない、沢山人のいるイベントに行きたい……」と呻いていました。同感です。
同人誌からズレるかもだけど、原作者からしたら二次創作やる奴なんてどっちもどっちかもね。 ただ二次創作者やそれを好いている人達の影響で経済活動がかなり活発になってるな〜とは思うよ。それが原作者にとって良いか悪いかは人によるだろうけど。 地元が某ジャンルの聖地になってるんだけど、コロナ前凄く観光客が来ていた。田舎も田舎だから目に見えて人口が増えているのも分かったし、市が町興しや集客の一環で街でのコスプレ可にしてたからオタクがいっぱい来てた。パネルとかキャラクターが好物の食べ物。アクキーやぬいぐるみと一緒に写真撮ったり。 あの観光客の中で原作だけのエネルギーで交通の便も悪い田舎にわざわざ来る人ってそう多くは無いよ。丁度二次創作もジャンル違いの自ジャンルに流れて来るくらい活発だったし、二次創作してるし見てるから、それが原作の熱にプラスで活発的な行動力を生み出すのも分かる。創作者だけじゃなくてWebでも本でも読んで熱が上がったROMも専旅行行って推しカプ聖地!って写真上げたりもする。かなりの収益が地元に落ちた思うし、そういう話題も多かったからお店の人も喜んでた。 色々意見はあると思うけど昨今は原作1つだけに終わらず色んなものや地域、ブランドとかとタイアップしてるよね。多分その後ろには二次創作する、読む、事で起きる熱の発散(消費)のブーストが掛かってのは確実だと思う。 正直二次創作者によっては金儲けに走ったり、ひたすら原作が好きで描いてたり、利益を絶対出さないことを信条にしてる人やら色々いる訳だ。でもそうした人達が作ってる本が更に多数に影響を与えて市場を大きくしてる。二次創作大嫌いだと思ってる原作者、言葉にしないだけで沢山いるかもしれない。でも言葉にしない理由はお金だよ。色んな所に莫大な利益を生むからだよ。それを制限するともっと広がるはずの市場が止まるから。 トピ主からしたらもやもやするかもしれないけれどバタフライエフェクト的結果それで助かっている所もあるんだわ。 見当違いな話になっていたらスルーしてね。
完全に自分の都合ですが、本にするようなボリュームの作品は締め切りがないと飽きたり嫌になったりして完成に至らないからです。 人に迷惑がかかる、まあまあの金額が無駄になる、有限不実行だと恥ずかしい…など、外圧のためにオフで出してます。 締め切りがなくても完成させられる人間だったらお金もかからないし多くの人に見てもらえるので全部ウェブでやってます。
興味深いトピですね。立てて下さりありがとうございます。 辛辣なコメントもいくつか見受けられますが、個人的には同人活動について考え直す良トピだと思いました。 私は同人誌を頒布している側の人間です。言い訳じみているかもしれませんが、なぜ本を製作し有料で頒布しているか、私なりの考えを共有できたらと思います。 まず、なぜ紙媒体にするかですが…他の方が仰られている通り、楽しいから!です。装丁をどうするか、ページをどう見せるか、等色々と考え込んだ本が実際に手元に届いた瞬間のためにやっています。この瞬間の感動は何物にも代えがたいです。自分の分だけを最初は作っていましたが、仲良くしていただいているフォロワーさんに欲しい!と言っていただけたため、フォロワーさんの分も作って配っています。 そして、なぜ“有料”で頒布するかという点です。私自身、同人活動で利益が出ないようにしたかったため、確実に利益が出ない無料頒布を行っていた時期があります。しかし、無料で頒布するとそれはそれでデメリットがあります。私が経験したデメリットは、大きく分けると①他の同人サークルに迷惑がかかる、②悪質なユーザーが集まるの2点です。①については説明しなくても分かるかもしれませんが、私が無料で頒布することで他のサークルさんが本を売り出した時に「Aさん(無料頒布した人)はタダで頒布していたのに貴方は値段をつけるんですか?」というクレームが来ます。冗談みたいな話ですが、本当です。ごまんと見ました。②についてですが、無料にしてしまうと、「貴方の作品にはさほど興味はないけどタダなら貰いたい」という考えの方、雑に例えるとティッシュ配りのティッシュの感覚で本を貰っていく方が現れます。そういう方に時間をかけて作った本を貰って行かれるのは気分的に少し嫌だし、そういう人はあまりその作品を大事にしてくれません。それはあまりにも悲しいです。逆に値段をつけておくと、「この値段に納得した人だけが買ってください」という意思表明になるんじゃないかな、と私は思っています。それで売れなかったら売れなかったときだし、買ってくれた方はちゃんと私の作品に納得して買ってくださった方なので、こちらとしても安心です。趣味でやっている事なので金銭のやり取りはしたくない。でも値段をつけておいた方が面倒なユーザーとのごたごたを避けられるし他のサークルさんに迷惑がかかりません。なので私の場合、印刷代のみを回収できるかできないかくらいの最低ラインの値段をいつもつけて売っています。 本を作成する後ろめたさがないわけではありません。勿論他人の袴で活動していることを重々承知して活動しています。なのでアカウントは全て鍵、頒布も特に親しい人間にだけ、と自分なりに制限をしてコソコソと活動しております。そういう人間もいるんだなと思っていただけると嬉しいです。趣旨ズレしていたらすいません。
自分ルールなのですが、何年か前にちょっと問題になった「頒布物の数量200以下、売上予定額が10万円以下」というルールを(その後改訂されて超えてもよくなったらしいのですが)毎回守ってます。 この数字が、一般的な公式が思う「お目こぼしの限度」だと感じたので。 これを超える量は、例え再販の要望が来たとしても頒布数の見込みが甘いと批判が来ても、絶対に再販しませんし一考もしない。ありえないです。欲しがられてるから再販を、なんてそんなことを言う資格は二次創作者にはないですよね。許される量だけ(ガイドラインなしの場合は許されるであろうと推測される量だけ)楽しく活動してます。 頒布200冊というのは大手には厳しいのかもしれませんが、200を超える量が世間に出回り公式の出版物だと勘違いされる状況はアウトだと思うので…楽しいから本にするとか動機は別に人それぞれでいいと思うんですが、無許可である以上、数と値段には良識を持ちたいものです。 流石に大手や壁の方とかはロイヤリティとか公式への還元とか、利益出さないようノベルティをつけたり別の頒布物で赤字を出して打ち消して、とかきちんと考えて動いてると思いますし。そうでない場合には「それって営利目的では?」と個人的には首を傾げます。
「法律的に」という表現を使われていたので、 非常に真剣な主様に、その視点を補足できればとコメントします。 この場合の法律とは著作権を指しているのかと存じます。 著作権法を見ていただければわかるかと存じますが、 この法律の最大の目的は「文化の発展」を指しています。 「著作権者の権利を保護することにより、文化の発展に寄与する」ことが目的です。 日本の同人誌はもはや一大文化と化していると私は思います。 既に書かれている方はおられますが、アマチュア文化圏から生まれる新しい創作者、技術、表現、枚挙にいとまがありません。 その活動に、「金銭」という「評価」が存在する事。それはゆくゆくプロになる方々にとって、必要な価値観ではないでしょうか。 もちろん、個々人が作者という創作者の立場を慮ること、現時点で主様が一番悩まれている点は、考慮してしかるべき点です。 逆に言いますと、「そのような配慮ができる人間が育つ土壌」といえます。 法、つまり社会や文化という視点にたつと、また違った考え方に至りませんでしょうか。 社会人として活動する、また、社会に貢献する企業の立場としては、 法の理解と社会貢献、自社の利益はバランス感覚が求められます。 個々人の意見がたくさん出ておったようですので、全くの別視点を一つ失礼いたしました。 私的な意見ではございますが、ルール、規則に悩まれた際は、そのルール、規則そのものの成り立ちや内容を深く知るという事も、理解や新たな知見につながるものかと存じます。 沢山の意見、視点を得たうえで、 納得の上で、主様が充実した創作活動を営まれます事、祈っております。
お金払うぐらい私の作品欲しいんだーと思うと承認欲求凄い満たされるから、ってのが一番大きいかな 一冊売れたらブクマ100個分くらいの価値がある イベントでサークル側としてサークルと交流したいし、買いに来た人と交流したい、っていうのもある でも沢山の人に読んでもらいたい気持ちもあるから悩む 本にする作品って自分でも気合入るし、自分の中で過去一自信作!みたいなものになるから それを本当は支部にあげたらウン万人とか読んでくれるものが 3桁程度で終わってしまうのはさみしい…感想をくれるのはどちらにせよ読んでくれた人の数パーセントだと考えると貰える感想も桁違いに減るし、そう考えると 支部にあげてる方が私にとっては良いかなとも思うけど…でも本を手に取ってもらう瞬間の気持ち良さは特別だし…!で最近ずっと悩んでるなー
私もよく分かんないのでオンラインだけでやってたんですが、一回ぐらいと思ってこの前同人誌を刷ってみました。 正直後悔してます。 いくら利益を出さない価格にしても、boothで頒布にした時点で投げ銭があるので利益が出るからです。 それに気付かずに通販を始めてしまい、利益が出て、自分の二次創作に値段がついたみたいですごく嫌な気持ちになりました。 お金がほしくない訳ではないです。 それまで自分が楽しめればプライスレスって思ってたのに、私の創作ってバイトの皿洗い10時間分の価値しかないんだって思うと悲しくなりました。 公式がどうこうというより自分の創作に二束三文みたいな値段がつくくらいならタダの方がマシだなって気持ちです。
横から失礼します。 自分から、ネット上で自由に閲覧できる状態にしているのと、自分ではハードルを設けているのとでは雲泥の差だと思います。 自分でネット公開する場合は責任は自分にありますが、自分が感知しないところで第三者がネットに勝手に公開した場合は、その第三者に責任があります。 責任の所在という観点が入ると、「ネットも本も変わらない」とは言えないと思います。
boostって別に二次創作に値段を付けたものではなくて、本を作ってくれた(かいてくれた)、その労力に感謝してのものだと思ってたのでその受け取り方にびっくりしました。っていうか投げ銭が嫌なら初めからboost不要ですって言っておけばよかったのに…。 また自分の二次創作にバイトの皿洗い10時間以上の価値があるんだって思えるのがすごいですね。そのメンタル見習いたいです。
儲けが出るのが当然ではない二次創作で、毎度数十万の利益を得ています ノベルティもあまり作らないので、純利益は年に新刊3冊出して、200万くらいでしょうか 同人の中ではそれなりの地位なのかもしれませんが、自分の絵や話がオリジナルでこれほど売れるとは思っていませんし、この程度の金額で専業になろうとは思いません 金儲けと言われればそうなのでしょうけど、私もそれなりに原作やCPが好きで、自分の作品世界で幸せなCPを描きたいと思って描いていますし、それでこれだけ支持を受けているのだから、少なくとも私と読者間ではwin-winなのではないかなと思っています 作者以外の外野にとやかく言われる筋合いないかなーっていう トピ主さんのストイックさとは対極かもしれませんが、こういう人間もいるということで・・・