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二次創作イラストの作業配信をYouTubeでしていいんですか?

超絶絵馬がいて、その人はジャンル関係なく毎日なにかしらかの版権キャラやVtuberなどのワンドロをXに投稿して毎回万バズを連発しています どこか特定の界隈に属してるという感じではなく、見ている限りだと絵が好きだから毎日何かしらかのキャラを描いているといったように見えます その人が先日私がいる界隈のキャラを描いて上げていたので知り、興味本位で活動を追ってみたのですが二次創作イラストの作業配信や描いてみた解説動画をYouTubeで投稿していました その人はチャンネル登録者数も多かったので収益化もしている規模なのですが、こういうのって許されるのでしょうか 二次創作同人誌は印刷費の回収を名目に頒布が黙認されていますが、収益化しているチャンネルでのイラスト配信ってアウトではないのでしょうか? 仮にこの人がどこかの界隈にどっぷり浸かっている絵描きだったとしたら叩かれているように思うのですが、どこかの界隈に深く関係していないから許されているのでしょうか?それとも絵が上手くてバズってるから? そこで、こういう方の活動について皆様どう思われますでしょうか また、仮にこの人がどこかの界隈に根付いている方だったら非難の仕方って変わりますか?
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どうやったら長編(10万字以上)を完結させられますか?

長編(最低でも10万字以上)を完結させてみたいです。 ▼現状 ・書き手歴5年目 ・短編(1~2万字程度)は何十本も完結させている。 ・短編の連載形式で書こうとしたが、3万字を超えたところで挫折。なんのオチもつけられず。 ・シナリオ(セイブザキャット、三幕構成など)などについて自分なりに学び、面白いと思えるプロットを立ててから書いたが、5万字を超えたところで挫折。盛り上がる部分にも辿り着かず。 ▼挫折理由 ・長編を書きながらも絶えず小説や映画など新しいエンタメを摂取しているせいで目が肥えていき、執筆期間がひと月を超えたあたりで1か月前の自分の考えた話に粗が見えてくる。 ・例えば地の文が冗長で退屈だったり、心情描写ばかりでほとんど展開が進んでいなかったり……というような感じで、謙遜じゃなく明らかに「おもしろくない話」になっている。 ・短編だと1~2万字のラストでトキメキシーンや伏線回収場面を持ってくることができるが長編だとそこまでの過程が伸びるので、なんだか飲み物を水で薄めて不味くしているような感覚に陥る。 萌えを自給自足したいというよりは、商業的な面白さのある作品が書けるようになりたいです。 アドバイスや体験談をお聞かせいただけると励みになります。 「面白くないと思ってもとにかく書く」「毎日〇文字ずつ書く」以外の、具体的な回答をいただけると嬉しいです。

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