ゲームジャンルでの夢とカプの違い
ジャンルによると思いますが、主人公(プレイヤー)の一人称視点のゲームの場合、主人公とのカプは夢だと思いますか?
現在乙女ゲージャンルでカプ創作しています(×女主人公)
乙女ゲーはミニキャラ含め公式から容姿が出ている主人公がカプで、それ以外が夢だと思っていましたが、キャラメイクできる乙女ゲーではネームレスでも見た目ほぼオリジナルの主人公をカプとしている人を見ます
自分のなかでは乙女向けに限らず、キャラメイクできる主人公の場合は初期主人公がカプの認識でした
ここで冒頭の疑問に戻るのですが、主人公=プレイヤーとしているゲームについて、夢なのかカプなのかずっと曖昧な認識でいます
一人称視点でも完全にキャラが独立しているもの以外、ゲームによって変更可能なデフォルトの容姿や名前があったり、名前だけ変えられる、キャラの容姿はなしで名前や性別は変更できるなど様々な設定があるので一概には言えないとは思います
乙女ゲーは特殊なカテゴリになるとは思いますが、女性向けソシャゲ等で主人公の容姿が書き手によって異なっても×主人公表記で夢ではないのかな?とか
無個性主人公がアニメ化でネームドになって容姿がついたゲームは、ゲーム主人公=夢でアニメ主人公=カプ?とか
定義を明確にしたいというより、SNSだとなかなか聞きづらい話題だったので、雑談感覚でみなさんどう思っているのかお聞きしたくてトピ立てしました
夢とカプどちらも見るのでどちらかを下げる意図はないですが、創作歴が浅いのでもし失礼な点があったら申し訳ありません
自分は表紙絵をお願いしたんだけど、お願いするときに「初めて頼むので相場がわからないこと」「献本はもちろんするが、それ以外にどれくらいのお礼を用意したらいいか」ということを絵師さんに直接うかがいました。 その方は、二次創作では対価を受け取るつもりはなく、献本のみでいいですよ、というお答えだったので、献本にデパ地下のお菓子を添えてお渡ししました。 二度目の表紙絵も受けてもらえたので、直接うかがって角が立ったということはないと思います。 もうお願いしてしまったということですが、お相手の方に直接うかがうというのもひとつの手だと思います。 トピ主さんの場合、もうお願いはしてしまったとのことですが、お礼をしたいという気持ちを前面に出して、ご本人にうかがってみたらいかがでしょうか