前者タイプが120の作品を上げることがあってめちゃくちゃ憧れる
人気があるのは100の作家ですよね わたしもなんだかんだそっちが好き 自界隈は毎月のように更新する60〜70の作家と、年に一回しか更新しないけど600〜700の作品を出してくる作家がいて後者が神扱いされてます 600〜700を出す作家はそれを作るのに一年かけてるんだろうなと思うクオリティだから一発屋とも思わない でもコンスタントに作品を作ってるのも実はすごいよね
私はもし自分がなるなら「出す作品全てが一定以上のレベルの作家」がいいですね。 安定感があるし、全て一定以上のレベルって結構すごいと思う。 作品のレベルがまちまちだと、仮に最高点を叩き出せたとして次が駄作じゃガッカリ感もすごいじゃないですか…。プレッシャーもありそうだし。 読む側としては低浮上の100もそりゃ崇めるけど、コンスタントに上げられる70レベルの作品は度々TLで目にすることが出来てとてもありがたいし存在を覚えやすいです。
創作は作家単位でなく作品単位で見ているのでトップレベル一択。 書く側としても出来たらトップを獲ってみたい。一番になりたいというより、界隈でウケる内容を把握した上で、意図的に読み手の感情を操作したい。 ウケる内容を狙って書いた時に高評価を獲れたら、上手く作れた気がして嬉しい。 ぶっちゃけ界隈でトップレベルになれるかって作品クオリティの良し悪し以外の要素も絡みます。 絵柄、話の内容など、作風が界隈の需要と合っているか。 作者の人柄が好かれていて、被ブロック率が低く、拡散されやすい環境か、など。 私もトピ主さんと近い側ですが、100は獲れたらいいなくらいのゆるい気持ちで続けてます。
私は常に70くらいのタイプです。評価が安定しているので、落ち着いた気分で創作出来ます。 たまに100獲るタイプの方も知っていますが、普段のクオリティが低いので、私の界隈では評価されてないですね。本人も自信無さ気です。 いつか100獲りたいと思いますが、焦らずに地力を高めながら創作していこうと思っています。
後者タイプ(天井もとってるけど当たり外れ大きい)だけど前者の方が精神衛生上良いような気がする 一回当たった上で外れると「あ、ダメだったんだ……」「一発屋芸人ってこういう気持ちか……」てなるしだんだんと「今回こそは」ってウケ狙いで創作始めて迷走する
「出す作品全てが一定以上のレベルであるけどトップではない」系の作り手ですね~あまり考えた事なかったですけどこっちタイプかなと。あまり大外れなブクマ数はないですね。つねに70、悪くて50くらいな感じでしょうか。 モチベ的には大爆死を経験しないのでいいかなとは思ってます。不安事がとにかく少ないので自分に向いてると思ってます。あと上の方も書かれてましたが作品だけ作ってウケるわけではないのでやっぱり戦略はある程度必要ですよね。それだけに固執せず界隈でウケる作風と自分の強みが出せる作風、今作りたいものの丁度はざまを狙う感じでやってます。大外れはしていないので、ぼちぼちいい感じで成果が出せてると思います。 トピ主さんが仰っているモチベUPに自分より上手な方からのフォローってありますよね。私もその気持ちすごくわかります。依存ではありませんが、こんなに素敵な作品をつくりだせる人が私の作品を好んでくださっていると思うと、追いつけるように頑張ろう!有り難いなあ!って前向きになれます。
自分は同じ70の方です。界隈で大手は何に数回だけ作品を上げて毎回100を取っていらっしゃいます。他は30くらいでした。 これが続いて数年経ち、「大手がアップした時しか人が湧かず、大手は変わらず時々の作品で100をとり続けて、他は5、自分は30」になりました。 自身の劣化はあると思いますが、70程度じゃ着いてきてくれる人はいないなという所感です。モチベすごく落ちます。フォロワーもトピ主さんと違い100の人は桁一つ違います。 読む分には70の人も100の人も等しく嬉しいですが、ジャンルに居続けるには100じゃないと精神的にキツいなと思います。 でもなれません。100の人はやっぱりすごいです。
難しいなー。 なる方としてはどちらか一方と言わず貪欲に「出す作品全部トップレベル」を目指したいけど、現実の自分は「一定以上のレベルだけどトップにはなれない」って感じ。マイナージャンルで二次創作してたときはそもそも人が少ないからトップだったけど、人の多い一次創作界ではトップに行けない。 見る方としても悩む。手堅い作品をたくさん生産してくれる人がいるのはありがたいけど、最高の作品をたまに出してくれる人の存在はやっぱり強烈だし、そういう人が復活したときはうおおおおお!って歓喜してしまう。 わがままを言うとどっちにもいてほしい。
私はどちらかというと『たまに出す作品がトップレベルだけどハズレもある、もしくは作品が少ない作家』の方です。 でもトップレベルと言ってもブクマ数だけの話で、たまたま当たっただけですごく刺さる作品が書けたわけではないです。 経験上、すごく刺さる作品はあんまりブクマは伸びず、しかしコメントはわりと頂ける感じです。 オフありの同人活動していくなら「出す作品全てが一定以上のレベルであるけどトップではない」の方がいいかなあと思います。 いわゆる中堅ですよね。 私はとにかく量があんまり書けないので本を出すのが難しいです。 出してもめちゃめちゃペラ本になります。 でもこっちのタイプが良いと思っても自分で選べないし、今の自分でやっていくしかないんですよね。
後者に憧れる前者タイプです どんなジャンルに行っても中堅以上にはなれるけど最大手にはなれない立ち位置 かつて一度だけ自分でもこれはと思えるものが描けたことがあって周りにもものすごい評価して貰えたけど、もう何年もそれを超えるものが生み出せてない せめて年一くらいは100が描ける人になりたい でもここ見ると100タイプの人もそれはそれで苦悩があるんですね 見る側なら100タイプの方はすごいと思う反面才能に嫉妬もしてしまうので、同じような70安定タイプの人の作品が楽しく安心して見れるかな
前者の方がいいし、なりたいなあ 前者の方が安定して長くカプ、ジャンルにいてくれるし問題を起こさないイメージがあります。そして、少しずつ上手くなっていったりもする。 後者は良くも悪くもアップダウンが激しくて、信者がついたりアンチがついたりするので自界隈にいるとトラブルに巻き込まれたりして無駄な面倒が起きそうです。
完全に後者タイプです 当たった時は「なんで当たったんだ!?」って思うし当たらなかった時は「なんで当たらなかったんだ?!」って思うので精神的にしんどいです でも他人に好かれようとしてウケそうなネタ描いて当たらなかったらもっとしんどいから自分が描きたいように描くしかないと思ってる