私は音読しながら推敲したあと、Wordの音声読み上げ機能を使ってます。音で聞くとあからさまな誤字脱字は結構気づけます。(ソフトに熟語を正しく読んで貰えない時もありますが、それはそれで間違ってないかのチェックになります)
書きながら読み返す「三歩進んで二歩下がる」をやってます。 自分も誤字脱字が非常に多かったので、書く時に慎重になるようになりました。 書きたい内容がババーっと頭に浮かんだ時にメモプロットで話の流れを書き出して、実際に文章化する時は慎重に書くようにしています。
とにかく地道にやることしかないと思いますが、トピ主さんがすでにやられている2つのことを徹底していけば、自ずと誤字脱字は減っていくと思います。 自分の場合はトピ主さんと同じく原稿をプリントアウトしたものを読み直しながら赤や青の色ペンで誤りにチェックを入れていき、修正するやり方を取っていました。自分で飽きるくらい読み返していくことで、自然と誤字脱字への意識が高まり原稿を書いている段階から誤りが減っていきました。
書く時気をつけてますか?入力して消して打ち直す時が誤字出やすいです。ゆっくり、急がない焦らないを言い聞かせながら書くのはどうでしょう。バーッと書くタイプだから!という方かもしれませんが、もしそうでもやってみる価値はあります。 キーに触れてしまって字が増える、消えるということもあるので、キーボードを替えるのも手です。ちょっと打ちにくいなというぐらいのものをあえて使う。慣れちゃいますがはじめのうちはめちゃくちゃ打ち間違えるので(つかいにくくて)かえって注意しますよ。 見直しは次善の策です。ライティングの仕事をさることがありますが、見直しがあるからとどこかで緩みがあると後でまとまらなくなりやすいです。内容にもチェックを入れながら誤字脱字を追うことにどうしてもなるので。 ゼロから打つ時に間違いがないのが一番です。
別ジャンルの文字書き友達に校正してもらえた時は誤字や表現のダブりがなくなりました。 お互い校正しあうといいのです。 締め切り被りなどであまり使えない手ですが
1行目から突き刺さりました…! おっしゃる通りバーっと書くタイプ、しかもキーボードを打つのが職場でも有名なくらい早いです。なので誤字脱字が多いことを自覚し、チェックに時間をかけているつもりでしたが…見直しがあるから気が緩む。成る程…。 書く時に気をつけるのをまずは実践します。 ありがとうございました!
音読…やらなければ、と思いつつも10万字を超えてくると面倒でなかなか出来ていませんでした。 次回からは余裕を持ってやってみます。 ありがとうございました!
残念ながら字書き友達がいないのです…。 やはり他人の目が入ると違いますよね。私も他人の誤字脱字はよく気付けるのに…。 機会があれば試してみます。ありがとうございました!
記事や公募用の小説の校正を行うフリーランスの人が、同人小説の校正も引き受けている場合があります 有償になりますが、クラウド○ークスやコ○ナラなどの副業サイトで探すと複数人ヒットします 私も校正を頼めるほど仲が良い字書き友達がいないので、本にする際の校正はお金で解決しています 印刷が済んでから誤字が見つかると絶望的な気分になりますよね…
只今、改善しようと試みている最中なので結果が出ていないので返答してもいいのか悩むのですが・・・・・。 とりあえず音読してプリントして蛍光ペンでチェックしていますが、対策としてやって意外なところで執筆が楽に なったなっという事が一つだけありまして。 ※当方はWindows&ワード使用前提の執筆形態です。 ユーザー辞書登録を難読漢字以外も誤字・脱字しやすい物もすぐ正しい候補が出る様に登録を治すです。 間違えやすい固有名詞だけじゃなくて修飾詞や慣用句、例としてよく間違えやすいカタカナ言葉でシミュレーションとかを見直した結果、入力も以前よりスムーズになり少しだけ誤字・脱字が減った様な気がします。 あくまで個人的な実感ですがかなりタイピング速度が遅いので、これで大分助かっています。 個人的には執筆→支部のルビ振りタグ編集→印刷用フォーマット時にコピペ間違いとか先頭の一文字下げとか設定を忘れないようにしないという気持ちが強いです。
印刷して枕元に置いておき、眠る前にねそべって読んだりしてみると自分でも相当見付けられます。 蛍光ペンなども枕元に置いておいて、見直しの箇所が見えたら引いておくと良いです。(直すのは翌日以降の方が効果的です。) チェック・校閲と意識してしまったり、画面で見ると効果が下がるため、スマホ画面で見るのは避けたり、量が多い場合は毎回数枚ずつに分けたりするのを推奨します。