ROM専と創作者にウケる作風に違いはあると思われますか?絵描き字...
ROM専と創作者にウケる作風に違いはあると思われますか?絵描き字書き問わず、創作者の方からの方がいつも感想をいただけます。そういう方、もしくは逆の方はいらっしゃいますか?
なんでだろうと疑問に思って質問しました。
みんなのコメント
あると思いますが、常にROMより創作者からの感想が多いのはちょっと違う要因ではないでしょうか。ROMの方が数は多く、感想の比率もROMの方が基本的には勝つものなので。
難解であるとか、創作者にこそ刺さるとかはないかな。
マイナージャンルもしくはカプでもいいですが、界隈の母数が少ないのでは?
創作者にウケる作風って映画に例えると単館ミニシアター系のイメージ。
ROMにウケる作品は全国上映って感じ。満遍なくウケる王道というか。
同人誌の売上がいいのはROMにウケる作品。
ROMにウケるのは王道、創作者にウケるのは癖の強い作品ってイメージです
創作者は、自分はニッチなものやクセ強なものを描きたいと思っていても万人ウケを意識して描いているところがあるので、自分がウケないからかかないようなニッチなものをわざわざ描いてくれる人を絶賛する傾向があるように思います
自分は創作者ウケするタイプなのでそう思います
最近自界隈を見てて気づいたのは作風とか馬下手とかじゃなくて作者本人が隙があるかどうかだと思う
絡みやすそうなら創作者からはリプたくさんつくし、それを見てロムもリプする
ウケがいい作品は創作者もROMも読んでくれるよ。コメントはROMの人の方がたくさん来るけど、話をしたりDMで感想くれるのは創作者の人の方が多い。
創作者に対して、え!読んでくれてたんですか!?があるのはやっぱりウケがいい作品だよ。そこに差はあまりないと思う
地頭のいい人ってどんな相手にもわかりやすく説明上手で例えも推敲も的確でうまいよね
話を進める時に受け取り手側を置いていかない人の物語はやっぱり面白いし
逆に意識高い系が使いそうな横文字や難解用語をあたかも受け取り側が知っている前提で使う人程
知的ではなく利己的の間違いでROMすらついて行けない
創作者からの感想は義理がほとんど
ROMは何の義理もなく、感想伝える必要もないのに、どうしても感想を伝えたい!という衝動があって送ってくれている
つまりROMからの感想が多いということは作品が良いということ
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