期待に応えたいのにプレッシャーに負けてしまう自分をどうにかしたい...
期待に応えたいのにプレッシャーに負けてしまう自分をどうにかしたいです。
相互さんから表紙を描いて欲しいとお願いされたり、合同誌出しましょうと声を掛けてもらえたり、イラストの有償依頼をお願いされる事があります。
自分を選んでいただいたことを本当に光栄に思いますし、相手のためにもいい物を作りたいのに、普段の自分の力量を出すことが出来ず歯痒い思いをしています。相手に幻滅されたらどうしようと不安に駆られて、納得出来るものを描けなかったり、締切がギリギリになってしまったり。
情けないし、悔しいです。弱い自分が嫌になります。
本当はこれをきっかけにもっと相手と仲良くなりたい、色んな人から依頼していただける機会を増やしたい、という気持ちがあるのに足枷になっています。
どうにか、改善する術はないでしょうか?恥ずかしい質問ではありますが、よろしければお知恵を貸していただけますと幸いです。
みんなのコメント
これ常識だけど普段の力量は本番では6割しか出せない
だから本番で100出したいなら普段は166,66~にしておく努力が必要
もしくは本番で100出せないなら元々の地力が100無いってこと
つまりは精進してそれを力と自信に変えてください
メンタルで差し引かれても100になれる貯金をするのです
コメントありがとうございます。本番では6割、まさにそうですね。普段から地力をあげていれば6割の力しか発揮出来ずとももっと良いものが出来るかもしれないです。
メンタル面をどうにか強くしていきたいのですが、これはやはり経験や失敗していく他ないのでしょうか。
原因がメンタルか技術かで切り分けた方がいいかも?
まず、プレッシャーを感じて手が動かなくなってしまうのか、手が動かなくてプレッシャーに思ってしまうのかはどっちだろ。前者はメンタルの問題、後者は技術の問題になると思う。
■メンタルの場合
ある程度は吹っ切る。
万人にイラストの出来もトピ主自身も好きになってもらえるなんてことない。全員に対してビクビク依頼をこなすより、ある程度はふっ切れた上で作業したものを気に入ってくれる人・仲良くしてくれる人を探しあてる方が効率的。
「プレッシャーでダメになる自分はダメだ!」じゃなく、「この人に気に入ってもらえなかったら次がんばろう!次の人に活かそう...続きを見る
アドバイスありがとうございます。
同じく依頼を受けて絵を描かれている方の気持ちも知れて、自分だけが感じている気持ちではないんだと安心しました。
元々とても自己肯定感が低く、また、技術面でもまだ拙いところがあり、選んでいただけて光栄と思う気持ちとは裏腹にこの程度は誰でも描けるのではとか自分の良さが分からない等を思ってしまう所がありました。
今回、メンタル面、技術面と両方の側面から問題を分けて考えていただけて、何もわからず途方に暮れていたのが落ち着いた心地がします。問題と向き合う取っ掛りが掴めそうです。
あげていただいた問題点と向き合っていきたいです。
お返事が遅くなりましたが、親身にな...続きを見る
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