再度のご回答ありがとうございます。 ざっくりメモのプロットやってみます。
私も今その状態なので、お気持ちわかります。 書きたいけど書けない、書けないけど書きたい、だと ものすごく辛いですよね……。 あまりアドバイスになるかどうかはわかりませんが、 自分はとりあえず思い付いたネタや一場面だけポツポツ書いて終わるを繰り返しています。 ネタのメモのような形でも会話文でもそれこそ箇条書きでも。 そこから気が乗れば書き続けられますし、少しでも書いてあればああまだ書けるなと少しだけ自信にもなるような気がします。 イベントに申し込みされてるということならば、とりあえずなんでもいいので書き出してみてはいかがでしょうか? ちゃんとしたのを書かなければと思うと余計に苦しいかなと思うので続かなければ続かなくていいやの気楽さで。 ちゃんとしたアドバイスでなくて申し訳ないのですが……。
やっぱり、断片的なシーンからでも書いていった方が良いですよね。 本はSS集でも良いですし。 すごく為になるアドバイスでした。 本当にありがとうございました。
ほぼ私もいまからそんな状態で夏頃のイベント・新刊を目指しているので気持ち、解ります。 他の方と同じく箇条書きやシーン設定は思いついたらメモしておくことを意識しています。 最後までとか詳細とか詰めなくてもいいし、伏線でもこういう〇○が××を表しているみたいな。 恥ずかしながらひどいと二次創作なのですが、キャラのこういう設定から●●なことをしているのを 見てみたいとか、殆ど妄想をただメモしただけです。 そんなメモを幾つかバラバラでも後に複数のアイデアを組み合わせることを思いついたり、それを 見て全く違った物を“これは!?”というものが思いつきプロットを完成させることが出来た経験が ありました。 あとスレ主さんはイベントを申込みされているということなので作業時間を逆算して、私の場合は 苦手な表紙を先に考えます。これは私の場合なのですが、オン専門ですが本を作っていて先に絵師さん に依頼して構図や背景とかキャラなどをオーダー用のワードで作業指示書を作ることによって、 案外ストーリーが思いついて、そこからプロットを最後まで詰めることができました。 他にも本とは関係ない話を敢えて書いてpixivに乗せるなどもいいかもしれませんね。 アバウトなアドバイスですみませんが、参考になれば。
ご回答ありがとうございました。 実は私プロットをちゃんと立てたことが一度もないのです。最長でも3~4万字くらいしか書いたことがないので。 今は1~2万文字程度が精一杯です。 でも長いお話も書いてみたいのでプロットの立て方、参考になりました。 今から夏の作品にとりかかるということは大作なんですね。 長編書ける方、尊敬します。 表紙は暇なときに素材集めをしています。表紙も完全自力作成なので作業指示書の必要もなく、残念ながらそこからアイデアが湧くことはなさそうです。 もしよろしければ教えていただけると嬉しいのですが、回答者様は普段何文字ぐらいのお話を書いていらっしゃいますか? 一般的にプロットを立てた方がいいのはどれぐらいの長さのお話からでしょうか?
id:2SRruag0ですが、最大でも5万文字でなかなか上中下と分けるほどは残念ながら書いたこと有りません。 プロットは私の場合は大体6千文字以上だったり、苦手な起承転結で書く場合は立てることにしてます。大体[序破急]で萌えるシーン主体の思いつきで書く場合は、5千文字前後でプロットより簡単シーンのメモだけです。