某洋画の一作目〜二作目公開当時時は圧倒的ABで、5:1くらいの比率だったんだけど B俳優が日本でも大人気ヒット作の大人気キャラや、主人公の中の人やるなどして日本のテレビ出たりコン呼ばれたりで俳優人気格差がついたら そこからの新規は大体BAで比率拮抗しだしたの見たことある これからA俳優はその某映画だけの知名度、B俳優は大人気スターとして新作が公開されるからそこからの新規ってどう動くのか興味ある トピ主の傾向もわかるけどこういう例もある
すごく面白いテーマだなと思って読ませてもらいました。 自分なりの考えですが、「人気キャラ」と「推しキャラ」は実はちょっと違う種類の存在なんじゃないかなと思っています。 いわゆる人気キャラというのは人気投票の上位にいたりグッズの買取価格が高かったりと、実際にかけられたお金・時間・数の動きで可視化されるタイプの存在ですよね。 ここまで数値的な人気が出るにはそのキャラに対して「お金や時間をかけてもいい」と思わせるだけの強い魅力がある必要があり、そういう魅力って異性としての魅力の強さ、つまり疑似恋愛的できる対象か否かに寄っていることが多いのかなと感じています。 一方で推しというのはもっと個人的な、「私はこのキャラが一番好き!」っていう感情の対象なんじゃないかと。 恋愛対象というよりは「応援したい」「感情移入できる」「自分の感性に合う」みたいな理由で選ばれがちな気がします。 その共感しやすさや守ってあげたい感情も含めてCPでは受けになりがちなのではないでしょうか。 あとちょっと邪推かもしれませんが、「このキャラを推してる自分わかってるでしょ?」みたいなアクセサリー的な側面も時にはあるのかなと思います。 一般的に見てわかりやすい人気キャラよりも異性的魅力や人気が低めのキャラの方を推しと自称する方が、オタクとしての通っぽさや「私はキャラを推す時性欲を出してません」というアピールができるように感じるみたいな… そんなわけで人気キャラ=攻めになりがち、推し=受けにしがち傾向は単に支持層の違いというより、どういう気持ちでそのキャラを見ているかの違いなのかもな〜と思いました。
攻めは人気だけど棒として人気なのでは? 推し=自分だから腐女子は
人気キャラは受けでしょ
呪の5条とかで考えると、あの性格と他キャラクターとの関係性上、カップリングでは攻に回る事が多いんじゃないかな。(ジャンル外の人間なので認識間違っていたらごめんなさい)つまりキャラの性格とか立ち位置によるのでは… あと腐女子は受推しって前提が…本当?私は受推しだけど、周りは攻推しが多いから意外だったよ。
これって昔と今でもけっこう違う気がするんだけどどうかな 昔は単純に人気キャラ=受けのことが多かったけど最近作品やキャラによってバラける傾向があるなーというか… 前の界隈は人気キャラ=受けが分かりやすく強い傾向だったけど今の界隈は攻めの方が若干単体人気は強いかな?という感じ 単に攻め推しの人が増えたのか、関係性重視の人が増えたのか 腐が多いジャンルや女のオタクが多いジャンルもいたことあるけどそこでも受け=推しとはならないパターンあって、よく分からない これ気になるから統計とか取ってほしいくらい
・腐女子は体格が大きい、力が大きい、精神的に優位な方を攻めにしがち、逆に受けになりやすいのは身長が低い、容姿がかわいいキャラが多い で女性は高身長イケメン包容力ある強いキャラを好きになりがちだから、人気キャラ=攻めになりがちなだけだと思う で、それとは別に推しは何がなんでも絶対右の勢力もいる つまりは人気キャラは左にも右にもなりやすい CPによっては右の方が人気キャラってことも普通にあるよ
攻めはトロフィーワイフだから顔や強さや実務能力とか優れてると選ばれる でも上記は普通に一般でも人気になる属性だから、人気キャラがトロフィーワイフに求められる属性を兼ねているだけ だから攻めを変えてもいい、受け右固定が多いでしょ(あくまで「多い」と留意しておく) 受けは自分の推せるチャームポイントがあればいいだけで本来人気は必要ない ただその好きなチャームポイントが多数派になった場合(背が低い、一芸に秀でる、暗い過去持ち)は、推した受けが人気キャラになってることはあるだろうね まあ攻め受け人気あるのもたまにいる 湖南の公安とかスペック完璧だけど赤い人には激重で内面がウェット、これは攻めにも受けにもなる
>>11
これかなり私の感覚に近い。 キャラにエリートとネガ堕ちの両方の属性があったとき、攻めだと前者、受だと後者が強調されがち なんか研究があって女性の興奮要素って社会的地位にかなり連動するらしくて自分にだけ心を開くハイスペってのが一番効くらしい。受は逆に自分に共感する要素をブーストしてしごできに愛されるような作りになる 確かに自界隈のどのカプもこの性質に寄ってる気がする
>>6
6さんは主人公受け界隈だったりしない?主人公=自分のエセ夢女子が多いと受け推しは少数派で攻め推しが多くなるよ 例に出された5条でも5条受け結構いるし推し=受けはほとんどの腐女子に当てはまると思う
トピ主は作品分析する前に一般人以下の文章をどうにかした方がいいと思う
>>15
普通に読んでしまったんだけど どこがおかしいのか教えてほしい
>>15
自分もどこが変なのかいまいち分からなかった そんなに違和感ある文章か?これ
>>15
自称字馬かな
・かっこよくてつよつよのキャラはみんな好き ・かっこよくてつよつよのキャラはBLにおいて攻め需要が高い この結果だと思う
>>15
冗長で仕事できなさそうだなとは思う でも同人界隈ってヘタレ多いから
今ハマってる作品のBL人気は受けが圧倒的人気です、逆に攻めはその受けを攻めれる唯一のキャラだから描かれる感じがほとんどです
自ジャンルの2トップ人気(どっちが上かわからないくらい2人がダントツ人気)は Aは高身長・頭脳明晰で攻めも受けもある Bは低身長・かわいい系なので圧倒的受け人気 ちなみに一番人気カプはもちろんABなのでAは攻めの方が多いかもしれない 結局キャラの属性によるんじゃないかな…と思うけど
攻めは少女漫画でいうスペック高めな強いイケメン 受けは感情移入しやすくて自己投影もできる設定と描写がある、または読者視点になりやすいキャラ みたいなイメージある
トピずれかもだけど 主人公って圧倒的に受け側が多いイメージだけど キャラ人気としては2番手3番手で人気キャラは脇役が多いよね 人気キャラは一般ウケで腐女子はその一部だからあんまり関係なかったりして
一概に人気キャラといっても中でも夢人気の高いキャラは攻めの割合が多い気がする、個人の主観だけど
これよ
>>6
6だよ そうなんだ、教えてくれてサンキュー!ワタシは 19の言葉を借りれば、かっこよくてつよつよの男が 受だと嬉しい者だけど、逆の需要が圧倒的に多いよ。
【最推し】は一人だけど、【人気キャラ】は二番目に推してる人が多ければ成立するからだよ! 「受けは好みがある程度多様なので分散しがち。だが攻めにしたいキャラは共通しがち」なので…! たとえば、カプがメジャーな順に、【AB・AC・CA・AD・AE】という感じのジャンルがあったとします。この場合、 ・A受けで、受け推しの人 ・A以外のキャラ受けで、攻め推しの人 ・A以外のキャラ受けで、受け推しだけどもちろん攻めも好きって人 のすべてからAは人気を集めている。 なので、Aが総合的に【人気キャラ】になるわけです。 Aは攻めとしてのスペックが高いのはもちろんですが、受けとして身長体格的にそこまでゴツくないこともポイントだと思います。 身長体格がAを上回るまたは同等のキャラがいると受け人気が大きくなりやすいです。 他キャラ受けからの攻め需要が高いけど本人の受け人気もあるこの手のキャラ(呪の五条、コナンの安室、進撃の兵長、鋼の大佐、テニスの跡部等々…)は、一般人気があり、したがって夢的な人気もあり、女性キャラとの絡みがあれば男女カプ人気もある…みたいに全方位万能なイメージ。
>>28
>【最推し】は一人だけど、【人気キャラ】は二番目に推してる人が多ければ成立するから これめっちゃ納得した たしかに攻め需要の高い人気キャラって攻め需要だけじゃなくて受け需要も夢需要もあるよね
そもそも、腐女子票だけでは人気投票の結果がそこまで左右されたりしないだろう
>>30
飛翔ですら人気投票はほぼ女人気で作られてるよ わざわざハガキ送ってまで人気投票するような男って少ない
>>30
女性票のほうが多いにしろ「ほぼ」は言い過ぎでは ソースどこ?
>>22
うちのジャンル最大手ABもこれだ~Aは高身長、頭脳明晰でBは低身長……それでどっちも断トツ人気…同じカプかもしれない笑 Aも人気だから受け需要は勿論あるけど、身長高い&頭脳明晰すぎるせいで攻めがいないのかA受けは大変そう
さまざまなジャンルを渡り歩いて得た知見が同人初心者でもわかる内容で驚いてる