重い 二次創作するしない問わず、エンタメ全般に対して典型的な「熱しにくく冷めづらい」タイプです。 「いろいろ考えて深く理解すること」が好きだし最重要なタイプなので、軽い気持ちでエンタメに向き合うことが出来ません。もちろん二次創作も同様に、考え抜かないと書けないので、旬のころに書き始めて仕上がるのは1年後とかザラです。 良い点は、深く向き合わないとわからない気づきがどの作品にもあり、それを見つけたときとても楽しいこと。自信を持って「私はこの作品・キャラが大好きだ」と言えること。 悪い点は、単純にキモいこと(フットワーク軽くいろんなところに行くのが今の流行りですよね……)。解釈が凝り固まってしまうこと。
筆が遅いのにかきたい話が多すぎて腰が重いタイプです いい点も悪い点も、ジャンルに長居するので人間関係ができてしまうところ
軽い そもそもが色んなジャンルで描いてるアカウントなので、垢消しとかもしないし、それぞれのジャンルで繋がりも少ない(別ジャンル行っても話せる人しかいない)からあんまり気にせずに移動してる マイナス面は特になく、その時々に好きな物を描いて楽しんでるよ
重め 実際はいろんなジャンルに惹かれるし推しはできてるんだけど熱しにくく冷めにくいタイプなので少しあったまった程度で移動しても即飽きてしまうのが目に見えてるから なので表に出さず一ヶ月くらい一人で落書きしつつ様子見して現ジャンルより熱意が上がるか、落書き頻度多いか等を自分でチェックして現ジャンルの方がやっぱり良いなで立ち上がりかけた腰を下ろしてるを繰り返してる 良い点は周りにずっと推しを描いてくれる、とかこの人はこの長い期間で地雷を描かないと信頼できる、等の理由でありがたがられるしフォロー外されにくいこと 悪い点はどんどん人が移動するのを見る側になるので寂しい、直接言われたことはないけど流行りに乗りにいかない視野が狭い人に思われてそうなこととか…?
重い 2コメさんと同じく、熱しにくく冷めにくいタイプ。 ただ、長くいるだけあって解釈が深い…みたいな事は全くなく行動が遅いだけ。 更にひとさまが書いた二次創作が沢山あるうちは消費することに忙しくて自分で描く事はほぼない。旬ジャンルにハマったとして、作品を自分でも公開するのは人が減って飢え始めてからなので、大体3年後くらい。 そっから何年か描いて、満足したらいったん二次から離れて他の趣味で遊んでる。ジャンル移動の合間に毎回年単位の空白期間があるタイプ。 良い点も悪い点も別にないけど 強いて言うなら、良い点は人が減ってからの活動なのでトラブルが少ない。悪い点は創作を始めるのがかなり人が減ってからになるので、いろいろと渋いなーってくらい。 オフで仲良くなった同規模くらいのサークルさん達が、旬の頃の部数や部数がわかる情報を教えてくれて、その時期に自分も描いてたら豪華な装丁遊べたかもな~って残念に思っちゃった事はある。
重い。30年やって2ジャンルめ。 悪い点はトレンド抑える嗅覚が育たないことと、成長曲線が超ゆるやかなとこ。旬と比較できないぐらいヌルいから。 良い点はそれ以外の全て! 沢山の人を見送ることにはなるけど、それも悪くないかなーと思う。出戻りの人がまだ◯◯さんがいてくれたとは!とか言ってくれるのも楽しいよ。
重い。1回どっしりハマったらなかなか抜け出せない。 ハマろうと思ってハマれないので軽くなれない。 変なこだわりも多いし我ながら面倒くさくて メリットはない。 ジャンルも村社会っぽかったり本当にぼっちだったり フットワーク軽い人が純粋にうらやましい。 ライトに色々楽しめた方が楽しいと思う。
軽いと思うし、フッ軽と言われる。 昔大好きで応援してた人が急死した経験があり、明日何が起こるか分からないから今やりたい事をするを心情にするようになった。 結果、思いついたネタは即描く、行けるイベントは全部行くをやりまくってたらオンでもオフでも「筆が早くてたすかる、すごい」と色んな人から言われるようになった。 でも体が資本かつメンタルも大事だと思ってるから、絶対無理はしないようにしてる。気分が乗らない時は描くのやめて別のことするし、仕事や体調で無理な時はちゃんと時間取る。 今は3つジャンル掛け持ちしてて今の所楽しくやれてるし次のイベントの準備で燃えてるところ。