エセ方言もそのキャラの個性と捉えるのでがんばって自分のイメージのエセ方言を使います 新しく参入された方に振り回されなくても良いのでは~?
最低限キャラの喋りを踏襲するだけでいいんじゃないかな 方言マンガ描いてるわけじゃなし いちいち直してくれる人には「この人は他人の創作物を直すのが趣味なんだろう」と思って眺めておけばいいよ
人には人の二次創作 あなたにはあなたの二次創作 やで
「推しが使ってるのは○○弁(※実際の方言)じゃなくて、推し弁(※推しの名前がクレムだとしたらクレム弁)なんですよ〜!」 ってのを日頃から言い続けて、もし添削されても「推し弁なんでこれで合ってます」で貫き通す 自ジャンルにもエセ関西弁キャラいるけど、公式が↑なのでファンもそれにならってるよ
同じ地方でも親兄弟親戚友達周辺環境etc要するに個人個人でわりと差が出るのが方言含む「言葉」 複数のヨーロッパ人が登場する映画の登場人物が全員英語を話してるの観て「あれはおかしい」なんて指摘する観客がいたら、逆に小学生の難癖扱いされるだけ 同様にファンの二次創作でいちいち方言間違いをあげつらう誰かがいても苦笑しつつ無視していいよ 上にある>>5さんのやり方が最良だね
君だけのオリジナルエセ方言を作ろう! 本物に寄せるでもいいし、エセ方言でもいいし 自分の作品では自分が納得できるように描けばいいと思う
正しくない方言を喋るキャラ、そのキャラのえがかれていないバックボーンが妄想できていいと思うんです (作中でキャラが生粋の特定地方出身設定でしたらごめんなさい) 大◯しのぶさんが演じた役の話です その役はある地方を転々としてきた女性という設定だったため、大◯さんは「彼女はきっとその地方のローカル方言が何箇所も混ざってできた口調になっているだろう」と想像し、役作りに向かい合って、その地域のあらゆる方言を学び、見事演じ切ったそうです そのことに気づいた方は少なく、間違った方言だと思う人もいたようです しかし、その地方出身の方が「役がこういうバックボーンだから、口調までそのように演じたんですか?素晴らしかった」とさ◯まさんに伝えたところ、大◯さんは「気づいてくれてとても嬉しい」と答えてくれたそう もしかしたら◯地方を転々としていたキャラなのかな?なんて想像が膨らみますね
原作がエセならエセ方言が原作準拠だよね 添削してくる人には原作読んでないんですか?って思ってればいいよ
>>8
うまく質問に答えられていませんでした、すみません 方言を直そうとしてくれるその方には「ありがとうございます、実はこのキャラの不思議な訛り方のある喋り方をできるだけ再現したくて挑戦しているんです」とかご説明するのはどうでしょうか? 私はエクセルにキャラの全セリフから口調の特徴分析をしたものを書き出していて、セリフを作るときに役立てています 語尾はこうなんだな、褒め言葉はこれをよく使うんだ、とかキャラの再発見になって面白いですよ
もし作中のアメリカ人の英語が間違ってたら、正直英語話者の人はムズムズするだろうけどね…
>>9
別にそれでいいのでは 原作読んでない人は二次創作読むことないんだから、先に二次創作に突っかかってくるとしたら、それはそれでおかしな話ではあるし
原作の口調に合わせるんでいいんじゃない これは意図的なキャラづけではあるけど、色んな方言が混ざってる喋り方をするキャラ知ってるよ(口調把握してないと書くの難しそうーと思った)
それはエセ方言でしか描けなかった作者が悪いので二次創作者は悪くないと思う 原作がエセなら二次創作で本物にするのは違うので