普段オフ会しないけど、こういう人となら会ってもいいなとなって会っ...
みんなのコメント
3コメだけど間違ってないよ
自分が神と思う人としか会ってない
「普段オフ会しないけど、こういう人となら会ってもいいなとなって会ったって人」だもん
誰とでもオフ会するタイプじゃない選り好みしてるタイプに聞いてるトピでしょ?
厳選交流
一定の画力、文章構成力がある
経済的に自立している社会人である
投稿に知性やユーモアを感じる。笑いのセンスが似てる
言語化能力と読解力がある
この辺りを条件に数人会ってみたけどトラブルなくお付き合いできてる!
よほどSNSで毒吐いたり性格の悪さ出してない人なら誘われたらホイホイ遊びに行ってたな
でも同カプの人とはサシであって遊んだことなかった
逆カプとか相手違いとか全然関係ない別カプの人の方が感じよくて居心地良かった。同カプは集まると愚痴大会になったから「地雷がない人」が居心地よくてまた会おうよってなる人かも
誘われたアフターとかもオフ会に入る?
どういう人とサシで会いたいかのつもりで書いたんだけどオフ会したことない人じゃないと書いちゃダメだったなら悪かったね
・もくりが生きていた頃、部屋を作っているとお互いに気軽に出入りできるくらい通話して原作の話や原稿の話をしていた人
・通話はしたことが無いけど毎日のようにリプで原作の考察を交換し合っていた人
この2人はそれぞれサシでのオフ会の話が出ても一切抵抗が無かったし、話題が原作やカプの話から逸れたり界隈の愚痴になったりすること無くずっと楽しくて良い時間だった
原作の読み方、二次創作の姿勢、テンションが近い、食への金銭感覚が近い人たちだったのが大きいかも
いきなりイベントのお誘いで(それまで絡み無し)物凄くグイグイ来られたんだけど、いかに私が好きかを語り、気持ち悪いと思うんですけど、申し訳ないとは思ってるんですけど、でも言わせてください!みたいな感じで熱く思いの丈を語ってくれた文章に、知性というか、単なる距離なしとは違う感覚になってOKした事がある。それが初イベントだった。
普段オンだし、壁打ちだし、オフ会もしないけど、私のことが大好きです!断ってくれて全然かまいません!でも言わせてください!を全面的に出して繋がろうとしてくれる人だと、嬉しいです。私で良ければよろしくお願いします。って気になる
ネットの知り合いに会ったこと1回しかないけどその人は2年くらい相互で私がその人の作品を好きで何回か通話もした人
会ったりするならあんまりちゃんとした人は苦手かも
礼儀正しい人よりちょっと失礼でもフレンドリーな人がいい
自分がズボラでガサツだから相手も同じくらいズボラでガサツな人がいいんだよね
居酒屋でオタク話するとき周りの人にバレないようにキャラ名をぼかす人たまにいるんだけど完全に無理
こういうところの感覚が合わない人とサシで会うのはキツイ
一人暮らしの正社員で年齢が同じくらいの人。かつ自分が字書きなら字書きみたいに創作方法が同じ人。
それで創作以外に同じ趣味あると会いたくなる(観劇とか、どうやってチケ代捻出してるかとかで盛り上がる)
実家暮らしで生活費親金や家事食事を親がやっている系は金銭面や生活の価値観違って無理だった
いないから基本ネットの人とは会わない。
趣味の相手で金銭面とか社会性の一致を求めるなんて婚活みたいだから、クレムとかでおしゃべりするくらいが丁度いい。
他人がどう暮らしてるかとかに関心が無くてひたすら好きなものについて話してくる人。ネットの延長の付き合いという意識があるタイプのほうが話しやすい。選民意識がない優しい人
相手が字書きの場合はXのポスト見て判断してる
・「また〇万字も書いちゃった」や「今回も鈍器本です」などの長編アピールをしない
・「え?私は光の腐女子ですよ?(曇りなきまなこ)」みたいな「いやいや××さんは闇の腐女子でしょ〜!」と仲間や取り巻きに言ってほしいための白々しく痛いポストをしない
・特殊性癖アピールをしない
・「硬派な文体に反して豪快でオラついた性格をしている私」アピールをしない
・酒豪アピールをしない
これ全部クリアしてる人としか会わない 今のところこれで失敗したことない
みなさん、いろんな例をありがとうございます!
とても参考になります。
まだまだ募集しているので、よろしければ引き続き教えていただけると幸いです。
壁打ちで向こうがこちらのファンの字書き
表紙依頼されて挨拶や返事が早くてお礼もちゃんとしてて感想もしっかり長めでほどよく愛想の良さそうな文章で人柄が良さそうだな…と思って良ければお茶しないかって誘ってみた
こっちがこういうのは苦手っていうことに対して無闇に理由聞いたりしてこなかったり、私が喜びそうなことを押し付けてこなかったり距離のとり方がうまくてすごく良かった
今は向こうが結婚しちゃったしこちらは引っ越したしお互いジャンルも変わったからあまり関わらなくなっちゃったけどいい思い出になってる
現役学生の時に同じく相手も同じ学校通ってた
学内で待ち合わせして近くのカフェでお茶したりした
学部が違ったから相手が二次創作以外で普段どんな研究してるかとか情報共有できて楽しかった
・萌え語りでのキャラ解釈やカプ解釈が合う
・相手の作品が好き
・創作活動へのスタンスやSNSの使い方が似てる
・通話での会話テンポが合う
私は厳選フォロー字書きで界隈の人とは解釈が合わなくて誰とも仲良くなるつもりもなかったけど↑のタイプの相互からのお誘いは受けたよ
最初私への好感度が高過ぎて会ったり仲良くしたらガッカリされそうで怖かったけど…
食の好みも合ってたから数年経った今でも仲良くしてる
通話すると合う合わないはよく分かるな〜と思った
これ
こういう条件が揃った人だったら別カプや別ジャンルの人でもそこそこに仲良くなれるし
たまにサシで会う人としてつかず離れずの交流が長続きする
同カプ同ジャンルでもこの条件が揃わないとあまりサシで会いたいと思わない
相手の地雷踏まないかとか相手の解釈や熱量に同調させられないかの方が気になって疲れる
こっちも相手に過ぎた期待をして自分が変なこと言わないかが常に気になって疲れるってのもある
食と酒の好みが合いそうな人。料理も上手いし、外食のときの雰囲気や予算感も似てそう。酒の好みも絶対合う。
日常ツイも楽しそうで、5%程度ある当てつけなどではないと分かる個人的な愚痴も「わかる〜」って感じの人。
創作しないROM専の人だけど、好きになる作品の好みも似てて、サシで話してみたいな〜と思ったままはや数年。
きっかけがなくて誘えないでいる。
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