・特別好きとは思わないが、まあ上手いほうだとは思う。 ・二次創...
・特別好きとは思わないが、まあ上手いほうだとは思う。
・二次創作をお金を出して買おうとは思わないorお付き合いと割り切って買うが感想は送らない
・プロとして仕事をしているし基礎力があるからすごいと思ってはいる
・身近にいたら技術的な事を相談できそう
・この人にいいねをもらえたら、技術的な部分を肯定されたようで嬉しい
(例:独特な色彩感覚の絵師にカラー絵をいいねされたら嬉しい)
(例:会話劇の上手い小説書きにセリフを褒められたら嬉しい)
…のような用途で相互に選ばれている事が可視化できてつらすぎたので
アカウントを作り直して壁打ちになりました。
今いるジャンルが比較的若手が多く、そういった態度が露骨すぎて
気が滅入ってしまいました。
同じような経験をされた方はいますか?
みんなのコメント
フォロワーが自分のファンでないのは理解してますし、自分がフォローする際もファンまでは行ってないです。
私自身は、相手の作品が好ましいので他の作品も見たい!って感じでフォローしてます。
相互からのいいねや感想が少ない事について、それは自分の実力なので仕方ないなと割り切ってます。
通話やオフで会った際に、相手から作品の感想を求められたり技術的な相談をされたりする事が多く
私の技術に関して賞賛はするけど作品への評価は特にない、のような状況が立て続けにあって
トピ文のように感じてしまいました。カラオケとかディズニーには誘わないけど、勉強する時には
同席してほしいちょっと勉強得意な人、みたい...続きを見る
凄いわかる。最古参だったジャンルにいた時にそうだった。
私は字書きだったけど、ネタはいつもどうやって浮かんでるのかという全く意味がわからない質問から、こういう言い回しをしたいんだけど〇〇の話の△△部分真似していいですかだの、毎日のように色んなところからアドバイス下さいが届くようになって全部閉じちゃった。
長文感想をモチベにずっと楽しくやって来れたのにそれが出来なくなって。そしたら勝手に村長扱いされて「村長に拒否られた」とか話回されるし。お前らの為に色んなメッセージ機能開けてたわけじゃねーよとか思ったよ
だいたい、話しかけられたから返事を返していただけで、私から1度だって何かを言ったことは...続きを見る
共感してくださってありがとうございます。
お互いにお互いの作品が好きで、感想を送り合ってるうちに自然に技術トークをするようになり
どうやって創作しているか盛り上がる…みたいな流れなら何も思わなかったと思うのですが
3さんのおっしゃるように、相手の作品が好きであるという前提なしにつっこんだ質問をしてもいいかどうかの
機微がわからない人が増えたんだなあと感じました。
壁打ち楽しいです!ノンストレスで創作を楽しんで、オフで馬の会う人と仲良くなりたいです!
キッズジャンルだから最初チヤホヤされていい気になって、でもキッズジャンルだから距離無しに絡まれて、「私を崇めない!」って言い出す人そのものだな、コメ主
あのね。ジャンルが好きだからずっといる。話しかけられたら返す。ごく普通の対応しかしてないのに何でそんなこと言われなきゃならないわけ?
企画もアンソロも合同誌も一切やって来なかった最古参なだけなわけ。新刊カードは渡してたけど、それだってオンリー開きたいなら協力して当たり前でしょ?
冷笑だっけ?そのキッズたちも論点ずらして謎の持論展開よくかましてたけど
そいつらがただの非常識な距離なしなのよ。学んでくれよ若人。不躾極まりない子が多すぎるんだよ
いちいちトピ立てんな
クレムの使い方や雰囲気を分かってないのにトピ立てするな
初心者って言い訳が通用すると思うな
分からないなら把握するまで半年ROMれ
愚痴・ひとりごとは、愚痴・ひとりごとトピへ
https://cremu.jp/tags/842/topics
もしくは『ちょっと聞いてくれないか』トピ
https://cremu.jp/tags/3393/topics
みんな同じくらいのレベル(技術者、交流の熱量、年齢、価値観とか)の人と感想言い合ったりするのが楽しいからね。周りからトピ主は別次元の人って思われているのと、トピ主がいまの界隈と合わないんだと思う。
コメントありがとうございました。
今の界隈は仕事は別にあって、趣味で楽しんでる方や学生さんも多いので
自分の年齢だと確かに合わないかもしれません。
6さんのおっしゃるように、同じくらいのレベル(技術者、交流の熱量、年齢、価値観とか)でない人と
同じ目線で盛り上がるのは難しいのも理解できました。
マロで来る「使ってるペンは何ですか?」とかそういう技術系の質問に答えちゃってない?
そういうのに反応してる人を見てるとだんだん「創作仲間(≠友達)」から「イラストアドバイザー(≠教師)」って立場に見えてくるんだよね
トピ主の悩みは、他人からアドバイスを求められても「楽しく推しを描けるならなんでもいいよっ!下手でも愛があればオッケー!それより今週の推しくん超かっこよくて〜」ってスルーしてれば解決する問題な気がする
鋭い指摘と、回避方法を教えてくださりありがとうございます。
マロやウェボは置いてないのですが、イベント前後になると多数で作業通話するのが
恒例になっていて、そこで聞かれたら答えてしまってた感はあります。
壁打ちになった事で通話もフェイドアウトしていこうと思ってますがもし今後同じような状況になったら
アドバイザー的な関係性に発展しないよう、うまく自衛したいと思います。
本当にその通りだと思います。自分でも客観的に見てそういうタイプの二次創作だなって自覚してます。
なので余計に、何か聞きたい事がある時だけ「作品」でなく「技術」を持ち上げてくる人が可視化されてしまったというか。
キッズジャンルをやめるのは?
子どもばっかりだから、よりそういうクレクレタイプが集って来ちゃうんじゃないの?
いるよねそういう人
技術はあるから上手いんだけど、話作りが壊滅的に下手で萌えないし面白くないから感想言えることがない
萌え話を振っても盛り上がらない
だから技術的な話題を振るしかなくて、そうすると饒舌に語り出すんだよね
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オフとかで話しかけてくるのよ
こっちはフォローしてないけど、会話はするでしょ
そんで会話が成り立たないから疎遠になる
トピ主です。私に投げる話題が他になくて、技術トークなら気分よく語ってくれると
思われてたのではないか?というご指摘ですよね。
一席ぶって酔っていた自覚はありませんが、そう思う人もいるのだと肝に銘じます
キッズジャンルでプロな事を明かしたらそうなるのは割と必然では……
他コメも言ってるように同じジャンル民というより別次元の人って扱いだったんだろうね、ドンマイ
トピ主は真面目で、真面目に対応してたらそんなことになったのかなと思った
年齢差や創作への向き合い方、ノリの違いがあるからかも
トピ主のスタンスやノリや会話と合う人を見つけて交流してはどうだろう
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